2025年07月28日
老害はさるべき
老害はさるべき
産経新聞1面トップ
に衝撃を受ける
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
勿論この産経新聞は共産・社民を時代遅れの政党だと書いた記事だ
特に共産党は50万人の党員は25万人と半減した、立憲民主と野
党選挙協力を結んだがこれが立憲民主の足を引っ張ったと私は見て
いる、これは何も国政政党だけのはなしではない、例えは悪いが
任侠組織や右翼団体にもみられる、これは私のような人間が老害
以上
と言われないようにしなければならない、その点私の大阪での戦い
はブログだけでしたがそのブログの告知だけで20人以上の若者
が私が住まいにしていた場所にきてくれた、私がブログという手段を
持っていなければ6千票もとれなかった。
私の所属する桑原一真さんの主催する「反日を許さない県民の会」
があるが、ここには20代前半の若者がいる私は以前新たに参加
した人達に右翼団体は楽しいものですと語った、私の若い頃はその
多くが浅沼稲次郎を暗殺した山口二矢(おとや)に焦がれ、いずれ
その遺志を継ぐことを夢見た、だから楽しいものではなく悲壮感し
かなかっただから私は楽しいものだと言ったのでした、
また任侠系の団体の配下にも入らず過ごせたことも緊張感の連続
でした、しかし今はその任侠団体も力が衰えてしまった、
関係ないことを長々とかいたが、とにかく老害と呼ばれないように、
自分で貫いてきた人生を若者に伝えたい、特に大阪でポスターを取り
に来た若者の2グループに期待したい、私の老体にムチ打ち戦った
姿を引き継いでもらいたい
産経新聞1面トップ
に衝撃を受ける
勿論この産経新聞は共産・社民を時代遅れの政党だと書いた記事だ
特に共産党は50万人の党員は25万人と半減した、立憲民主と野
党選挙協力を結んだがこれが立憲民主の足を引っ張ったと私は見て
いる、これは何も国政政党だけのはなしではない、例えは悪いが
任侠組織や右翼団体にもみられる、これは私のような人間が老害
(ろうがい)とは、一般的に、高齢者が組織や社会において、自身の経験や価値観に固執し、周囲に悪影響を与える状態を指します。
老害は、単に年齢が高いことではなく、変化への適応力の低下や、過去の成功体験への固執が原因となることが多いです。その結果、新しい意見を受け入れず、若い
以上
と言われないようにしなければならない、その点私の大阪での戦い
はブログだけでしたがそのブログの告知だけで20人以上の若者
が私が住まいにしていた場所にきてくれた、私がブログという手段を
持っていなければ6千票もとれなかった。
私の所属する桑原一真さんの主催する「反日を許さない県民の会」
があるが、ここには20代前半の若者がいる私は以前新たに参加
した人達に右翼団体は楽しいものですと語った、私の若い頃はその
多くが浅沼稲次郎を暗殺した山口二矢(おとや)に焦がれ、いずれ
その遺志を継ぐことを夢見た、だから楽しいものではなく悲壮感し
かなかっただから私は楽しいものだと言ったのでした、
また任侠系の団体の配下にも入らず過ごせたことも緊張感の連続
でした、しかし今はその任侠団体も力が衰えてしまった、
関係ないことを長々とかいたが、とにかく老害と呼ばれないように、
自分で貫いてきた人生を若者に伝えたい、特に大阪でポスターを取り
に来た若者の2グループに期待したい、私の老体にムチ打ち戦った
姿を引き継いでもらいたい
2025年07月27日
参院選の反省と今後(③)
参院選の反省と今後
改革党の足を引っ張つただけか
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
https://youtu.be/oZwHOOjP4mw?si=WI1fs2I2Zb5S5yIq
以上
中学生新聞という若者が私の事務所を訪ねてきました、「瀬戸さんの
考えられる民主主主義とはなんですか?」と聞かれたので簡単に
言えば独裁政治でないのが、民主主義社会です」と答えた、彼に対
してしかし今の日本の政治は違うと答えました、NHKの政権放送で
私はそれを明確に述べた。
公明党はこれまで複数の立候補者が出て代表が決まったことが一度
も故人となった池田大作氏によってきめられていた、
次に日本共産党も同じで一度も複数の候補で争われたことがない
志位和夫氏が決めていたのでしょう、またその志位和夫は誰が
決めて来たのか?不破哲三90歳にして現在も豪邸にお住まいだ
つまりカルト宗教独裁、方やマルクスの独裁この両党が消滅しな
ければ本当の民主主義はではない
若者は納得して私に握手を求めてきた、NHKの政権放送でこれを
明確に述べたのは私だけだそれを私は誇りに思う
そういえば私は正教分離を求める会の代表でもありました
改革党の足を引っ張つただけか
【参院選2025】せと 弘幸 政見放送(大阪府選挙区)" を YouTube で見る
以上
中学生新聞という若者が私の事務所を訪ねてきました、「瀬戸さんの
考えられる民主主主義とはなんですか?」と聞かれたので簡単に
言えば独裁政治でないのが、民主主義社会です」と答えた、彼に対
してしかし今の日本の政治は違うと答えました、NHKの政権放送で
私はそれを明確に述べた。
公明党はこれまで複数の立候補者が出て代表が決まったことが一度
も故人となった池田大作氏によってきめられていた、
次に日本共産党も同じで一度も複数の候補で争われたことがない
志位和夫氏が決めていたのでしょう、またその志位和夫は誰が
決めて来たのか?不破哲三90歳にして現在も豪邸にお住まいだ
つまりカルト宗教独裁、方やマルクスの独裁この両党が消滅しな
ければ本当の民主主義はではない
若者は納得して私に握手を求めてきた、NHKの政権放送でこれを
明確に述べたのは私だけだそれを私は誇りに思う
そういえば私は正教分離を求める会の代表でもありました
2025年07月26日
参院選の反省と今後(3)
参院選の反省と今後
改革党の足を引っ張つただけか
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
参政党や日本保守党の躍進は日本改革党に取ってもチャンスでした、
それだけ保守勢力に取っては有利な情勢でしたが、しかし私などの地
方区でた人たちの頑張りが少なかった
https://youtu.be/Yy1o49QQUj4?si=8gt-lEkVVIF8cN3_
これはテレビ大阪の取材と言うよりは、こちらの側のユーチューバ
ーが取った映像でしょう
今回私を支援してくてた大阪の人達は本当に良くやってくれた、
ポスターも最後まで張り切ったと思います
すべて力不足であり、今後は若い人に任せたいそれが正直な気持ち
です
改革党の足を引っ張つただけか
参政党や日本保守党の躍進は日本改革党に取ってもチャンスでした、
それだけ保守勢力に取っては有利な情勢でしたが、しかし私などの地
方区でた人たちの頑張りが少なかった
せと弘幸】瀬戸弘幸 日本改革党 2025 参議院議員選挙 テレビ大阪の取材 維新本部前街宣" を YouTube で見る
これはテレビ大阪の取材と言うよりは、こちらの側のユーチューバ
ーが取った映像でしょう
今回私を支援してくてた大阪の人達は本当に良くやってくれた、
ポスターも最後まで張り切ったと思います
すべて力不足であり、今後は若い人に任せたいそれが正直な気持ち
です