産経新聞1面トップ
に衝撃を受ける
勿論この産経新聞は共産・社民を時代遅れの政党だと書いた記事だ
特に共産党は50万人の党員は25万人と半減した、立憲民主と野
党選挙協力を結んだがこれが立憲民主の足を引っ張ったと私は見て
いる、これは何も国政政党だけのはなしではない、例えは悪いが
任侠組織や右翼団体にもみられる、これは私のような人間が老害
(ろうがい)とは、一般的に、高齢者が組織や社会において、自身の経験や価値観に固執し、周囲に悪影響を与える状態を指します。
老害は、単に年齢が高いことではなく、変化への適応力の低下や、過去の成功体験への固執が原因となることが多いです。その結果、新しい意見を受け入れず、若い
以上
と言われないようにしなければならない、その点私の大阪での戦い
はブログだけでしたがそのブログの告知だけで20人以上の若者
が私が住まいにしていた場所にきてくれた、私がブログという手段を
持っていなければ6千票もとれなかった。
私の所属する桑原一真さんの主催する「反日を許さない県民の会」
があるが、ここには20代前半の若者がいる私は以前新たに参加
した人達に右翼団体は楽しいものですと語った、私の若い頃はその
多くが浅沼稲次郎を暗殺した山口二矢(おとや)に焦がれ、いずれ
その遺志を継ぐことを夢見た、だから楽しいものではなく悲壮感し
かなかっただから私は楽しいものだと言ったのでした、
また任侠系の団体の配下にも入らず過ごせたことも緊張感の連続
でした、しかし今はその任侠団体も力が衰えてしまった、
関係ないことを長々とかいたが、とにかく老害と呼ばれないように、
自分で貫いてきた人生を若者に伝えたい、特に大阪でポスターを取り
に来た若者の2グループに期待したい、私の老体にムチ打ち戦った
姿を引き継いでもらいたい