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Gouya Youshirou
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それについて知るには、人間という存在について学ぶことが必要です。人間はこの世の肉体世界だけの存在ではありません。霊的世界の住人でもあるのです。 肉体世界に住むと同時に霊的な世界にも同時に住んでいるのです。人間はいくつもの体を持っているのです。肉体以外に、幽体、霊体、本体(神体)と大きく分けて四つの体を持っています。それらが重なり合って一人の人間ができています。そしてそれぞれの体は、それぞれの波動が合った世界に存在しています。肉体はこの世に、幽体は幽界に、冷帯は、霊界に、本体は、神界にです。そのうちの肉体は、一番粗い波動の世界です。そして、この世は神界と違って不完全な世界です。この世において病気…
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神というか創造主の存在を物的証拠を持って証明は困難というよりも不可能です。ですから、イエスキリストは、「見ずして信ずるものは幸いなり」と言ったのです。 神はどこまでも深く、どこまでも広大で無限なのです。だから、証明は不可能です。イエスにしても自分は一応、天なる父の神と一つになったのですが、それで神の全てがわかったということではないのです。宗教の五井昌久氏も自分は、空になったが、どんどんさらに空が深くなっている。どこまで深くなるのか自分でもわからない言っています。自分がわかるようではその人は大した者ではないと言い切っています。イエスも仏陀も昔の悟った頃のイエスや仏陀ではありません。霊的世界で今も…
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人間は死んだだけでは仏にはなれません。死んだだけで仏になれるのなら誰も厳しい修行なんかしません。仏になりたい人は自殺すればいいのですから、こんな簡単なことはありません。映画やドラマ等で死んだ人間のことをホトケになったというのは単にそういう呼び方をしているだけです。 人間について知りたいのなら、人間の本質とは何かということについて確信が持てるように調べることです。自分が神であると確信を持つためにはちゃんとした確信が持てるために自分で自分を納得させるだけのエビデンスが必要でしょう。私は神ですかと人に聞いても聞かれた人は戸惑うだけです。そういうことは人に聞くのではなくて、自分で自分を納得させること以…
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それは神という存在を認めることであり、人間はそこから来ている霊的な生命エネルギーによって生かされているということを知ることです。そして、それについて深く考えて、ああ、確かにそうなんだなあと実感して感謝することです。 人間も自然も全部神の恵みなんだなあと思えるようになることです。そして、人間は肉体の死後にも命は続いていくし、自分の個性もなくならないのだと思うことです。人間は本来が神という名の霊的な大生命の分け御霊なのであるということを知りましょう。…
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神が人間世界に影響はいつも与えています。心臓が動いているのも神という名の生命エネルギーから動かす力が来ているから動いています。こうして生きていられるのも神の力が肉体に働いているからなんです。この神からきている生命エネルギーが肉体に届かなくなったら1秒も生きていられません。このエネルギーは霊的な生命エネルギーですから肉眼には見えません。肉体世界の波動数よりも細かい振動数、バイブレーションが非常に高いのです。 人間という存在は、肉体だけで構成されているのではなくて、肉体肉体以外に、幽体、、霊体、本体と大きく分けて四つのボディがあります。これらが互いに重なり合って構成されています。 肉体よりも幽体、幽…
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神は人間の霊的な意味での生命の大元であり、存在します。神という名の創造主であり、万物の霊的な存在の大元がなければこの宇宙も生き物も存在しません。それから、神が罰するのではなくて、神というのは宇宙の万物を生かし、寸分の狂いもなく宇宙を運行維持している法則でもあります。人間に神が天罰を与えるような風に捉える人が宗教者の中にもいますが、それは人間がその法則に反した生き方をした結果としての ブーメランです。仏教的に言えば、因果の法則に反したからそれが返ってきたということです。聖書的にいうと自分で蒔いた種でその実を得るということです。良い実が実れば、それは良い種を蒔いていたということを意味し、悪い実が実…
