【旧統一教会の現実と今後、被告との関わり】
ジャーナリストの鈴木エイト氏は、旧統一教会が1980年代から信者を政治家の選挙運動員として提供し政界に浸透してきたと指摘する。一方、政界を操るほどの影響力はないとし、世界征服を狙う計画もあるが「現状はそのような状況にない」という。
また、事件直前に被告からメッセージを受け取った経験も明かし、「第三者として事件に向き合ってきたのが、重大事件の犯人の動機面に関わる存在になってしまった」と語った。
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【銃撃事件の陰謀論は全て否定されている=鈴木エイト氏】
安倍元首相銃撃事件から3年を迎えるにあたり、スプートニク特派員は世界平和統一家庭連合(旧統一教会)問題を長年追うジャーナリストの鈴木エイト氏に話を聞くことができた。
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