強烈な電撃拷問の前に屈服した、黒い貴婦人。
男は戦意喪失した貴婦人のボディから、易々と黒エナメルレオタードをひん剥くと、遂にその豊満な裸体を露わにさせた。
「うひひひ、楽しみはこれからじゃて」
薄気味悪い笑みを浮かべながら、男が手にしたのはいくつかの電極クリップだ。
その内の一つで、貴婦人の右の乳首を挟む。
「あうっ」
強力なクリップに挟まれ、たまらず黒い貴婦人が声を上げる。更にもう片方の乳首も同様に挟まれる。
「さあて、最後の仕上げじゃ」
男は貴婦人の裂け目をまさぐると、クリトリスを剥き出しにさせる。
そして・・・露わになったクリトリスもクリップで挟んだ!
「ひうっ!」
声にならない悲鳴が貴婦人の口から漏れる。
「苦しいか?すぐに楽にしてやるぞ」
電極クリップはいくつかのダイヤルが付いた装置に接続されていた。男はそのダイヤルを静かに回す。
「はうっ!」
両乳首に流れる電流に、貴婦人の体がエビのように仰け反る。
「ははは、黒い貴婦人とあろうものが、この程度の責めで鳴き出すとは情けない。それ、もう少し電流を強くするぞ」
「はひぃぃぃっ」
強まった電流に黒い貴婦人の体はピクピクと痙攣し始める。
絶体絶命の危機!果たして貴婦人の運命は・・・
(更に黒い貴婦人をいじめる)