「いっ嫌っ!」後ろから乳房を揉みしだかれ悶えるAKI。
胸から下腹部へ手を下ろし、黒いエナメルで覆われたデルタ部分を指で愛撫する。
「ああっ・・・」美少女戦士の口から官能の吐息が漏れる。
(なんだ、こいつよがってんじゃねぇか。こいつはやれるぜ)心の中でほくそ笑む雨宮。
愛液を滴らせてしまうAKIをソファに横たわらせ、素早くパンツとブラを脱がせてしまう。
黒光りするマントとブーツ、グローブのみの美少女戦士の不様な姿が逆に性欲を高めた。
ぬるっ!
滑らかにAKIの中に侵入するペニス。
「あうっ」
「なにが『あう』だよ。感じてるんだろ?もっと声出せよ」
AKIが無抵抗なのをいいことに、いいようにその体を蹂躙する雨宮。
AKIを騎乗位の体勢で下から串刺しにして責める。
「ああ・・・」
息も絶えだに雨宮の体の上で揺れるAKI。
「なんだかんだ言って腰使ってんじゃん」
とことんまでコケにされる美少女戦士。最低男に体を奪われ翻弄される。
しかし屈辱の中にどうしようもなく湧いてくる官能の波・・・
雨宮の嘲笑の中でAKIは無惨にも昇天してしまうのであった・・・