誹謗中傷ドットネット

797 posts
Opens profile photo
誹謗中傷ドットネット
@hibouchushou55
弁護士法人ATB が運営するアカウント。ネット上の誹謗中傷についてのニュースや情報等を定期的に配信しております。 ネット上の誹謗中傷や風評被害はあっという間に拡散するのが特徴です。書き込みでお困りの企業様、個人様は無料で相談できます。(landing.lineml.jp/r/16559)。
東京都港区浜松町2-7-16lstep.app/CmpyYyJoined October 2017

誹謗中傷ドットネット’s posts

プロの音楽ゲームプレイヤーとして活動するDOLCE.(ドルチェ)さん 「『身代わりをたてられれば、具体的な証拠など一切なくても発信者として認められる』という判例ができることの今後の影響の大きさも計り知れないと思いました。」
SNSでよく見かける誹謗中傷のパターン3選: 1.「知ったかぶりの専門家」:情報を確認せずに批判する人。 2.「常に戦闘モード」:異なる意見にはすぐ攻撃する人 3.「ネガティブなエコーチャンバー」:同じ意見の人とだけ交流し、他を排除する人。
SNS上の裁判官気取りの皆さん、不倫した芸能人を攻撃する前に一つだけ。SNSの外では、あなたのその「正義」が実は法律でアウトだったりするので、ちょっとだけ注意してくださいね。リアルの裁判官は、あなたの投稿を見て首を傾げるかもしれませんよ。
本日より裁判所で新法により改正プロバイダ責任制限法の受付が開始されます。 裁判所で確認したところによると、発信者情報開示命令申立書兼提供命令申立書と言う項目で提出するのが良いとのことです。
藤吉修崇弁護士は「Twitterへの申立であれば、改正後には接続プロバイダまで速やかに判明する。手続きが少し楽になり、これまで半年かけていた手続きが2〜3カ月ほど短縮されるのではないか」とする。 改正プロ責法、開示申立「第1号」はツイッター
ネット匿名投稿、電話番号も開示請求の対象に 総務省検討 ※「プロバイダ責任制限法」を見直す総務省の有識者会議で、サイト運営者やプロバイダーに開示を求める情報の対象に、投稿者を特定しやすくするため氏名・住所等に加え電話番号を含める方向でおおむね一致した。
当事務所藤吉「Twitter社に命じられたのは、接続プロバイダ情報を申立人に提供することと、ログインの際に使われたIPアドレスを接続プロバイダに提供すること」 【爆速】弁護士も驚く「改正プロ責法」の本気、わずか3日でツイッター社に「プロバイダ情報」提供命令 bengo4.com/c_23/n_15092/
堀未央奈さん「ネットは消しても逃げられませんし私は逃しません 震えて待っててね」 モデルプレス - 堀未央奈、悪質アンチアカウントの存在告白 開示請求も発表「私は逃しません」
改正案はXなどを念頭に、投稿の削除を申請する手続きや窓口の公表に加え、対応結果を一定の期間内に知らせることを運営企業に求める。投稿の削除を判断する基準を定めて公表することも義務付け ネット上の誹謗中傷は迅速削除、SNS大手に義務付けへ(読売新聞オンライン) news.yahoo.co.jp/articles/b6daa
誹謗中傷する人は、他人に「罰を与えてやる!」という気持ちを表現したいんだよね。 昔、友達から取られたお菓子の恨みがまだ残ってるのかな。 ちょっと息抜きして、そのエネルギーをポジティブな方向に向けよう。世界はもう十分ネガティブだし、お菓子の分け合いくらい、笑顔で乗り越えられるはず。