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宗教というものを信じている人の大半は、本当の宗教というものがわかっていないから争いの元になるのです。宗教の目的は、人間の本質というものが、神とか仏とかいう宇宙の創造主の直接の分かれた御霊であるということを知らないからです。そして、自分たちの信じている教えが絶対であると思い込んでいる教条主義であるからです。全ての宗教の根本は一つなんだということを知らないからです。神仏の名称はそれぞれ違っていても それは一つの存在を色々な名称で呼んでいるに過ぎないのだということを知らないからです。 俺の信じている神様が絶対であり、他の神は偽物であるとか程度が低いとか軽蔑したりするから争いになるのです。この世の中には…
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独裁的な権力者に加担してきた宗教家は世界的に見ても多いですね。対抗というよりも協力です。政治家は民衆を支配するのに宗教の権威を利用し、宗教家は時の権力者にすり寄って美味しい思いができるというウィンウィンの関係になれます。しかし、シエスキリストのように、真に神の使者として敢然と権力者に逆らう宗教家もいました。それで磔にされたのですが、それが民衆にキリストの教えが広まるきっかけにもなったのです。日本の新興の教団においても戦時中に政府に弾圧されないように教義を改ざんしたり、態度を変えたりした教祖もいました。しかし、大本教のように二回も弾圧されたりした教団もあります。 全ては、その教団の教祖の態度にかか…
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そうなんですよ。私はそのアホなんです。特定の宗教の信者というよりも霊的な世界の存在を信じていて霊魂とか死後の世界を信じているアホなんです。 でもそれが信じられるというのは、人生を生きていく上で、希望が湧いてきます。人間は肉体が死んだら全て終わりという考え方と、死後にも人生はこの世と同じように、個性を持って生きていくし、さらに霊的な素晴らしい世界にも行けるのだというのとどちらが人生に希望が持てると思いますか ? 私は色々と自分で若い時からそういう方面に関心を持って調べてきました。そして、結論としては、そういう世界があるのだという確信を持ちました。私的にはこうした考え方の方が自分には合っています。…
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因縁因果の法則というのは、仏教的な表現ですが、それは創造主の法則として、また、生命の法則としてあります。これは神というか創造主は法則として宇宙の万物を司っています。 そして、また、万物を愛する存在でもあります。その宇宙の法則とは、調和の法則です。水は高いとこから低いところに流れる、風も気圧の高いところから低いところに吹く、こうした万物を調和させているのが創造主の法則であり、これは万物に適用される。これから逃れられる存在はありません。 人間の生き方もイエスや仏陀や聖者方が教えているように法則に従って生きるということを説いています。そうすることが一番幸せで素晴らしい生き方ができるということになります…
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因縁因果の法則というのは、仏教的な表現ですが、それは創造主の法則として、また、生命の法則としてあります。これは神というか創造主は法則として宇宙の万物を司っています。 そして、また、万物を愛する存在でもあります。その宇宙の法則とは、調和の法則です。水は高いとこから低いところに流れる、風も気圧の高いところから低いところに吹く、こうした万物を調和させているのが創造主の法則であり、これは万物に適用される。これから逃れられる存在はありません。 人間の生き方もイエスや仏陀や聖者方が教えているように法則に従って生きるということを説いています。そうすることが一番幸せで素晴らしい生き方ができるということになります…
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因縁因果の法則というのは、仏教的な表現ですが、それは創造主の法則として、また、生命の法則としてあります。これは神というか創造主は法則として宇宙の万物を司っています。 そして、また、万物を愛する存在でもあります。その宇宙の法則とは、調和の法則です。水は高いとこから低いところに流れる、風も気圧の高いところから低いところに吹く、こうした万物を調和させているのが創造主の法則であり、これは万物に適用される。これから逃れられる存在はありません。 人間の生き方もイエスや仏陀や聖者方が教えているように法則に従って生きるということを説いています。そうすることが一番幸せで素晴らしい生き方ができるということになります…
