私も守らなくて良いとは書いていなくて、明文化しなければ「守られなくなっていく」「淘汰されてしまう」「廃れてしまう」というようなことを書いたつもりでした。
そして守れなかった人をここまで激しく糾弾するということは、界隈を守る上で非常に大事なルールだったんでしょう。
なら、なぜそれを未来永劫全ての参入者が確実に守れるよう、そしてこういう時に出典として明示できるよう、明文化を誰もしてこなかったのかという疑問と憤りがあります。
(明文化できないならできない理由を明文化して後世に残さないと、同じ疑問を抱いた人がまったく同じ道を通って無駄に頓挫してしまいます。)
それをしなかった割に「界隈を守るため」「原作者のため」と言う人たちへの憤りがちょっと、強めに現れちゃいましたね。先の文章は。すみません。
そしておっしゃるとおり、「明文化してはいけない」が事実なら(私はここはもう少し追求の余地があると思っているけど)、強制してもいけないというのは同意です。
長くなっちゃってすみません。