#探求者

4つの役職を経て商品企画部へ

腕を磨いて「やりたい」を叶えてきた

AIKO SHIGEMITSU

#冒険者

教師を辞めて美容業界へ

「好き」に飛び込んで道がひらけた

KAYOKO YANAGII

#志願者

憧れたアイドルのステージ

はるかだから夢までの道を描ける

HIRARI MORO

#表現者

「ヘアメイクで魔法をかけたい」

美容師を目指して気づいた本当の想い

AYAKA YONEDA

#先駆者

どんなライフステージも伴走してくれる

はるかだから挑戦できた「ママ店長」

MOEMI SATO

#挑戦者

ネイリストから店長へ

大きな挑戦が自分を成長させてくれる

SUNAO HASHIMOTO

#伴走者

美容師からヘアメイクへ転身

キャリアの幅を広げて教育担当へ

KOZUE OHMORI

#実現者

未経験・無資格でも叶えられる

大学を卒業してから挑んだネイリスト

SHOHO KO

#開拓者

雑誌、TV、アパレル撮影のヘアメイク

国を超えて活躍する

先鋭部隊・クリエイション

ATSUTOSHI SATO

#伝達者

ずっと変わらない仲間への感謝

みんなの努力や想いを

広報として発信する

YUI KIRA

「美しい」を届ける、アトリエはるかの社員達は、
美容を通して何者となったのか。
またその原点は何処にあったのか。
10名の「〇〇者」を紐解いたインタビュー

Lean
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#志願者

憧れたアイドルのステージ

はるかだから夢までの道を描ける

HIRARI MORO

2022年 新卒入社
ヘアメイク

CAREER

埼玉県出身。6人姉妹の4女。2022年、​​資生堂美容技術専門学校美容師科を卒業後、アトリエはるかに新卒で入社。現在​​ルミネ大宮店にてヘアメイクとして勤務している。

  • 2022年

    /

    新卒入社

Interview#01

家族や友人を、きれいにしてあげたい

という思いから美容の道を選んだ

アトリエはるかのことを知ったのは専門学校でした。就職活動中に、美容室で働くのではなく、フリーのヘアメイクさんのアシスタントになるでもない方法で、ヘアメイクになれる仕事がないかな…と探していたら、先輩が残してくれた資料を発見。福利厚生などもしっかりしていましたし、ヘアメイク以外にもネイルやまつ毛パーマなど、トータルビューティに関われるところに魅力を感じて、入社を決めました。 「ヘアメイクってすごい!」と、強く思ったのは高校生の頃。大好きなアイドル・少女時代のステージを見ていたときです。曲によってメンバーが毎回別人のようになるのに感動して、「彼女たちの色々な魅力を引き出せるヘアメイクアーティストってすごいのでは」と思うようになったんです。それを機に、芸能人やモデルさんのヘアメイクをできるアーティストを目指すようになりました。もともと、自分の髪を巻いたり可愛く結ぶのも好きだったんです。小学生くらいから、よく自分でヘアアレンジをしていました。それを見ていた姉妹が、ダンスの発表会やお出掛けのときに「髪の毛、巻いて」と頼んでくれるのが嬉しかったのも、美容の道を志した1つの理由です。わが家は6人姉妹なので「いつか、家族のイベントや結婚式で私がヘアメイクをしてあげられたらいいな」と思っています。

「シスター制度」に支えられている日々

不安も課題も、ともに向き合ってくれる先輩がいる

アトリエはるかには、新卒1人につき先輩が1人ついてくれる「シスター制度」があるんです。相談もしやすいですし、シスターが率先して「この日、一緒に練習する?」と聞いてくださったりするので心強いですね。やはり自分からお願いしづらいときもあるので、本当にシスターさんがいてくれて良かったなって思っています。 入社して5ヶ月、今はやっと仕事のサイクルに慣れてきたところです。入社後、4月は支社で研修。5月からは店舗に仮配属されて、店舗で働きつつ週に一度支社に研修を受けに行っています。今は、練習練習の毎日!研修で毎月1メニューずつ習って、試験を受けて合格すればお客さま対応に入れるのですが、課題は山積み。大変ではありますが、先輩が実際に私の施術を受けて、気になるところを指摘してくださるので、日々鍛えられています。 今は、ヘアセットや眉カットなど4メニューに入れるようになりました。最初の頃は手がガタガタ震えるくらい不安で…。でも、先輩たちもお客さまも優しくて、ミスしても先輩が「大丈夫だよ」とカバーしてくださったり、できていないところは的確に指導してくださったりするので、すごく助けられています。

エピソード

Episode

お客さまが仕上がりをチェックされているときに、「色々なスタッフさんにお願いしたことがあるけど、今日のスタイルが一番好きかもしれない」と、ぽろっと本音で言ってくださったことがありました。嬉しくて、その日のことをずっと覚えています。「施術中のお話も楽しかったから、また次もお願いしたいな」と言ってくださるお客さまもいて。そういった言葉をいただくと本当に胸が熱くなりますし、「次も頑張ろう!」と思います。

5年後、クリエイションチームに入れるだけの
技術を身につけていたい

慣れない環境で仕事を覚えつつ練習するのは大変ですが、ずっと憧れていた仕事ができていることが私の原動力です。少しずつ慣れてきて、お客さまとお話ししつつ施術できるようになったり、「次、指名するね」と言ってくださる方が出てきたりすることにもやりがいを感じています。 今後の目標は、撮影や舞台のヘアメイクをする「クリエイションチーム」に所属して、もっと技術や知識をつけることです。ヘアメイクの技術力の高さはもちろんのこと、前例のない現場でも臨機応変に対応する瞬発力やチームワークなど、総合的に高いレベルを求められるので決して簡単なことではありませんが、だからこそ挑んでみたい。5年後にはクリエイションチームに所属できるくらい腕を磨くことが、今の大きな目標です。 ヘアメイクは、新しい自分に出会えるのがいいところ。自信になりますし、可能性を広げることにつながると思っています。そのお手伝いができる美容の仕事は本当に素敵な仕事。「家族や友人をきれいにしてあげたい」というのが私の原点なので、人をきれいにしてあげられるこの仕事をずっと続けていきたいなと思っています。

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