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ミライ式@正解のない問いに挑む塾
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ミライ式@正解のない問いに挑む塾
@miraishiki_
「全科目先取り学習」が強み。AI時代に必要な「自分で考える力」を楽しく身につけることを目標に掲げています。 中学受験・高校受験対応/代表→
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彼氏・彼女にしたい大学ランキング
彼氏にしたい大学
1位 京都大学
2位 慶應義塾大学
3位 東京大学
4位 神戸大学
5位 早稲田大学
彼女にしたい大学
1位 青山学院大学
2位 慶應義塾大学
3位 東京大学
4位 同志社大学
5位 明治大学
男は黙って受験の頂点を目指そう…。
最低でもMARCHは行きたい、なんて言う高校生は多いです
ただ現実は…
早慶 上位2%
MARCH 上位15%
日東駒専 上位20%
全国の受験生の中で最低でも上位15%と胸を張って言えますか?20%からもあぶれてない?
一般受験で入ろうとすると推薦枠の拡大もあり昔以上に狭き門
学歴の後悔は死ぬまで引きずります。
東大に行きたかったのに早稲田に進学した。
偏差値70越えの高校からMARCHに進学した。
経営者になってお金持ちになったけど学歴がない。
一生付きまとうのに18歳のタイミングで決まるもの。
それが「学歴」です。
早慶に落ちる人にありがちな模試結果(全統模試ver)
英語偏差値55
国語偏差値60
地歴偏差値 70
↑このパターンの早慶志望者は大抵法政あたりに落ち着きます。早慶文系は英語ゲーなので、とにかく英語に力を入れましょう。
「MARCHぐらい受かるでしょ」と言っている生徒の9割は落ちます。
ネット界隈の影響でMARCH全体が過小評価されていますが、普通に難しいです。
ある程度余裕を持って合格できるのは、偏差値70超えの高校に通っている生徒です。
学歴の後悔は死ぬまで引きずります。
東大に行きたかったのに早稲田に進学した。
偏差値70越えの高校からMARCHに進学した。
経営者になってお金持ちになったけど学歴がない。
一生付きまとうのに18歳のタイミングで決まるもの。
それが「学歴」。
旧帝大より絶対MARCHを選ぶべき
就活で勝ちたいなら地方旧帝大はむしろ不利。
東京という最強の立地、圧倒的な企業数、情報量…
文系なら旧帝大の肩書きより、MARCHの方が圧倒的に有利です。
偏差値だけじゃ測れないこともある。
「大学学部別」東大合格者数ランキング
1位 一橋大学経済学部
2位 横浜国立大学経済学部
3位 早稲田大学先進理工学部
4位 早稲田大学政治経済学部
5位 慶應義塾大学理工学部
仮面を乗り越え合格を果たした戦士たちに拍手を。
地方国公立vsMARCHなんてよくある議論、結論は…
東京の受験生が“わざわざ”地方国立に行く場合は少ない。
でも地方の子は、こぞってMARCHを受験する。
この「一方通行の流れ」がすべてを物語ってます。本当に価値があるのは、どちらでしょう?
「東大は教科書レベルで解けます」
なぜならアドミッションポリシーにそのような旨が明記されているからです。
でもこの言葉、都合よく解釈していませんか?
「教科書暗記だけでいい」と思った人は当然ですが不合格です。
問題は「教科書レベルの理解」の本当の意味を知らないことです。↓続きます
旧帝大と早慶、どっちが上?って議論、
就活市場見たら答え出てます。
東京一工除けば、早慶の全国区採用>>旧帝大の地元採用。
M&Aや外資・メガベンチャーで旧帝の名前、どれだけ見ますか?
学力で勝っても、出世競争では埋もれるのが現実。
「地方国立よりMARCH・日東駒専の方が人脈も機会も環境も恵まれている」
これは東京で就職を考えるなら当たり前の話。でも地方の自称進学校は、未だに「5教科7科目できる方が偉い」と洗脳し続ける
大学の価値は科目数ではなく、そこで得られる環境と機会。受験生は、その先の人生まで考えて選ぶべき
スマホ時間を減らせば学力が上がる、という研究がこちら。
つまり現時点でスマホ依存性に片足踏み込んでいる子も、その使用時間を減らすことができれば、学力を向上させることができる。ということです。
【徹底比較、私大vs国立大】
「国立の方が安くて賢い」
地方の進学校でまかり通る常識...それ、本当に正解ですか?
