話の論点は大きく違って、梱包に参加したかどうかとかではないんですよね
高橋さんの実態が、廻りの本当にクラファンを進めてくれている人間たちの邪魔をしたり、言わなくていい暴言を吐いて離脱の根本的原因になっていた
高橋さんが梱包に参加するべきという話になったのは、高橋さんが外野から善良な人間に圧力をかけていたからなんですね
不干渉なんじゃなくて、足を引っ張る
そこに根っこの問題があった
後は事実関係や相手の話をまったく聞けない
要するに交渉や話し合いを進める能力が皆無というところは結構厳しく扱われていますね
永合弁護士とのやりとりも、高橋さんが入って実態相当停滞していましたからね
高橋さんが相手の話を聞けないこと、大体くんさんとの会話に対して、こういう切り返しをしていることと同根の問題だというのが私の理解ですね
「高橋さんの言動によってクラファンを進めている人たちがどういう考えに至るのかを全く想像ができていない。そしてそれを理解したような態度を上辺で見せるけれど、実態的な問題をまったく理解できていない言動を取っている」ってことです
敢えてこれ以上関係者を招来しませんが、彼らも同じことをいうと思います
なぜなら梱包作業時ににそういう会話が直接的に何度も出ていたからです
ちなみに私は社会人としてのスキルや良識、実績として真のクラファンを進めてくれたボランティアの皆さんの考えをほぼ全面的に指示するというスタンスです