ありがとうございます。残念ながら、その可能性は高いと言わざるを得ません。「迷惑を掛けたくない」と、私に提訴を思い止まらせていた最後の糸が切れてしまった、と感じています。
でも、もし恨むなら、彼女や私ではなく、私との絶縁を彼女に指示した彼女のご家族や会社の上司にしてください。
ありがとうございます。残念ながら、その可能性は高いと言わざるを得ません。「迷惑を掛けたくない」と、私に提訴を思い止まらせていた最後の糸が切れてしまった、と感じています。
でも、もし恨むなら、彼女や私ではなく、私との絶縁を彼女に指示した彼女のご家族や会社の上司にしてください。
メンバーシップご参加者からの質問には優先して回答します。より専門的で深い内容を発信します。
お札のように真贋を客観的に評価ないし判断できるものなら格別、そうでないものについて「本当の〜」「本物の〜」と論じるのは、往々にして「その場しのぎの都合の良い定義」(説得的定義)ですね。「僕の考える理想の〜」でしかないのですから、無闇矢鱈に振りかざしたり、他人に押し付けたりするものではありません。ただし、「本物の英語」(Proper English)はAmerican Accentではなく、British Englishです。
ご質問ありがとうございます。もちろん検討の対象には入っています。特に、素性の明らかな相手で時効の起算が始まっていますから、早期に対応する必要があると認識しています。
あります。たとえば中国だと発信者を特定する方法がありません。
英米法の国や地域だと、ディスカバリやNPOのような制度があるので、必ずしも泣き寝入りとは限りません。
意外かもしれませんが、あまり何も考えていません。結果的に「これ伏線として繋げられるな」という事象が多発しているだけです。
たとえば1年前に、赤木レイアや灰豚が大きく方針を転換するなんて、まして「暇空茜」こと水原清晃が私に対して「死んでいる」と連呼するなんて、いったい誰に予測できたでしょうか。
もちろん、警視庁の所轄警察署にも相談しています。警察署を通じて警視庁本部の生活安全総務課も検討したようですが、やはり被害者の居住地の条例での対応が基本になる、との回答でした。それに、そもそも、この条例の目的は「都民生活の平穏を保持すること」です。
投稿記事の件数ベースと事件の件数ベースにもよります。また、事務処理上の都合(別の事件に片寄せする他の事件で事件で発信者情報が開示されて目的を達成したとか諸々)で取り下げたケースを除くと、体感的には8割くらいじゃないですかね?
訴訟だと、まだ棄却や却下が一度もないので、10割と言っても差し支えないはずです。
ありがとうございます。たとえば裁判の結果が「7勝3敗」のときに、「7勝」は都合よく無視して「3敗」ばかり殊更に取り上げるような態度を見ても、彼らのコンプレックスをひしひしと感じますよね。
基本的には「一理あるよなあ」と感じるケースが大半ですが、被侵害利益が名誉感情だと、さじ加減に疑問を感じる場合も稀にあります。あとは、とても癖が強いとか、細かな点をネチネチ詰めてくるタイプの裁判官も、たまにいます。異動になって胸をなで下ろしたこともありました。
ありがとうございます。どうやったら理不尽にも壊された人間関係が修復されるのか悩んでいます。もし歳を取ってから仲直りできても、たとえばライフステージの変化に伴って、若いときみたいに遊べるとは限りません。だから、一刻も早く人間関係が修復しないことには、時間の経つごとに損害は不可逆的に拡大していきます。かといって、人間関係は、どうしても相手のいる問題ですから、いますぐ仲直りするのも困難でしょう。
いったい誰を責めれば良いのでしょうか。責めたところで原状回復の不可能な損害ですから、どうやって私は現実を受け入れれば良いのでしょうか。
生活保護は差押禁止財産であり、銀行口座に振り込まれた場合も差押禁止財産の変更を申し立てられるので、勝訴して民事執行になってから判明したのかもしれません。
または、生活保護を受給していると、訴訟救助を付与されやすいと聞いたことがあります。もしかすると訴訟救助の付与決定の疎明資料かもしれません。
私も疑問に思って確認してみましたが、Xアカウントに登録されている携帯電話番号がプロバイダの契約者情報と一致しました。特に具体的な反論がない限りは同一人物と断定して差し支えないはずです。
名誉感情の侵害だと裁判官ごとに「さじ加減」が大きく異なるように感じます。また、認容決定の理由を定型文のまま発令する裁判官と、きちんと書いてくれる裁判官の差もありますね。きちんと理由を書いてくれると、その後の発信者に対する訴訟でも参照できるので非常に助かります。
ありがとうございます。誹謗中傷やプライバシー侵害の数々を「説教してやっているんだ!」と言い訳する大勢の人たちを見てきました。きっと頭や心の中で「これは心配してやっているんだ」「有難い説教と思え」惨めな言い訳をしながら、私を叩いているのでしょう。でも、発信者情報として開示された内容を見る限り、とても私に偉そうな講釈を垂れられる人じゃなさそうな連中が大半でした。
警察からも、過去に当人から「恋愛感情その他の好意」を向けられたことがなかったか何度か確認されました。この要件に該当しないので、あいにく現状では同法の適用が困難と考えています。