1937年の今日、7月29日に大量の日本人女性が、膣に電球や瓶を入れ下腹部を踏みつけ割られ、乳房を銃剣で切り取り食べさせられ、妊婦は胎児を生きたまま摘出され切断頭部を母親の口に入れられ、子宮と大腸を生きたまま切り出される大事件が起きた。通州事件です。しかし、戦後隠された。何故か!
まずな、日本と中国は1937年7月7日に起きた盧溝橋事件から
戦争が始まったと教科書に書いてあるが、これがデマなんだな。
何故ならば、盧溝橋事件は2日後に停戦協定が締結されたから。
そもそも、兵士が1人かそこら行方不明になったくらいで、
日本の国民世論は戦争に賛成しない。
世論の支持がなければ、衆議院は戦争の予算を可決できない。
当たり前だが、当時も現在も、
あらゆる国家予算は衆議院で可決しないとならん。(例外は国債利子支払いなど)
じゃあどうして、日本の国民世論は中国との戦争を支持するようになったのか。
それは通州事件の後なわけだ。
当たり前だよな。
同じ日本人がこんな殺され方をしたら。
でも、
「民間人が残虐に殺されたから戦争が始まった」
という真実は都合が悪い。
だから、戦後の教科書から
「通州事件」は消された。
洗脳教育の始まりだ。
代わりに、停戦協定が結ばれた盧溝橋事件が登場したわけだ。
当たり前だが、殺された人々は、
現在のいわゆる駐在組とその家族だ。
当時、中国では日本企業が紡績などで商売をしていたからな。
それが殺された。
しかも犯人は一般犯罪者ではない。「軍隊」だ。
なら、民間人を守るために
日本も軍隊が必要だと考えるのは自然だろう。
ここで「軍隊なんかいらない」ということは
「日本人の女性や子どもはまた殺されてください!」という意味になる。
こうして世論に支持されて日本軍は犯罪者、テロリストの討伐を始めた。
ここでもうひとつ隠された歴史がある。
実は、1937年7月の時点で、
中国とナチスドイツは同盟国だった。
同盟条約を締結していたんだな。
だから、ナチスドイツは軍隊を中国に派遣して、日本軍と戦っていた。
ファルケンハウゼン将軍が中国派遣軍の司令官で、
なんとドイツ戦車軍団まで派遣され、
機関銃などあらゆる武器を
ナチスドイツは中国軍に提供していた。
中国から採れるタングステンが欲しかったからだ。
つまり、日本軍は、中国軍とナチスドイツと戦っていたわけだ。
こうして1937年12月に南京戦が始まる。
もちろん南京にいたのはナチスドイツ軍じゃ。
日本軍が南京に入城すると、
すでに大量の民間人が殺害されていたのを見つけた。
なんせナチスじゃ。
死体の第一発見者が犯人に仕立て上げられるのは、刑事ドラマではよくあることだが、
それを国家レベルでしたわけだ。
日本はその後、外務省が外交で戦い、
ナチスを中国から撤退させる条約を締結する。
それが日独伊三国条約だ。
話を整理しよう。
911でアフガニスタン侵攻作戦が始まったように、
民間人が大量殺害されると民主国家の世論は怒る。
だから軍隊は懲罰戦争をしなければならない。
日本も当時、普通選挙法が施行されていた。
こうして世論に押されて
日中の戦いが起きた真実を明らかにしなければならない。
じゃあ、この戦いで1番利益を得たのは誰か。
それは中国共産党だ。
中国共産党は中国国民党と戦争をしていた。
一時休戦したが、中国国民党を潰したい。
ならば、日本軍と戦わせて消耗させれば良い。
実は戦後、中国共産党は、
「中国国民党軍のふりをして日本人を殺す」という工作を
1937年7月に何回もしていたことが明らかになった。
結果、日本軍と中国国民党は大激突し、
戦力を削られ、中国共産党が勝利して現代になる。
まさに陰謀の勝利だな。
そしてここからが重要だ。
中国共産党によって中華人民共和国は1949年に建国された。
日本と戦争をした中華民国は台湾に逃げた。
そう、つまり現在の中華人民共和国と日本は戦争をしていない。
できるわけないだろ!
1945年に戦争が終わったんだから!
にもかかわらず、石破茂総理らは来月、中国にお詫びをしようとしている。
おかしいだろ!
このあたりの時系列と知識をしっかりつけておかないと
「賠償責任」でまた増税されてお金を払うのは私らだぞ!
歴史をしっかり学び騙されない日本人になろう!
私が書いた『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)は真実を提供します。
しっかり読んで知識をつけて、私と一緒に日本を守りましょう!
amzn.to/3TuNoSJ