※「マンガ感想メモリスト1」内に追加していきます
ブロードウェイに行くため5日間の休暇をもらう キャンディ
院長が入院しているフロリダに大事な書類を届けて欲しいと頼まれる
同じフロリダに行くギルバートの面倒を頼まれるが
がんで余命わずかだった彼の父は副院長に殺されたと思っている

ギルはキャンディが聖ヨアンナ病院の看護婦と知り
腹いせに書類を捨てたと言う
急性盲腸になった少女キャリー

次の駅で降りようとするが、医師が戻るのは夜中
その次の駅までは3時間もある!
すれ違うシカゴ行きに乗る医者が手術して命をとりとめる
レナード副院長の学生時代のライバルとだけ名乗って去る
キャンディはキャリーのためにひと晩様子をみる
ギルは医師を恨むのを改め、書類を返す
ギルの父は照明技師で、最後の仕事はテリーの『リア王』だったと話す

ギルは新聞屋の叔父のもとで働く
「95.美しいライバル」
院長は副院長に「一番明るくて逞しい看護婦を送ってくれ」と頼んだと言う


親戚の娘カレンはストラスフォード劇団の女優で
スザナにジュリエット役をとられたことを恨んでいる
ジンクスでは、ロミジュリを演じた2人は必ず結ばれると話す
徹夜の稽古中、照明が落ちてテリーを助け
命は助かるが右脚を切断されたスザナ



カレンは代役に決まり、NYに戻る
事情を知らないキャンディもシカゴに戻る
テリーはスザナを見舞うと

スザナ:
あなたは私のそばに一生いる義務がある
いえ、あなたのせいじゃない!
あの人とお幸せに
もう来ないで! と泣く
(女優を夢見て、片脚を失う悲しみは想像を超えるけれども
彼女の愛は執着だと今でも思う
本当にテリーを愛するなら、テリーの本当の幸せを願うもの
でも、悲しい別れをいくつも乗り越えたからこそ
人生はより豊かになると私たちに教えてくれた
朝一の汽車に乗るキャンディを一人で見送りに来るステア
キャンディ:こんな風に2人で話すのは初めてね あのねステア… と言いかけて、汽笛が鳴る
キャンディが幸せになる「ハッピーボックス」(オルゴール)をプレゼントする

ステア:
それを開けるたびにキャンディは幸せになるんだ
さよなら キャンディ

「99.雪の日の別れ」
変装して駅に来るテリー
変わらないキャンディを見て
テリー:
触れてしまったら、抱きしめてしまったら
二度と離せなくなる
スザナの母:
あの子を見捨てないで
一生側にいてあげて と言われたことを思い出す
(ムリに縛り付けて幸せになれる?

テリーの部屋が見たいと言われてクルマに乗せる

舞台初日
ニールに招待券を破られる
カレンからパンフをもらって入れる

スザナがテリーの代わりに怪我をして
結婚を迫っているという噂を聞きショックを受ける
キャンディ:そんなの愛しているなんていえないわ!
まだ芝居は続くが観ていられず、スザナに会いに行く

病室に行くと置き手紙があり姿がない
屋上から飛び降りようとするとするのを止めるキャンディ
スザナ:生きていたらきっとあなたたちの幸せの邪魔をするわ!

スザナの脚がないことに気づき
キャンディ:生きていて!
芝居を終えてすぐ来たテリーは
スザナを抱き上げてキャンディの前を通り過ぎる
スザナ:キャンディが助けてくれたの

テリーを苦しめるのは私かもしれないと考えたキャンディは、明日病院に帰ると告げる

キャンディ:
生きるって素晴らしいことよ
テリーを離しちゃダメよ
テリー:送るよ
キャンディ:テリーのバカ! 送ってもらえばもっと悲しいじゃない!