学費,就職,環境,etc…
冷静に並べて比べてみると、私大の方が“勝っている分野”は案外多いかも?
ツリーで比較してみました↓
学歴の後悔は死ぬまで引きずる。
東大に行きたかったのに早稲田に進学した。
偏差値70越えの高校からMARCHに進学した。
40歳を超えても未だに早稲田をこき下ろすポストを連発している人もいますからね。
一生付きまとうのに18歳のタイミングで決まるもの。
それが「学歴」。
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…と、単純に考えるのは間違いです。
MARCHは「とりあえず大学へ行く」層にとって最適解となり得ます。そうした層は就活でも「とりあえず東京で働く」傾向が強い。
難易度は早慶程ではなく、しかし知名度や企業数、卒業生の多さなど、MARCHは東京就職において有利な要素を備えているからです。
旧帝大<早慶という話。
何に重きを置くかによりますが、就活という軸で見た時地方旧帝大は不利。
東京という最強の立地、圧倒的な企業数、情報量。人脈もそうですね。
文系なら旧帝大の肩書きより、早慶の方が圧倒的に有利。
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東大が言う「教科書を理解する」とは、
・内容を覚えること
・問題を解けること
ではなく、
・なぜそうなるのか
・どこに応用できるか
・他とどう繋がるか
を自分の頭で考えられるかどうか、という次元の話です。
ドラゴン桜では、偏差値30台だった不良達が1年足らずの勉強でバンバン東大に受かっていきましたが、京大現役合格者で現在も受験に携わっている高田ふーみん氏が本腰入れて勉強しても、東大受験芸人TAWASHI(東北大蹴り早稲田)が5年間ガリ勉しても受からないのが現実です。東大は甘くないです。
偏差値の高い中高に行く最大のメリットは「優秀な同期と出会える」ことです。
大学卒業後に弁護士、医師、経営者など多様な道に進むため、コミュニティとしてもとても強いです。
偏差値の高い大学に行くとある意味では将来の選択肢が狭まるとも言えます。
SNSで「東大卒だけど農家になった」や、M1でも「慶應出身だけど漫才でチャンピオンになった」など、学歴の関係ないフィールドに高学歴が参戦すると少なからず疑問の声が上がります。
地方で“優等生”やってても、都心の中高一貫の中3に負けることもある。
残酷だけど、勝負の土俵すら違う。
「地元でそこそこ」の危険性、親が一番理解しないといけない。
地元志向を否定しませんが人口減少とインフラの老朽化は真っ先に地方を襲います。
「本気出せば早慶なんて余裕」とか言ってる学歴厨の高校生ほど、受験勉強なんてろくにしてない"エアプ"な場合も多い。勉強に本気で取り組んだ経験がないから、偏差値50→65にするだけでもどれだけ遠いか理解不能。ネットの風評に毒されて大学を語っても、受験で泣きを見るのは貴方です。
自称進学校「私立志望や指定校推薦は逃げだから全員国立志望にするように。ちなみに塾にはいかなくていいからな。学校の授業と課題をやっていれば、難関大学に必ず受かるから。」(地元国公立100人合格)(東大京大医学部は出ない)
【ガリ勉は損?】
五大商社平均 1741万円
3大メガバンク 806万円
医師 1136万円(勤務医)
弁護士 1119万円
公認会計士 922万円
就活はコミュ力、運の要素もあると思うとガリ勉しているだけで1000万は硬い
能力に凹凸があるなら難関大→ガリ勉一択
MARCHは世代の上位10〜15%と言われますが、他の項目の上位15%と比較してみると、、、
男性身長→178cm以上
女性身長→165cm以上
IQ→115以上
年収→700万円以上
読書量→週に1冊以上
ベンチプレス→体重の1.5倍以上
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一方、地方国立は「地元に根を張って生きる」と明確に意思を持つ人に向いています。
公務員志望やUターン就職、地方医療や地域貢献に重きを置く人にとっては、地元の国立大こそ理想の選択肢。
東京は娯楽、利便性など確かに利点は多いですが唯一無二の正解ではありません。
東大に受かる為に必要な勉強時間は高校3年間で約5000時間と言われています。
