オール・ユー・ニード・イズ・キルのラストは 単純にハッピーエンドと解釈してよろしいですか。 タイム・スリップもの特有の なんともしっくりは来ない感じなのですが、面白かったです。 で最後に敵エイリアンが主人公に乗り移ったっぽいのですが、それにしては爽やかに 不安な要素皆無でエンディングとなりました。 自分の解釈としては 最後能力だけいただいて 勝利した過去に美味く戻って これからヒロインと深く知り合う という感じで理解したのですが…というかもともとエイリアンの血を浴びた時点で エイリアンにコントロールされていた訳でもないので、死んだエイリアンが苦し紛れに憑依した という事でもないのですよねー。 それにしても なんども殺されて 流石に痛くなかったのでしょうか。 皆様は ラストどう解釈しましたか。
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