2025 UR二塁手

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続いて二塁手の紹介です。ようやく折り返しですね。

二塁手の評価は守備力を中心に全体的なステータスの高さを見ます。チームカラーによって打撃型を置くのか、守備型を置くのか分かれるポジションです。

また、無課金勢目線の評価をS,A,B,Cの四段階で行い、細かい差は±で表現します。

S 上級生にも太刀打ちできるレベル、即戦力。

A 少し育成すれば戦力になる。

B 育成次第では戦力になる。

C 公式戦では戦力外か

となっています。

ここからは成長タイプの記載もしております。覚醒★1レベルマックスの時に早熟は潜在能力の92%,普通は90%,晩成は88%程の能力となります。

今年度はどのような二塁手がいるのでしょうか?

 

133

鉄壁二塁手。守備>肩なのは良いが長打がEに迫るミート型鈍足なのと、コスト18普通なので、他に目立った長所が無くこの評価に。

134 B+

133と配分傾向は似ている選手。コスト18晩成だが、ミート型俊足を目指せそうなステータスのため、133よりは評価が上がった。

135 A-

典型的なバランスタイプの選手。守備型二塁手として俊足、早熟は+の評価。ミートが低すぎるのが懸念点。遊撃手ならもっと評価が高かった。 

 

136 B-

バランスタイプだが、長打型、俊足、晩成と配分が厳しい。覚醒出来たら強くなりそう。 

137 A

打力、走力共に優れた選手。守備>肩かつ打力、走力Bまでは問題なく到達しそう。晩成が玉にキズ。

138 二塁手評価:C 捕手評価:A-

俊足強肩の選手。二塁手としては打撃守備共に見込みがなく使えないが、捕手としては自慢の肩力を生かして盗塁阻止をしてくれそう。

 

139 S 

134,137の上位互換。ステータス配分が二塁手として理想的なことに加え、早熟。言う事無しの今年度最強二塁手。 

140 A-

かなり守備にステータスが偏った選手。守備を重視するチームカラーならもっと評価が上がるところだろうが、長打力がさすがに低すぎることを懸念してこの評価に。 

141 A

136のほぼ上位互換。晩成ながら打力B,走力守備Cのステータスを目指せそう。覚醒出来たらS評価レベルの選手。

 

142 A- 

139の下位互換気味だが、走力が高いのは打撃守備共に活きてきそう。

143 二塁手評価A- 投手評価A

二刀流の選手。野手能力、投手能力共に成長タイプが反映されるので早熟はかなり大きい。野手としてはバランス型二塁手として普通に強そう。また、投手としては当たりSR投手と同程度の能力か。スタミナがないので中継ぎでの運用となりそう。歴代の二刀流選手の中でも屈指の当たり。 

144 

コスト21早熟は良いのだが、打撃Dになって、肩が無駄にあるのが厳しい。打力Cに持って行ってリードオフマンとして育成したい。

 

二塁手は同じようなステータス配分傾向の選手が多くいる印象を受けました。最後に強さランキングを載せます。同ランク帯は左側が高評価です。

※()内は特殊評価

139が頭一つ抜けて強い印象です。サブポジ含め面白い選手が多いので、ぜひ強い選手を獲得したいところですね。二塁手の紹介は以上です。

他ポジションもまとめ次第随時更新して参りますので、よろしくお願いします。もし記載した情報の誤りがありましたらコメントで指摘してくださるとありがたいです。

 

執筆 北海道 ありさま高校

協力 東京都 <hlbw>高校

香川県 カモんぬ高校

 島根県 隠岐高校

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