被害者の救済策を考えるほど現実の限界を突き付けられて気が狂いそうになります。過ぎた時間や壊された友人関係の復旧を実現する手段や方法は存在しません。
だからこそ、せめて「まともな金額の慰謝料」が必要です。しかし、それすら現行の制度では叶わず、被害者は「泣き寝入り」を強いられます。
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堀口 英利 | Horiguchi, Hidetoshi
@Hidetoshi_H_
「暇空茜」こと水原清晃および大勢の支持者(いわゆる「暇アノン」)による権利侵害は、
・権利侵害に至るまでに汲むべき理由(たとえば「堀口英利にいじめられた過去がある」とか)が1つも存在しない
・大勢による…
(残り1598文字)
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