エッジデバイスでの生成AI活用による製造業の新たな付加価値創出とサービス提供の可能性とは?

※本セミナーは2024年12月13日(金)に配信したセミナーのオンデマンド版です。

生成AIの登場により、 「機器の付加価値として、生成AIを利用したい」 「生成AIを機器メンテナンスやサポートに利用して、サポート担当者の負荷を軽減したい」 とお考えの企業ご担当者は多いのではないでしょうか。

ビジネス環境は日々進化しており、新しい技術を取り入れることで企業利益と企業価値を向上させるチャンスが広がっています。そこで本セミナーでは、エッジデバイスでの生成AI活用による新たな価値創出について、具体的なユースケースとデモを通じてその可能性を探ります。

【セミナーで学べること】
・マイクロソフトの生成AIに関する最新の取り組み
・エッジデバイスでAzureの生成AIサービスを活用する方法
・AIによる新規サービスの提供と利益確保の可能性

さらに、エッジデバイスにも最適なWindows 11 IoT Enterprise LTSC 2024(Windows for IoT製品)が、製造業のお客様にもたらすメリットについてもご紹介します。

開催概要

名称
エッジデバイスでの生成AI活用による製造業の
新たな付加価値創出とサービス提供の可能性とは?
会期
2025年2月13日(木)まで
形式
オンデマンドセミナー
主催
東京エレクトロン デバイス株式会社
協賛
日本マイクロソフト株式会社
参加費
無料

※競合企業および個人事業主の方、もしくは対象外と判断させていただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。

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こんな課題を抱える方におすすめ

  • 機器販売の付加価値として生成AIの利用を考えている製品開発および企画ご担当者
  • 機器メンテナンスやサポートの負荷軽減に生成AIの利用を検討されている製品保守および品質管理のご担当者

プログラム

エッジAIに関わるMicrosoftの最新研究動向

日本マイクロソフト株式会社
Microsoft AI Co-Innovation Lab Kobe 所長代理
大川 高志 氏

エッジAIで実現する製品イノベーション -生成AIを活用した新たな付加価値創出-

生成AIの登場により、製造業は自社製品にこれまでは実現しなかったインテリジェントな機能を組み込むことが出来るようになりました。このセッションでは、エッジAIでの生成AIを活用した具体的なユースケースとデモを通じて、新たな価値創出の可能性を探ります。

東京エレクトロン デバイス株式会社
クラウドIoTカンパニー エッジクラウドソリューション部 ストラテジックプランニンググループ グループリーダー
辻野 三郎 氏 外資系ITベンダーで27年に渡り、営業・マーケティング業務に従事。現在は、東京エレクトロンデバイスにて、製造業向け生成AI・データ活用関連ソリューションなどの新規ソリューション企画、マーケティングを担当。

製品イノベーションを支えるOSとは? -Windows for IoTの活用メリット-

Windowsを搭載したエッジデバイスに最適なWindows 11 IoT Enterprise LTSC 2024(Windows for IoT製品)とはどんなライセンスなのか、どんな特徴を持って製造業のお客様にメリットをもたらすかについてご紹介いたします。

東京エレクトロン デバイス株式会社
クラウドIoTカンパニー エッジクラウドソリューション部 セールス1グループ
佐々木 直人 氏 2005年 東京エレクトロンデバイス入社。半導体・電子部品のエリアセールスを経た後、2017年よりMicrosoft製品部門へ異動。組込み向けWindows製品担当として活動中。

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お問い合わせ

オンラインセミナー運営事務局(東京エレクトロンデバイス): esg@teldevice.co.jp