ここからは私の感想の話として添えますと
高橋さんに「うわあ」って思っていることです
高橋さん、クラファンの配送が行われているとき、どういう振る舞いをしたか覚えていますか
ボランティアの皆さんから見放されている状態を認識したうえで、某トゲネズミの人をボランティアとして外から立てて「ボランティアの人と心を通わせている自分」という演出をご自身のアカウントでしてましたね
ただ、実態はトゲネズミの人はまったくクラファンの完走にかかわっていないひとでした
要するに存在しない人物象を立てて、そこにくっついている自身の外面を取り繕っていたという話ですよね
それを貴方は敢えて「ボランティアの人、ありがとう!」という趣旨の言葉を使って発信をしていました
高橋さんも関係者は把握していたわけなので、アレは意識的にやろうとしないとできない言動なんですよ
結果として「自分はボランティアの人と付き合えている社会性の高い人間なんだ」というアピールを行っているという意図がビンビン伝わりました
高橋さんの最も目に付く部分は「ピュア・無垢ゆえに失敗してしまうことがある」外面を取り繕いながら、小さい事実関係を使って自分に都合の良い状況をつくろうと狙ってくることですね
この部分は言葉を選ばずいうと"邪悪"という感想です
高橋さん、邪悪なんです。それも相当に。
他人を自分の出汁につかい、粗相を通して破綻すると居直ったり詭弁を弄する。
そして詭弁に際して細々とした事実を並べ立てて一生懸命自分の無垢を立証しようとする
そういう部分を高橋さんとのやりとりを通して濃密に見ていて、今この瞬間も濃密に触れたので
正直「うわあ」と思っています