2025年07月30日
参政党について
参政党
次期衆院では自民党
に変わり政権を担う
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福島に戻る時に大阪で関係者に配った挨拶状を書いて貰った女性へ
のバイト代がまだだったの電話した、関係者は「日本改革党党」と
書いたと聞いてので安心した、
しかし、その時にいわれた 言葉がショックでした、せとさん、
参政党から福島で出れば当選したね!常日頃言ってきた考えがぴった
りだっよ、愛国心とかナショナリズムとか
国旗日の丸の旗も掲げていたし、何よりもあの代表こそカリスマだ
私も言われてそう感じていた、大坂での参政党の選挙選は凄かった
静かなる大衆に火をつけたのは間違いなく参政党だった
サイレントマジョリティー、静かなる大衆を動かしたのは参政党
でした
次期衆院では自民党
に変わり政権を担う
福島に戻る時に大阪で関係者に配った挨拶状を書いて貰った女性へ
のバイト代がまだだったの電話した、関係者は「日本改革党党」と
書いたと聞いてので安心した、
しかし、その時にいわれた 言葉がショックでした、せとさん、
参政党から福島で出れば当選したね!常日頃言ってきた考えがぴった
りだっよ、愛国心とかナショナリズムとか
国旗日の丸の旗も掲げていたし、何よりもあの代表こそカリスマだ
私も言われてそう感じていた、大坂での参政党の選挙選は凄かった
静かなる大衆に火をつけたのは間違いなく参政党だった
サイレントマジョリティー、静かなる大衆を動かしたのは参政党
でした
2025年07月29日
男のけじめ
男のけじめをつけられない男
居座りを美学と錯覚
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私は子供の頃から偉人伝が好きでした、それは日本人を問わず外国
も含めて、マレーの虎と呼ばれた山下捧文軍人もその一人です
処刑台を昇るときに外国の兵隊は何をつぶやいていたのか?それを
しらなかった、外国の兵士は「アーメン」と宗教的なものとかんがえ
そのように思った、しかしそうではなかった、今私はそれを思い出
せないが潔い言葉であったことだけは知っている。
対して、石破はその潔さが全く感じられない、最低にして最悪の
人物です
この見苦しい騒動に早く決着をつけて欲しいものです
た
居座りを美学と錯覚
私は子供の頃から偉人伝が好きでした、それは日本人を問わず外国
も含めて、マレーの虎と呼ばれた山下捧文軍人もその一人です
処刑台を昇るときに外国の兵隊は何をつぶやいていたのか?それを
しらなかった、外国の兵士は「アーメン」と宗教的なものとかんがえ
そのように思った、しかしそうではなかった、今私はそれを思い出
せないが潔い言葉であったことだけは知っている。
対して、石破はその潔さが全く感じられない、最低にして最悪の
人物です
この見苦しい騒動に早く決着をつけて欲しいものです
た
2025年07月28日
老害はさるべき
老害はさるべき
産経新聞1面トップ
に衝撃を受ける
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勿論この産経新聞は共産・社民を時代遅れの政党だと書いた記事だ
特に共産党は50万人の党員は25万人と半減した、立憲民主と野
党選挙協力を結んだがこれが立憲民主の足を引っ張ったと私は見て
いる、これは何も国政政党だけのはなしではない、例えは悪いが
任侠組織や右翼団体にもみられる、これは私のような人間が老害
以上
と言われないようにしなければならない、その点私の大阪での戦い
はブログだけでしたがそのブログの告知だけで20人以上の若者
が私が住まいにしていた場所にきてくれた、私がブログという手段を
持っていなければ6千票もとれなかった。
私の所属する桑原一真さんの主催する「反日を許さない県民の会」
があるが、ここには20代前半の若者がいる私は以前新たに参加
した人達に右翼団体は楽しいものですと語った、私の若い頃はその
多くが浅沼稲次郎を暗殺した山口二矢(おとや)に焦がれ、いずれ
その遺志を継ぐことを夢見た、だから楽しいものではなく悲壮感し
かなかっただから私は楽しいものだと言ったのでした、
また任侠系の団体の配下にも入らず過ごせたことも緊張感の連続
でした、しかし今はその任侠団体も力が衰えてしまった、
関係ないことを長々とかいたが、とにかく老害と呼ばれないように、
自分で貫いてきた人生を若者に伝えたい、特に大阪でポスターを取り
に来た若者の2グループに期待したい、私の老体にムチ打ち戦った
姿を引き継いでもらいたい
産経新聞1面トップ
に衝撃を受ける
勿論この産経新聞は共産・社民を時代遅れの政党だと書いた記事だ
特に共産党は50万人の党員は25万人と半減した、立憲民主と野
党選挙協力を結んだがこれが立憲民主の足を引っ張ったと私は見て
いる、これは何も国政政党だけのはなしではない、例えは悪いが
任侠組織や右翼団体にもみられる、これは私のような人間が老害
(ろうがい)とは、一般的に、高齢者が組織や社会において、自身の経験や価値観に固執し、周囲に悪影響を与える状態を指します。
老害は、単に年齢が高いことではなく、変化への適応力の低下や、過去の成功体験への固執が原因となることが多いです。その結果、新しい意見を受け入れず、若い
以上
と言われないようにしなければならない、その点私の大阪での戦い
はブログだけでしたがそのブログの告知だけで20人以上の若者
が私が住まいにしていた場所にきてくれた、私がブログという手段を
持っていなければ6千票もとれなかった。
私の所属する桑原一真さんの主催する「反日を許さない県民の会」
があるが、ここには20代前半の若者がいる私は以前新たに参加
した人達に右翼団体は楽しいものですと語った、私の若い頃はその
多くが浅沼稲次郎を暗殺した山口二矢(おとや)に焦がれ、いずれ
その遺志を継ぐことを夢見た、だから楽しいものではなく悲壮感し
かなかっただから私は楽しいものだと言ったのでした、
また任侠系の団体の配下にも入らず過ごせたことも緊張感の連続
でした、しかし今はその任侠団体も力が衰えてしまった、
関係ないことを長々とかいたが、とにかく老害と呼ばれないように、
自分で貫いてきた人生を若者に伝えたい、特に大阪でポスターを取り
に来た若者の2グループに期待したい、私の老体にムチ打ち戦った
姿を引き継いでもらいたい