テリー:
このまま離したくない
時間が止まってしまえばいい
キャンディ(テリーが泣いている
テリー:幸せになるんだぜ ならないとしょうちしないからな
スザナ:キャンディを追ってもいいのよ
テリー:
僕は選んだんだ、君を
(セントポール学園の日々・・・青春は帰らない
キャンディ:
生きていればきっと会えると信じていた
でももう生きていても会えない
雪の中を歩いて、汽車のデッキで倒れ、アードレー家に運ばれるキャンディ


(あれ?そういえば、テリーがキャンディをレイプするシーンもなかったっけ?
読んだ当時は分からないなりに、すごいショッキングだった記憶があるけど
ステアが志願兵になりフランスに行ったと泣くパティ


エルロイ大おばさま:
キャンディが来てからロクなことがない
今後アードレー家を名乗ること、家に出入りすることを禁じます!
アルバートさんに会い、テリーと別れ
もう会ってはいけないの、と話して泣くキャンディ

アルバート:スザナを見捨てなかったテリーだからこそ好きだったんだろう?
アルバートさんはキャンディにスープを作ろうと
食材を買い、歩いているとクルマに轢かれてしまう

アルバートさんは粗末な小屋の病院に寝ている
マーチン医師は頼りなく見えたが腕は確かと分かる


汽車に乗り、プッペが飛び出し
アルバートさんも降りると、汽車が爆発したことをかすかに思い出す

アルバート:もし記憶が戻ってもキャンディと暮らせるだろうか?
キャンディ:記憶が戻ったら、アルバートさんはまた旅に出て、私はまた一人ぼっち
ステアから手紙が届いたと持ってきたパティらにテリーと別れたことを告げる
「104.天使のいらない診療所」
レナード副院長から鉄道建設の労働者のための移動病院に派遣すると言われる
レールを敷きながら移動する病院/驚
汽車で向かう途中、トムに再会

トム:
そこは殺人や強盗をして追われてる連中が集まる地獄のような所だからやめろ
と忠告し、キャンディを止めるために
ポニー先生が高血圧で倒れたとウソをつく
ポニー先生の墓を見て死んだと思い泣くキャンディ

