自己紹介
いまさらながら自己紹介します。新井俊一です。
自己紹介ウェブサイト → https://arai-shunichi.com/
1978年生まれの会社役員です。インターネットの会社を経営しています。
もともとプログラマあがりで、いまはいちおうCTO (最高技術責任者)というような仕事をしています。まあ、あんまやることないので、最近は執筆活動に力を入れています。
中学校の途中で学校に行かなくなり、中卒ニートをして、そのままプログラマになりました。23歳くらいのときに日本政府のプロジェクトである未踏ソフトウェア創造事業というので、スーパークリエイターというのに選ばれました。それでお金と知名度を手に入れて、24歳くらいのときに会社を設立しました。
最初は受託開発といって、他人のためにプログラムを書いてたんですが、まあ私には全く向いてないので、27歳くらいのときにやめました。それからいろいろやって、いまは半ば引退気味でのんびり過ごしています。
46歳独身です。ひまです。ひますぎてしにそうです><
やることないと暇なので、新規事業をやったり、執筆活動をやったり、いろいろやってます。暇なので、なんかあれば声かけてください。ふだんは大阪にいますので、大阪まで来てくれれば会えます。金のない若者には大衆居酒屋くらい奢ります。
自己紹介したのを機に、こんどは教育論とかキャリア論みたいなこともちょっとずつ書いていこうかなと思います。
よろしくおねがいします。


コメント
4宮原 航 @kindle作家と申します。
自己紹介を読ませていただきました。
これからも記事を楽しみにしております!
私はkindle本を出版し、note記事も書いております。
お時間がある時にお読みいただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたします。
薬剤師さんだと思ってました
関西で嬉しい
大野さん、いつもお読みいただきありがとうございます。毎回、励まされています。医療関係者ではないんですが、薬学や医学が趣味の一つなんです。今後ともよろしくお願いいたします。
発達障害者の適切な見抜き方、避け方、(自分の人生からの社会的)殺し方 (特に高学歴や難関資格で上流階層の住民に擬態してくるタイプ)について、学生時代や同僚との経験も踏まえながら大真面目かつ具体的な方法論を語って共有いただければ幸いです