「様々な工作活動を行って来た」北村晴男氏 《石破首相は工作員》投稿に批判殺到…本誌に答えた“根拠”
女性自身配信
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自民党は保守党だと自認公認されているが、これは社会党や共産党などの左派系革新党への対比からそう言っているし言われている。 元々自民党内部では旧自由党の流れをくみ保守本流と言われていた宏池会は政策として 1.先の大戦に至る国策の誤りを反省 2.言論・表現・学問・信仰の自由などの制約に基本的に反対 3.日本国憲法を尊重する基本姿勢(かたくなな護憲ではない) 4.経済優先、軽武装 5.相手の価値観に敬意を払う自由主義・民主主義の基本姿勢を背景とした「寛容」の重視 6.国家の独立性に強い関心 それに対して旧民主党は旧自由党に対抗するため 自主憲法、再軍備を主張していた。 つまり自由民主党はその二つの党が合同してできた党であり、保守系左派と保守系右派という大きく2つの流れが現在でもある。 コメントを見るとこういった流れを知らないのか無視しているような主張が散見しているように見える。
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自民党って戦後からずっとグローバル政策や財政規律を無視したバラマキなど行ってきた訳ですし、保守政党ではないですよね。 政策面はずっとリベラル。 ただ、リベラル政党の中に保守、中道、左派が混じり合い、離党したり戻ったり派閥争いしたりしていただけ。 自民党が保守と言われるのは、自民党内に一部保守派閥があったから。自民党政策を大きく区分する昔から間違いなくリベラル。
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自民党は保守の政党であると明言している そして石破さんは自民党員によって選ばれた総裁である この事実を照らし合わせて見れば 石破さんが左派の工作員であれば、自民党員は工作を受けて、左派の勢力の方が強くなっているという事 確かに、最近岸田政権以降は特に、保守的な政策より左派的な政策に偏り出した印象がある。 であれば、自民党は保守の政党では無くなりつつあり、その存在意義が無くなりつつある 解党も視野に保守の政党へ回帰できるのか? 変わらなければ支持は戻らないでしょう
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金儲けや利権を守る事が優先され、いつの間にか保守思想を持つ事が自民党議員の条件では無くなってしまったのでしょう。 戦後アメリカから突きつけられる年次改革要望書を実行してしてきた政党ですから、元々、存在自体に正当性が無いとも言えます。もうアメリカのための政治を止めるために一度自民党は潰して、真の伝統保守政党を作り直すべき時だと思います。 少子化自体も日本の国力を弱体化させるためにアメリカが仕組んだ計画かもしれませんね。自民党にいる限り何か大きな改革をしようとしたら必ずアメリカに潰されます。 郵政民営化も消費増税も全部、年次改革要望書に書かれている事ですからね。
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20年ほど前のことだが、日経ビジネスに「企業の法務担当者が選ぶ『人気弁護士ベスト30』」みたいな特集記事があった。その30人の中に北村や橋下など、テレビで名を売った弁護士は1人もいなかった。テレビに一回出演すると、その日は丸ごとテレビ局に拘束されて仕事ができなくなる。それでもテレビに出たがるのは、よほど暇で不人気の弁護士だ。企業の法務担当者に認められるような実力派の弁護士は、売名行為に手を染めない。それが本来のあるべき姿である。
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今まで、私人としてあれこれコメントしたものが一体どういうことなのかと根拠が求められている様子であるが、弁護士でかつ一時期は情報番組のコメンテーターとしても出演したことがあることから準公人に該当する状況だと、外に出す内容として果たして適切だったのか考える必要はあったと思う。 近年では、SNSの投稿も異様なものであれば記事化されることもあり、どのようなことを考えていたか拡散されやすくなっている。北村のコメントも、参議院議員選挙に挑む前のものでも記事化されているはずである。 そもそも、党内でマイノリティだった石破が工作活動ができるだろうか。目立った活動ではテレビ番組に頻繁に出演していたことぐらいだろうか。中にはバラエティまで出るなど笑ってはいけない局面で笑いを誘う事態もあった。 根拠に著書を持ち出しただけでは答えにはなっていない。具体的にどこが工作行為なのか政治家になるなら説明責任が必要である。
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自民党は左派右派も無く既得権益を守るか新に創出するかを派閥を使って行ってきただけで、それが派閥解消したから収集がつかなくなって右往左往している所で実力のある議員が大臣に就かない事から財務省との関係が浮き上がり目立つようになって更に悪化させてしまったかな。 工作なんて高度なものでなく、党内での勢力争いの成れの果てではないだろうか。
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北村さんの発言は、かつて保守政党だった自民党の総裁としてはあり得ない、行動をとっていると言っており、保守の人はこんな左派みたいな行動はしないので、左派が送った工作員だ、と言っているだけの比喩表現。 工作員と言う言葉だけを切り抜きをして、過剰に曲解した解釈を垂れ流すオールドメディアが早くなくなってくれればいいと、切に願う。
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石破氏に限らず自民党が長く政権を執っている構造上、世界のグローバル化の潮流に沿って右派左派両方を一党で内包するようになったのではないでしょうか。 海外から見たら自民党政策は左派だという意見も見かけてあぁなるほどと思った記憶があります。
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元から、タカ派とハト派でバランスを取り合ってきた政党であり、連立を組む公明党もリベラル寄りな政策が多い。 それは、巨大与党であった段顔では、党内のバランス=政治のバランスということで、バリエーションを提示する良い方向で機能していたが、多党政治の中では、色のなさにつながってしまい埋没してしまう方向につながっているのではないか。
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