オール・ユー・ニード・イズ・キルのラストは 単純にハッピーエンドと解釈してよろしいですか。 タイム・スリップもの特有の なんともしっくりは来ない感じなのですが、面白かったです。 で最後に敵エイリアンが主人公に乗り移ったっぽいのですが、それにしては爽やかに 不安な要素皆無でエンディングとなりました。 自分の解釈としては 最後能力だけいただいて 勝利した過去に美味く戻って これからヒロインと深く知り合う という感じで理解したのですが…というかもともとエイリアンの血を浴びた時点で エイリアンにコントロールされていた訳でもないので、死んだエイリアンが苦し紛れに憑依した という事でもないのですよねー。 それにしても なんども殺されて 流石に痛くなかったのでしょうか。 皆様は ラストどう解釈しましたか。

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2014/11/15 2:21

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様 ありがとうございまいた。やはり普通にハッピー~という事で! しかしトム・クルーズは結構歳のはずなのですがわかいなー。

お礼日時:2014/11/15 19:55

その他の回答(1件)

コレ、軽く一回見ただけですが 普通にハッピーエンドではないのかな?と。 勝利がニュースで伝えられた後、ラストのヒロインとの 再会のシーンがあり、ほっとした笑顔で終わってますので。 ラスボス戦の後にも時間がまたリセットされたけど、 今までとはかなり戦争の状況が変わっています。 この映画は人を選ぶ気がします。(漫画が原作のようですが) ゲームやってる人ならすんなりこの映画の設定を理解できますが (リセットやリトライ) 普通の人なら「時間をリセット?ありえない」の一言で終わるし、 同じシーンを繰り返し見せられるのも・・ 映画としてちょっと厳しいものがあります。(上映時間制限あるのに) 自分も初めのうちは時間制御じゃなくて、SFにありがちな 「バーチャル戦闘訓練」だと思って見ていました。 実戦じゃなくて、脳内でのリアルな訓練だと。 この映画、色々とツッコミどころは出てくるとは思いますけど まぁまぁ楽しめました。