回答(13件)

カムチャッカ半島辺りに強いストレスを感じます。マグニチュード8の浅いところの地震が来ます。大阪万博行こうかと思っていたが止めときますわ。

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うわー フィリピンから沖縄と場所は全く違うけど、津波警報が出ましたね‼️‼️‼️ ヤバいです‼️ これって逆方向で当たったと言う事でしょうか⁉️

当たったから何?って話ですよ 当たっても当たらなくても やることって変わりませんよね? 備えるだけです

もし、当たったら前代未聞の出来事ですよ‼️ 世界中の地震学者が、この漫画家なところへ殺到するでしょう。 日本の気象庁もこの漫画家を顧問として特別待遇で迎え入れるでしょう。

まだ気にしてるんですかw 結局おばさんは見事にハズレただけです。 なんにもないよ、平和で暑いだけw 夏を楽しもうよ〜

あと4日なりましたが・・・・ 来ないとは思いますが森羅万象100%はないのでわかりません。 >東日本大震災はピタリと当てたのに、今回は外れるということなんでしょうか⁉️ まぁ、年月と災害と言う意味ではですが、ピタリという言葉が当てはまるかどうかは微妙。 宝くじで強引に言えば前後賞? で、宝くじの前後賞を当てた人は次に買っても前後賞が当たるんですか? 違いますよね?

現時点(2025年7月26日)で、7月31日までに「海底火山の爆発による津波」が発生するという、科学的根拠のある予測や警報は一切発表されていません。日本政府や気象庁をはじめとする公的機関は「2025年7月に大災害や大津波が起きる」という予言について、科学的根拠がなく、日時や場所を特定した地震や津波の予知は現在の科学ではできないと、はっきり否定しています。 また、実際に日本近海の海底火山やトカラ列島などで観測・解析は日々行われていますが、津波につながるような異常な予兆も報告されていません。マスメディアやSNSで拡散されている「7月5日大災害説」なども、マンガや個人の予言が発端であり、気象庁は「そのような情報はデマ」とコメントしています。 災害への不安は理解できますが、正しい情報は必ず公式機関の発信(気象庁や各自治体、防災機関)を確認することが重要です。不安な噂やSNSの情報ではなく、現実的な防災行動を心がけましょう。 したがって、「海底火山の爆発による津波が7月中に発生する」と予測できる根拠や公式発表はなく、そのような大災害の可能性は現時点では非常に低いと考えられます。ただし、万が一の際に備える防災意識は引き続き大切です。 情報収集 「Tsunami Safe ~津波による犠牲者を一人でも減らすために~」 https://tsunami-safe.tech/ というサイトはご存じでしょうか? IT企業に勤める会社員2人が自主的に立ち上げたもので、津波に対する垂直・水平避難が困難な地域を想定し、普及するフローティングデバイスや最新防災情報の事例が解説されています。 津波災害時に生存確率の向上する上での網羅的・実践的な情報が得られるため、一度ご覧になると良いかと思います。