1日あたり約4.57時間、これだけ見れば実現可能にも見えますが、実際は「小学生の頃から毎日毎日勉強」した上で、さらに約5000時間必要なのです。
途方もない時間がかかりますが、それでも毎年その夢を叶える人がいるのです。
よくある浪人生のパターン
4月「大学は妥協しない俺は本気でやる」
7月「今日も朝からスタバ、勉強捗るわ」
10月「浪人は精神力の戦い」
1月「人事って学歴より人間性見るって」
3月「最終的にニッコマで良かったって思える」
→それ、現役で行けた場所ですよ
でも浪人生の大半これ、結局妥協しがち
偏差値65前後は一番ギャップに苦しむライン。上位6.7%のエリート層だが、周りも当然同レベル以上。
周りは「MARCHは滑り止め」「早慶ワンチャン」と言うが、現実は地頭と努力の差が残酷なほど明確に。期待とプレッシャーに潰れる人も多い。
このラインは突き進むか安牌を取るか、決断力が試される。
【飲み会でモテる大学ランキング(男)】
1位 慶應:金持ち感&余裕
2位 東大:知性で無双、黙ってても評価高い
3位 早稲田:ノリ良く場を回せる万能型
4位 青学:雰囲気イケメン率高め
5位 明治:親しみやすい好青年枠
馬鹿みたいなランキングだけど"モテたい"という原動力で勉強するのもアリ
受験を本気で考えるなら、偏差値60がスタートライン。
偏差値50台は「平均」と言われるけど、それは大学に行かない層も含めた話。進学を前提にするなら、50台はむしろ下位層に近い。
「偏差値50=普通」と安心するのは危険です。
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つまり「理解しているか?」とは、
教科書の行間を読み、
その知識を初見の問題でどう活かすかまで到達しているか、を問われています。
逆に言えば、ここまで使いこなせなければ「理解した」とは東大はみなしてくれません。
地歴で偏差値盛ってる英弱文系、MARCHすら普通に落ちます。
「3科偏差値70」とか言ってても英語が死んでたら全部幻。
地歴は本番で差が埋まりやすく、指標にはなりません。
今からでも遅くないので英単語と英文解釈、死ぬ気でやって英語の偏差値を引き上げろ。
それが唯一の救いです。
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ただし、地方国立を選ぶ際に気をつけたいのは「進学後に気が変わる」リスク。
やはり若者、都会の魅力には勝てない場合も…
「東京で働きたい」となっても、情報も人脈も足りず苦戦するケースは少なくありません。
明確なビジョンを描けないなら、東京圏の大学に進んだ方がのちのち選択肢が広がります
学歴フィルター、求人倍率、年収中央値。データを見れば理系進学が無難な時代。
特にMARCH未満のレベルで文系に行くのは相当きつい。
営業や総合職なんてノースキル文系でも出来るんだから理系からでも当たり前に可能。むしろ理系知識があるほうが重宝される現実は直視したほうがいいかも…
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「教科書レベルで戦える」と言われたときそれを“暗記でOK”と受け取るか、“使える知識に仕上げなきゃまずい”と受け取るか。その意識の差が合否を分ける第一歩になります。
東大生で“勉強ができるだけ”の知識レベルに留まっている人がほとんどいない理由でもあります。
←1979年の共通一次試験 英語問題
2022年共通テスト英語 リスニング+筆記問題→
自分の常識で子供に受験を語ってしまう親世代の方が実は結構多いのですが、当時とは別物といっていいほど難易度が変化しているので、情報のアップデートは常に行っていきましょう。
早慶に受かる人と落ちる人の模試結果の違い(偏差値)
←受かる人 落ちる人→
英語70 55
国語60 60
地歴55 70
早慶文系は英語ゲーです。
英語を制すものが早慶を制す。
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そしてこれは、どの科目にも共通しています。
数学の定理、物理の法則、歴史の因果関係、現代文の構造読解、英語の単語ですら…
“覚えたこと”を“別の文脈で活かす力”が求められるのが、東大入試です。