図書室でいつも見かける彼女、文野。真っ黒な髪と襟の間で輝く白い首筋にページをめくる細い指。井上はそんな文野に恋をしていた。井上は文野に思い切って声をかける。すると文乃はスカートをたくし上げてローターをマンコに固定したパンティを見せつける。文野は、図書室で官能小説を読み耽るド変態痴女だった。文野は誰かが気付いて自分を襲ってくれることを期待していたのだ。井上は、頭の整理が追い付かないまま文野にフェラで一発精子を抜かれる。文野はフェラで井上のチンポを硬くしてマンコに挿入。大人しそうな美少女がまさかこんなスケベな娘だったなんて…。


タイトル:官能小説少女 彼女はそれをガマン出来ない
作者:じぇいく

おすすめのエロ漫画