朝日小学生新聞で、「アルコールを飲んだ時脳では何が起こるのか」の紹介で、

脳をいちご大福にたとえていました
わかりやすいと言えばわかりやすいのですが、対応しているのは構造だけで、機能自体はあんま関係なさそうです。あんこが「感情や記憶をつかさどる部分」と言われて、「あ、あんこが....」と言った感じです。
これ、日本の文化をあまり知らない状態で見たかったっすね。
「脳がなんか知らないスイーツでたとえられてる!」
↓
「へーいちご大福という日本独自のスイーツか」
↓
「子どもにわかりやすく説明するために登場してるくらいだから、ポピュラーなんだろうな」
という変な段階を踏みたかった...
そして最後は
「初見が脳のたとえだから、今後いちご大福見る時、変な色ついちゃうな」
と思いたかったです。
脳をいちご大福にたとえていました
わかりやすいと言えばわかりやすいのですが、対応しているのは構造だけで、機能自体はあんま関係なさそうです。あんこが「感情や記憶をつかさどる部分」と言われて、「あ、あんこが....」と言った感じです。
これ、日本の文化をあまり知らない状態で見たかったっすね。
「脳がなんか知らないスイーツでたとえられてる!」
↓
「へーいちご大福という日本独自のスイーツか」
↓
「子どもにわかりやすく説明するために登場してるくらいだから、ポピュラーなんだろうな」
という変な段階を踏みたかった...
そして最後は
「初見が脳のたとえだから、今後いちご大福見る時、変な色ついちゃうな」
と思いたかったです。
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