VMwareから独立した「Omnissa」の今とこれから――EUC特化で描く、次世代の働き方とは?【Interop Tokyo 2025 レポート】
「従業員の利便性と会社のセキュリティ、どうすれば両立できるんだ……」
「私物PCの業務利用(シャドーIT)を放置できず、かといって全面禁止も難しい……」
「多様化するPCやスマホ、タブレットの管理が限界に近い……」
企業のIT担当者や情報システム部門の皆さま、このような課題に頭を悩ませていませんか?
本動画は、ネットワークの祭典「Interop Tokyo 2025」の会場から、注目の新会社「Omnissa(オムニッサ)」への独占インタビューをお届けします。「Omnissa」は、長年多くの企業で利用されてきたVMwareのエンドユーザーコンピューティング(EUC)部門が独立して誕生した新会社です。VMware製品のユーザーはもちろん、多くのIT担当者がその動向に注目しています。
この独立は、私たちユーザーにとってどのようなメリットがあるのでしょうか? 動画では、EUC分野に特化した専門企業として再出発したOmnissaが、どこへ向かおうとしているのか、その核心に迫ります。
開催概要
- 名称
- VMwareのEUC部門が独立した新会社
支持され続けている理由とは? Omnissa - 配信期間
- 2025年6月18日(水)~7月17日(木)
- 形式
- インタビュー動画(オンデマンド配信)
- 主催
- TechLIVE by ITmedia
- 協賛
- Omnissa
- 参加費
- 無料
※競合企業および個人事業主の方、もしくは対象外と判断させていただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。
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本動画の学習ポイント
- OmnissaがVMwareから独立した背景と、専業ベンダーとしての強み
- 仮想デスクトップ「Omnissa Horizon」と統合エンドポイント管理「Workspace ONE」の最新機能・導入メリット
- Apple Vision Proなど最新デバイス対応や、ゼロトラスト・自動化など先進的なセキュリティ対策
- これからの“あなたらしい働き方”を実現するための具体的なヒント
動画をご覧いただくことで得られるメリット(解決できる課題)
- リモートワークや多様なデバイス管理における最新のベストプラクティスを知り、自社の働き方改革に活かせる
- 仮想デスクトップやエンドポイント管理の運用課題・セキュリティ懸念の解決策が見つかる
- Omnissaの最新動向や今後の製品戦略を理解し、導入・運用の判断材料が得られる
- 未来のワークスタイルを実現するための具体的なアクションプランを描ける
こんな課題を抱える方におすすめ
- リモートワークやハイブリッドワーク環境のセキュリティと利便性を両立したい
- 多様化するデバイスやOSの管理に手間や不安を感じている
- 仮想デスクトップ(VDI)の運用コストやパフォーマンスに課題がある
- 最新のEUC(エンドユーザーコンピューティング)動向や、先進企業の事例を知りたい
- 独立後のOmnissaの戦略やサポート体制に関心がある
エンタープライズSE本部
シニアソリューションエンジニア
鈴木 立夫 氏
エンタープライズSE本部
シニアソリューションエンジニア
三浦 岳 氏
エンタープライズ第一営業本部
アカウントエグゼクティブ
竹野 朝美 氏
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