今日はしっとりアメ~
お彼岸の中日で9月23日は秋分の日ですね。
彼岸花こと曼殊沙華が柿木林に咲いてました。
中国原産の帰化植物だそうで、
学名はリコリス・ラジアータ(Lycorias radiata)と言い、
リコリスはギリシャ語の女神の一人の名前が由来で、
ラジアータは放射状という意味だそうです。

ところで、前に、上海マフィアの青幇(チンパン)のボスの一人である杜 月笙について知りました。杜 月笙(とげつしょう)
1888年8月22日~1951年8月16日
”中国の犯罪組織指導者、実業家。秘密結社「青幇」の首領で、
1920年代から1930年代にかけて黄金栄・張嘯林とともに
上海暗黒街の三大ボスとして君臨し最も勢力が強かった”

その青幇(ちんぱん)のボス杜 月笙が、日本の女性議員でありしかも、現在岸田総理に次ぐ総理大臣順位第二位の高市早苗議員とソックリで驚いたことがあります。さらに、その時知った日本の総理大臣順位第二位とは驚きです。
万が一の場合には総理です!?
どうして?なんで?
日本は青幇マフィアに乗っ取られているのかしら?

この人がアヤシイと思ったのは、2011年(平成23年)3月11日の東日本大震災の時に、湘南の松下政経塾の前の中華屋さんで塾生等と乾杯していたという書き込みを読んだ時からです。
まさかデマじゃないの?とその時は思いましたが、
今、こうして上海マフィアのボス青幇の杜月笙とそっくりさんだと分かってしまうと、それはまんざらデマではないんじゃないかとも思えてきます。
むしろ、日本をウッテる売国奴じゃなかろうか!?と疑心暗鬼な暗雲が脳内立ち込めてきます。
高市早苗議員の地元は奈良の天理辺りらしい。
ちょうど、2022年7月8日故安倍元首相狙撃事件の後、奈良近鉄西大寺駅前の現場を訪れてリポートしていたYoutuber深田萌絵さんの事初めて知りました。
その時の話ではその深田さんも西大寺駅は馴染みのあるところで地元のようでした。
つまり、高市早苗議員とは奈良で同郷なのかも知れません。
ところが、つい先日、たまたま偶然、深田萌絵さんの台湾TSMCの半導体についてYoutubeで話されているのをザックリ聞いてましたら。
なんと高市早苗議員と荻生田議員は売国奴みたいなこと言っていて、なるほど!とガッテンしたわけです。

荻生田議員はいつも落ち着かない心ここにあらず風な目が下向きでアヤシイなと前々から思っていたのでこの方についてもガッテンだ!と思った次第。

深田萌絵さんについてはどんな人物か全く知りませんので、その話が本当かどうかについては分かりません。
そんな、深田萌絵さんが言うには、
高市議員は、産業活力再生特別措置法(産活法)が出来たとき、経済産業省の副大臣をしていたという。
で、さっそく調べてみました。
衆議院サイトより
平成21年(2009年)4月3日(金)経済産業委員会
出席委員
委員長 東 順治君
理事 梶山 弘志君 理事 岸田 文雄君
理事 櫻田 義孝君 理事 中野 正志君
理事 やまぎわ大志郎君 理事 大島 敦君
理事 古川 元久君 理事 赤羽 一嘉君
その他委員の名前リストがあり、その最後に
経済産業大臣 二階 俊博君
経済産業副大臣 高市 早苗君
経済産業大臣政務官 松村 祥史君
確かにありました。2009年施行された経産省の産業活力再生特別措置法の時の大臣、副大臣、さらには理事の名前を見まして唸りましたわ。
大臣 二階俊博
副大臣 高市早苗
理事 岸田文雄
この通称産活法は、日本の産業のコメとも言われる半導体産業を、日本のお金と汗との結晶で育てた半導体技術を台湾へ差し出した(差し出させる)法案だったという。当時のエルピーダメモリには日本国から数百億の資金を投入し、挙句の果てに父さん。社長がテキサスインスツルメントの倉庫番だった人物で、なんか当時アヤシイし不可解だと思ってましたが、今から思えば傀儡社長だったのかも知れません。
その日本のエルピーダが差し出された台湾の半導体TSMCは中国ファーウェイへと提供された。
@このエルピーダって社名がなんか誰が付けたんかしら?とヘンな感じがしました。
つまり、元をただせば日本のお金と汗の結晶の半導体技術が巧妙に台湾に差し出され半導体マフィアによって中国ファーウェイへと持っていかれたという。
その半導体マフィアですが、台湾TSMC創業者が張忠謀(英、モリス・チャン)ゴッドファザーと呼ばれる瞬間湯沸かしのようです。中国上海出身で、MITとスタンフォードで学び、テキサスインスツルメントに入社し25年働く。

おお、ここで、エルピーダの傀儡社長だった坂本幸雄がテキサスインスツルメントの倉庫番だったので、ぴったんこな接点がありますね!
というか、血縁関係にあるかもしれないと疑うほど似てますね!
日体大出身の坂本幸雄

@日本はすっかり騙されていたんでしょうか?
骨抜きにされた日本の半導体。。
@二階俊博議員って方がいますが、中国寄りですね。
コロナの2020年にも中国へ大量のマスクの支援物資を送っているし、
2015年、5月22日~24日
”二階俊博自民党総務会長が会長を務める「全国旅行業協会」の関係者らが
日本からは約3000人が参加した”
中国訪問と言えば
前に小沢一郎が1000人ほどの国会議員を引き連れて
中国訪問した時にはギョーテンしました。
中国の習近平とそっくりな野田聖子氏もいましたし、

野田聖子氏の旦那様が暴力団組員とか騒がれてましたが、おそらく、中国のマフィア青幇関係じゃないかとも思えます。
2008年のリーマンショックまでは、日本の半導体は結構よかったが、
2009年に産業活力再生特別措置法が出来ると、
活力を台湾に注入して、まんまと日本の半導体産業をつぶして
元NEC日立メモリ→エルピーダメモリ→2012年2月27日倒産。
本来のミッションを終えて、産活法は2014年(平成26年)1月20日に廃止された。 しかし、菅政権時にも日本の血税を注いで台湾に半導体の工場を作ったというが、そうなの?
うましかじゃないの!
2009年(平成11年)当時、経済産業大臣が二階俊博、経済産業副大臣が高市早苗議員、理事は現総理大臣の岸田文雄だった。
似たもの同士が手をつないでる。。

現岸田内閣では、高市早苗議員はナンバー2の地位に控えている。経済産業大臣は萩生田光一議員だった。2021年10月4日から2022年8月10日。