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因縁因果の法則というのは、仏教的な表現ですが、それは創造主の法則として、また、生命の法則としてあります。これは神というか創造主は法則として宇宙の万物を司っています。 そして、また、万物を愛する存在でもあります。その宇宙の法則とは、調和の法則です。水は高いとこから低いところに流れる、風も気圧の高いところから低いところに吹く、こうした万物を調和させているのが創造主の法則であり、これは万物に適用される。これから逃れられる存在はありません。 人間の生き方もイエスや仏陀や聖者方が教えているように法則に従って生きるということを説いています。そうすることが一番幸せで素晴らしい生き方ができるということになります…
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こんな質問には答えるだけの意味はありません。悪しからず。
イエスキリストは、神の世界で今でも人類のために活動しています。イエスだけでなくこの地球上に現れた聖者は仏陀等も精力的に地球の平和のために活動しています。人間の生命は霊的な存在なのですから当然です。宗教で霊的世界を否定していたら宗教信仰は成り立ちません。人間とは肉体的な存在ではなくて霊的な御霊が本体です。肉体はこの地上世界で活動するために一時的に霊体の器としてまとっているだけです。 この世の中の混乱は人間の過去の人生で神と離れた人間の勝手な生き方が神の法則に反していたために、それが因縁として不調和を作り出して災害や戦争の原因になっているのです。人類が神の摂理である宇宙の法則に則った生き方を教えるた…
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霊的な世界というのはあります。 どこにあるかというと、この物質世界に重なり合って存在しています。この宇宙世界は、多次元世界となっていて周波数の違いによって人類の住む世界が違うのです。この世の肉体の世界は、周波数の低い三次元世界です。肉眼には見えないもっと周波数の高い次元の世界もあるのです。霊能者にはその一部も見えます。その霊的な世界にも多くの段階があり、周波数が高いほど高い進化した霊人がいます。それを高級霊とか言います。つまり、神に近いということです。もし、関心があるのなら、下記の情報について調べてみてください。ユーチューブでは、五井昌久氏検索の動画、ネットではスピリチュアリズム普及会、エドガ…
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生きていれば、いいこともあるからです。この場合のいいこととは、この世の中だけのことではありません。人間はこの世の人生だけではないからです。 どんなに恵まれていても必ずそれなりの苦悩があるのがこの世の中の人生です。この世の中はそういう風にできているのです。それは、この世の人生が魂の成長が目的だからです。この世において様々な経験を通してその人の霊的な成長を絵流していくのです。それはちょうど、学校のようなものです。小学校から、中学校、高校から大学と色々な学びを得て成長していくのです。そのためにこの世に生まれているのです。人間の人生は、この世だけではないのです。このことは信じられない人には理解できない…
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クズということの内容がよくわかりませんが、酒や女や博打にばかり熱を上げているという意味でなら確かにクズでしょう。しかし、そんな男は9割もいないでしょう。そういう男は。10人に一人くらいはいるかもしれませんが、8-9割の男性は一応真面目です。 もちろん、癖の強い人はいると思いますが、仮にそういう癖の強い人であったとしてもきちんと職を持って自分で稼いで家庭に生活費を入れているのであれば、多少の人生観の違いは互いに認め合わないと家庭生活、結婚生活は成り立ちません。また、人間というのは、年月が経過することで変わるということもあるのです。家庭内で衝突したりしてもそれがお互いのわがままを治し合うことでして…
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それは相手によりけりです。自分の悩みや愚痴を聞いてくれる人であるかどうかによります。聞きたくない人に愚痴なんかを言ったら嫌がられるのは当然です。 相手をよくみてから判断しましよう。人に相談することで気持ちは楽になりますが、相手あってのことですから、そこは誰彼とのべつまく無しにやらないことです。自分だけで抱え込むのは危険です。公的な相談の窓口もあるので利用しましょう。…