レイン先生が来て、新しく来た少年ボブの仕業だという
父が大工で学校に行けず、文字が書けないのをからかわれて
十字架に名前を書くために勉強した

ポニー先生は、キャンディのために集めた
テリーの記事のスクラップを見せると、フラレたのと明るく誤魔化す

ポニー先生が病気というのもトムの嘘と分かる
ポニー先生らもグレイタウン行きに反対するがキャンディの意志はかたい
ブロードウェイに行くため5日間の休暇をもらう キャンディ
院長が入院しているフロリダに大事な書類を届けて欲しいと頼まれる
同じフロリダに行くギルバートの面倒を頼まれるが
がんで余命わずかだった彼の父は副院長に殺されたと思っている
ギルはキャンディが聖ヨアンナ病院の看護婦と知り
腹いせに書類を捨てたと言う
急性盲腸になった少女キャリー
次の駅で降りようとするが、医師が戻るのは夜中
その次の駅までは3時間もある!
すれ違うシカゴ行きに乗る医者が手術して命をとりとめる
レナード副院長の学生時代のライバルとだけ名乗って去る
キャンディはキャリーのためにひと晩様子をみる
ギルは医師を恨むのを改め、書類を返す
ギルの父は照明技師で、最後の仕事はテリーの『リア王』だったと話す
ギルは新聞屋の叔父のもとで働く
「95.美しいライバル」
院長は副院長に「一番明るくて逞しい看護婦を送ってくれ」と頼んだと言う
親戚の娘カレンはストラスフォード劇団の女優で
スザナにジュリエット役をとられたことを恨んでいる
ジンクスでは、ロミジュリを演じた2人は必ず結ばれると話す
徹夜の稽古中、照明が落ちてテリーを助け
命は助かるが右脚を切断されたスザナ
カレンは代役に決まり、NYに戻る
事情を知らないキャンディもシカゴに戻る
テリーはスザナを見舞うと
スザナ:
あなたは私のそばに一生いる義務がある
いえ、あなたのせいじゃない!
あの人とお幸せに
もう来ないで! と泣く
(女優を夢見て、片脚を失う悲しみは想像を超えるけれども
彼女の愛は執着だと今でも思う
本当にテリーを愛するなら、テリーの本当の幸せを願うもの
でも、悲しい別れをいくつも乗り越えたからこそ
人生はより豊かになると私たちに教えてくれた
朝一の汽車に乗るキャンディを一人で見送りに来るステア
キャンディ:こんな風に2人で話すのは初めてね あのねステア… と言いかけて、汽笛が鳴る
キャンディが幸せになる「ハッピーボックス」(オルゴール)をプレゼントする
ステア:
それを開けるたびにキャンディは幸せになるんだ
さよなら キャンディ
「99.雪の日の別れ」
変装して駅に来るテリー
変わらないキャンディを見て
テリー:
触れてしまったら、抱きしめてしまったら
二度と離せなくなる
スザナの母:
あの子を見捨てないで
一生側にいてあげて と言われたことを思い出す
(ムリに縛り付けて幸せになれる?
テリーの部屋が見たいと言われてクルマに乗せる
舞台初日
ニールに招待券を破られる
カレンからパンフをもらって入れる
スザナがテリーの代わりに怪我をして
結婚を迫っているという噂を聞きショックを受ける
キャンディ:そんなの愛しているなんていえないわ!
まだ芝居は続くが観ていられず、スザナに会いに行く
病室に行くと置き手紙があり姿がない
屋上から飛び降りようとするとするのを止めるキャンディ
スザナ:生きていたらきっとあなたたちの幸せの邪魔をするわ!
スザナの脚がないことに気づき
キャンディ:生きていて!
芝居を終えてすぐ来たテリーは
スザナを抱き上げてキャンディの前を通り過ぎる
スザナ:キャンディが助けてくれたの
テリーを苦しめるのは私かもしれないと考えたキャンディは、明日病院に帰ると告げる
キャンディ:
生きるって素晴らしいことよ
テリーを離しちゃダメよ
テリー:送るよ
キャンディ:テリーのバカ! 送ってもらえばもっと悲しいじゃない!
テリー:
このまま離したくない
時間が止まってしまえばいい
キャンディ(テリーが泣いている
テリー:幸せになるんだぜ ならないとしょうちしないからな
スザナ:キャンディを追ってもいいのよ
テリー:
僕は選んだんだ、君を
(セントポール学園の日々・・・青春は帰らない
キャンディ:
生きていればきっと会えると信じていた
でももう生きていても会えない
雪の中を歩いて、汽車のデッキで倒れ、アードレー家に運ばれるキャンディ
(あれ?そういえば、テリーがキャンディをレイプするシーンもなかったっけ?
読んだ当時は分からないなりに、すごいショッキングだった記憶があるけど
ステアが志願兵になりフランスに行ったと泣くパティ
エルロイ大おばさま:
キャンディが来てからロクなことがない
今後アードレー家を名乗ること、家に出入りすることを禁じます!
アルバートさんに会い、テリーと別れ
もう会ってはいけないの、と話して泣くキャンディ
アルバート:スザナを見捨てなかったテリーだからこそ好きだったんだろう?
アルバートさんはキャンディにスープを作ろうと
食材を買い、歩いているとクルマに轢かれてしまう
アルバートさんは粗末な小屋の病院に寝ている
マーチン医師は頼りなく見えたが腕は確かと分かる
汽車に乗り、プッペが飛び出し
アルバートさんも降りると、汽車が爆発したことをかすかに思い出す
アルバート:もし記憶が戻ってもキャンディと暮らせるだろうか?
キャンディ:記憶が戻ったら、アルバートさんはまた旅に出て、私はまた一人ぼっち
ステアから手紙が届いたと持ってきたパティらにテリーと別れたことを告げる
「104.天使のいらない診療所」
レナード副院長から鉄道建設の労働者のための移動病院に派遣すると言われる
レールを敷きながら移動する病院/驚
汽車で向かう途中、トムに再会
トム:
そこは殺人や強盗をして追われてる連中が集まる地獄のような所だからやめろ
と忠告し、キャンディを止めるために
ポニー先生が高血圧で倒れたとウソをつく
ポニー先生の墓を見て死んだと思い泣くキャンディ
レイン先生が来て、新しく来た少年ボブの仕業だという
父が大工で学校に行けず、文字が書けないのをからかわれて
十字架に名前を書くために勉強した
ポニー先生は、キャンディのために集めた
テリーの記事のスクラップを見せると、フラレたのと明るく誤魔化す
ポニー先生が病気というのもトムの嘘と分かる
ポニー先生らもグレイタウン行きに反対するがキャンディの意志はかたい