アライさん流まんまるまる亭@skrytaFollowClick to Follow skryta表現の自由は個人的法益を侵害しない範囲で認められるものなのだ。当然、個人的法益には著作権も含まれるのだ。で、生成AIが著作権者に無許可で著作物を学習データとして利用する行為が著作権の侵害か否かはまだ決着がついていないのだ。というか、利益団体が圧力をかけることで著作権侵害とTranslate post11:35 AM · Jul 30, 2025·1,284 Views11