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学歴よりも学問歴の方が大切です。普通に言われている学歴とは、どこの学校を卒業したとか言う学校歴のことです。学校歴がなくても独学でも自分が真剣に学問をしてきたと言う自信があれば、後はどうでもいいのです。ちなみに私は高卒にすぎませんが、仕事の関係上もありますが、様々資格に挑戦して10個以上の資格を取りました。それは仕事に必要であると同時に自分が勉学すると言う習慣をつけるのにも役立ちました。それによって待遇の良い会社に転職できました。 また、自分に自信もつきました。…
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努力するとか言いますが、方向性が間違っていますと運は開けません。 自分は何をしたらうまくいくかについて時作りと考えてみましよう。別にこの世で成功しなくてもいいじゃないですか。自分にとって何が一番大切かじっくりと考えましょう。暗い人生とか嘆いていますが、何を持って周囲に遅れをとっているとか判断しているのでしょうか ? 人生なんてこの世でよく言われている勝ち組とか負け組とか言いますが、何が勝ち組で何が負け組かは簡単に判断できないのです。この世を去る時に、「ああ、俺はそれなりに財産も築いたし、社会的地位も得たし、言うことはない」と言える人間は早々いるものではありません。それよりも自分のやりたいことをや…
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それは、日本人が小さい時から議論する習慣が学校等で鍛えられていないからです。 欧米での学校教育では相手と自分の違う意見を互いに戦わして議論する習慣ができているからです。日本人は、ある特定の権威のある人の言うことを鵜呑みにして信じやすいのです。つまり、権威に弱いのす。これはなかなか直すのは困難でしょう。日本においては、言挙げすると言うのは嫌われます。あいつは理屈っぽいとか言われるのは嫌われている証拠です。日本人の議論は議論に慣れていないために喧嘩になります。そうなると完全に感情的になり、議論として成り立たなくなるのです。…
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今のキリスト教の教会に行って牧師の説教を聞いても真のイエスキリストの教えはわかりません。それはキリストの教えを間違って解釈しているからです。それよりもイエスキリストの教えを知りたいのならば、ご自分で勉強された方がいいでしょう。私のおすすめは、イエスキリストの教えについて、霊的な視点から解釈することです。ところが今のキリスト教会の教えは正しい霊的な世界についての知識を知りません。 霊的な世界についての知識がないとイエスの言った教えの正しい解釈はわかりません。特定の宗教に入るよりもまずは霊的な世界についての勉強されるのが先決であると思います。…
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あなたの言うリベラルとは左翼、つまり、グローバリストのことですか ? それなら、リベラルは世界を破壊するサタン的な思想勢力です。国際共産主義思想です。グローバリスト勢力はトロツキストです。アメリカではネオコンとか言われている連中です。世界中で戦争を仕掛けて金儲けを企む戦争屋です。 今の世界において最も嫌われている連中です。新型コロナ騒動を仕掛けたのも彼らです。 それでワクチンを世界中に売って大儲けしました。それも何の効果もない毒物兵器をです。自公政権は彼らのカイライです。国民は彼らの下請けである自公政権に騙されてワクチン言う名の毒物を打たされました。そのために、この4年間で約40万人の人が死に、…
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他人から呪いを受けても感じない人もいれば、霊能者みたいに敏感に影響を受ける人もいます。しかし、感じなくても影響を受けているのです。人間の想念は、良きにつけ、悪しきにつけ、周囲に影響を及ぼしているのです。人間の想念にはエネルギーが伴っています。だから、人間は自分の想念を常に大切にしないと自分の運命にも影響します。他者を呪わば穴二つということわざの通りに 、自分の発した想念は人に影響するとともに自分にも返ってきます。これを仏教では因果の法則と言います。これは真実なのです。人を傷つける想念は、人の魂を傷つけるとともに自分をも傷つけます。この逆も同じです。人の幸せを望んだりすれば、自分にも良い影響が返…
