ありがとうございます。おかげさまで、発信者情報開示請求や投稿記事削除請求、最近は人格権ないし人格的利益の侵害に対する慰謝料の請求の実務や争点について、部分的に詳しくなってしまいました。詳しくは申し上げられませんが、これらの問題に取り組んでおられる国会議員と面会も近く予定しています。
19日
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堀口 英利 | Horiguchi, Hidetoshiさんの過去の回答
ありがとうございます。残念ながら、その可能性は高いと言わざるを得ません。「迷惑を掛けたくない」と、私に提訴を思い止まらせていた最後の糸が切れてしまった、と感じています。
でも、もし恨むなら、彼女や私ではなく、私との絶縁を彼女に指示した彼女のご家族や会社の上司にしてください。
12時間お札のように真贋を客観的に評価ないし判断できるものなら格別、そうでないものについて「本当の〜」「本物の〜」と論じるのは、往々にして「その場しのぎの都合の良い定義」(説得的定義)ですね。「僕の考える理想の〜」でしかないのですから、無闇矢鱈に振りかざしたり、他人に押し付けたりするものではありません。ただし、「本物の英語」(Proper English)はAmerican Accentではなく、British Englishです。
12時間ご質問ありがとうございます。もちろん検討の対象には入っています。特に、素性の明らかな相手で時効の起算が始まっていますから、早期に対応する必要があると認識しています。
2日あります。たとえば中国だと発信者を特定する方法がありません。
英米法の国や地域だと、ディスカバリやNPOのような制度があるので、必ずしも泣き寝入りとは限りません。
11日