【シャドウバースWB】スペル全振りウィッチ【運だけ】
最強ウィッチはノーマン入りですが、こちら爽快感重視のデッキです。
どこかの配信で見たものを再現しています。
運が良ければ、ギリギリのライフで勝てるはずです。
非常に脆いデッキです。
6ターン目あたりでブレデスとか鬼呼びを0コスで一気に放出し、除去されなかったフォロワーでライフを削ります。
とどめはオーディンというイメージです。
このデッキで負ける時はうまくカードが引けなかっただけというのがグッドポイントです。
デッキリスト
採用カードについて
受けのカードであるウィリアムと、なんだか頼りない気がしたミラは入っていません。
カオスフレイム
ここ数日で流行している低コストで複数除去できるカードです。
このデッキには要らないような気もしますが、攻めのテンポを維持するために採用。
オーディン
オーディンというカードは遊戯王のデモンスミスのようにデッキを選ばず強いと思っています。運が良ければ、オーディンODオーディンODオーディンで12~15点です。
リバースチェンジ
ミラを抜いた影響で、ただでさえ弱い序盤が更に終わりそうになったため攻めにも使えるという言い訳で入れました。
虹の奇跡
攻めの準備に必要なカードです。
鬼呼びに使用するイメージです。
バーゼント
1枚のみ採用。
純スペルなので、引いていなくても大きな問題はありません。
サタン
万が一、10PPまでゲームが続く場合に使用します。
10ターン目までこちらのライフが持たないので、入れる必要があるかは疑問ですが、サタンODはウィッチの特権なので入れます。
不採用基準
ロングゲームを見据えている陰湿な回復カード群、それを補助するカード
攻めっ気が感じられないカード
マリガン
5コストフォロワー
鬼呼び
3コスドロー
知恵
ブレデス(調子がいい時)
序盤からフォロワーを積極的に出してくるロイヤル等については
リバースチェンジ、ストームブラストもキープ対象です。
戦い方
5ターン目ぐらいまでは攻めるための準備です。
正直かなり隙が多く、4ターン目に10点前後削られることも珍しくありません。4〜5ターン目までにアングレアやバーゼントが引けないと終わりです。
引いていても終わっている可能性はあります。
0コスになるカードは一気に放出することを心がけています。
相手の処理が漏れたカードでライフを削ります。
アグロデッキを使う時のように、ライフをどこまで差し出すかの判断が重要になります。
回った時は6ターン目でODがうてそうなぐらい、スペブがたまります。
テンプレじゃないデッキを使う方はこういう構築もありかもしれません。
勝ちたい人はノーマンスペルウィッチを使った方が絶対にいいです。
いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んでいただきありがとうございます。

コメント