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教会に行くからとか、神社に参拝するから信心深いとかは関係ありません。 あくまでも信仰の目的は、その人の魂の進化、成長にあるのです。自分が神の子であることを自覚して自分の行いが常に神の御心に叶うような行為と行動が日常生活の中でできているかです。そうした方向に自分が努力しているかです。キリスト教的には、自分が神の御心にかなった行動ができているかについて反省と努力をしているかです。仏教的には他者に対する慈愛のある行動が取れているかです。また。仏教では自己の煩悩にいかにとらわれないようにするかと言うことでもあります。神と契約するとかには関係ありません。神と自分とは別物ではありません。人間は誰でも自分の…
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人間の高低は、、その人の信仰にあるのではなくて、そ人の行いにあります。これはお釈迦様も言っていることです。「人の貴賎は、その人の血筋にあるのではなく、行いで決まる」と。もっと言うと、血筋だけでなく、社会的地位や、名誉や、家柄でもありません。一番良いのは、信仰があって、神仏の道である他者への 善意とか誠実な行為とか親切とかができれば最高です。それは自らが信仰の本筋である神仏の心を実践しているからです。信仰がなくてもそうした親切で誠実な行いができている人は信仰があっても他者へ冷酷な人間よりもはるかに神仏の道に適っているのです。一番良くないのは、神よ神よとか口では言いながら、他者に対しては不誠実であ…
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それは、仏教でしょう。大抵の人は仏式で葬式をします。信者でなくてもそうです。道教は、日本の場合、昔からの習慣としては色々なものがあるようですが、日本人はほとんど 認識していません。ちまきを食べるとか短冊に願いを書いて笹に飾るとかは道教からきているようです。そのほかにもあるようですが、仏教にはかないません。そのほかにはやはり、日本の民族宗教である神道でしょう。これは日本人が意識しないですが、日本人の行動に表れています。日本教と言われているものは神道そのものでしょう。つまり、日本人の国民性が神道ソリものです。だから、一に、神道も二に仏教、三にキリスト教か道教あたりですか。…
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「死後の世界について」 五井昌久氏
このお方の本をあ勧めします。五井昌久著「神と人間」 五井昌久氏の法話 YouTube 死後の世界について 霊界、神界とはどういうものか…
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おすすめって ? 宗教は信じる人によって千差万別です。人から勧められる宗教に入ろうということ自体がおかしいのです。宗教は哲学以上に人生の根幹に関わる問題です。自分で納得のいく回答は自分で探すことしかありません。よく新興宗教にありがちな知り合いから勧められたから入ったとかいう人がいますが、これは別に悪いとは言いませんが、基本的には自分で調べて選択するべきものです。そうでないとやはり真剣さが足りなくなるからです。 宗教は趣味や興味本位で入るものではないからです。よく宗教遍歴を重ねる人がいますが、こういう人は宗教マニアでしかありません。…
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特定の宗教団体ではなく、霊的な世界について勉強してみる方が人生のためになります。そしてどうしても特定の宗教に入りたいというのでしたら、その霊的に知識に照らし合わせてみてそれとの整合性のある教えの宗教に入る方が間違いが少ないと思います。そういう二段階を踏んだ方が間違いが少ないと思います。というのは、この日本には大手の教団の教えであっても霊的な視点から見ておかしな教えが多いからなのです。死後の世界を否定していたり、霊魂の存在を否定した入りです。きちんと死後の世界や霊魂について知らない教団が多いのです。仏教はもちろんキリスト教でさえもそうなのです。 これはある人が各教団についてそうした質問のアンケー…
