続き質問

ありがとうございます。残念ながら、その可能性は高いと言わざるを得ません。「迷惑を掛けたくない」と、私に提訴を思い止まらせていた最後の糸が切れてしまった、と感じています。

でも、もし恨むなら、彼女や私ではなく、私との絶縁を彼女に指示した彼女のご家族や会社の上司にしてください。

15時間

その可能性も脳裏を過りました。でも、あいにく関係を絶ってきた相手のことまで配慮していられる余裕なんて存在しません。

従前は、あくまで「大切な友人だから」相手に配慮し、また相手の意向を汲んできました。友人関係が破壊された現在において、配慮が必要となる理由が見当たりません。

今後、必要に応じて、裁判で書証として提出することも考えています。場合によっては反対当事者にメッセージの具体的な内容を知られてしまう蓋然性もありますが、仕方ありません。友人ではない相手のことなんて、配慮しきれません。

10分

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堀口 英利 | Horiguchi, Hidetoshiさんの過去の回答