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人間には左脳の優れた人と右脳の優れた人がいるようです。 左脳の働きは論理性とか分析性とかを受け持ち、右脳の働きは、直感とか感情とかのようです。普通に頭が良いとか高学歴の人は左脳の働きが優勢なのでしょう。しかし、左脳ばかりの人は、論理性には強くても直観力はどうかなと思います。直観力はできるだけ頭の中がゴチャゴチャと知識ばかりが詰まりすぎていない方が良いようです。発明や発見等はこの直観力がものをいうのです。 学者が頭でいくら答えを見出そうとしてもわからなかったことが、ちょっとした瞬間にインスピレーションで答えが見つかることも多いようです。そういう場合は、精神的にふっと気が緩んだ瞬間とかリラックスした…
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まだ、大学生なのにあなたは大したものですね。生きるための志とか価値観について考えているということは大変に素晴らしいことです。私は、社会人になってからそうしたあなたと同じようなことについて考えるようになりました。そして、数年間考えに考え抜いて何とかその回答を見出しました。 その根本は人間の人生はこの世だけではないということでした。50年以上経過してもその考えに変わりはありません。そのためには相当数のその方面の読書をしました。 人間の人生なんてこの世のせいぜい80年か90年間の人生だけならつまらないものでしかありません。我々はそういう唯物論的人間観に騙されているのです。それはこの世界の真実について教…
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人生に無駄ということはありません。そもそも人生とは何かと考えたことがありますか ? 考えたことのない人がいくら偉そうなことを言っても仕方がありません。人生とは何かという前に人間とは何かという答えがないと人生もわかりません。だって人生とは書いて字のごとく人が生きると書きます。人とは何か、人間とは何かがわからないと人生、つまり、人の生き方もわかりませんね。人間とはこの肉体だけの存在であるかが人間存在の根幹になります。 唯物論では、人間は死んだら無になって全てが終わりだということになります。そういう考えなら何も哲学とか宗教も必要ありません。ここで質問をわざわざする必要もありません。子供のように生きると…
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私の信奉している人を紹介しましょう。この方は、非常に誠実であり、また、素晴らしい能力ももっいる方です。もう亡くなりましたが、霊的な世界では生きています。それから、精神的な苦痛を和らげたいということですが、あなたは人間の死後とか霊魂の存在を信じられますか ? まずは宗教に入る前にそのことが前提条件となるというのが私の考えです。 この方の話はYouTubeにたくさんアップされているので一度聞いてみてください。信じるかどうかは自由です。その人の名前は、五井昌久という方です。色々なテーマで話をされています。…
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私はそう思っています。ただし、それは自分の本体である霊的な生命体が神から来ているものと考えています。つまり、神からの分かれである御霊が神と同一であると思っています。私だけでなくみんな人間はそうなのです。人間の生命は、肉体にあるのではなくて、神という名の霊的大生命からの分霊であるということです。だから、人間には肉体上の死はあっても霊体そのものがなくなる死というものはありません。 永遠なる霊的な生命エネルギーです。肉体はその器です。イエスや仏陀やヨガの聖者とか、そういう覚者は神の意識と自己の意識が一つになった方達です。そういう人は神そのものと言っても良いです。それは、修行によって霊性が進化して意識が…
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般若心経の解釈はなかなか正しい解釈をできる人が少ない。それは何故か。このお経は短いにも関わらず、本当の解釈は空になったことがない人には難しい。頭で考えただけでは真の解釈はできない。このお経の核心部分は「色即是空」と「空即是空」にある。この二つの言葉は単にひっくり返して述べているわけではない。色即是空と空即是色の「空」は別ものである。詳しくは下記の宗教家の解説を参照されたし。 五井昌久氏解説 ≪ 般若心経というのは、簡単に言いますと、ある日、観世音菩薩が深般若波羅蜜多、つまり、お釈迦さまが深い統一に入りました時の悟った言葉が般若波羅蜜の経文になっているのです。深い最高の統一に入って、神と一つの大智慧…
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元ビルの設備管理責任者1963–2008
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参加日: 2019年3月