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董卓はなぜあれほど簡単に権力を握れたのでしょうか?黄巾にも負けているし、丁原の兵力を吸収したとしても、そんな簡単に朝廷を乗っ取れるものなのでしょうか。
Marshmallow
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Jominian's answer
ちゃんと考えたことはないですが、もともと何進らと宦官の争いで洛陽が内乱状態になっていた上、董卓は皇帝を手に入れて洛陽に入り、何苗らの部曲も手に入れたので、洛陽での力としては圧倒的だったのでは
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Jominian's past answers
劉禅の降伏の仕方について、礼に則っているという人もいますが、晋諸公賛によると劉禅は亡国の礼を具えてはいなかったとあります 実際どうなんでしょう?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
礼に詳しくはないので分かりませんが、礼制に降伏の作法が記されているとは私は知りません。後主伝に見える劉禅の作法は微子啓の例に沿ったものと思います。一方、晋諸公賛は、騾車に乗って詣でたことを批判します
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孟達って魏を裏切って成功していたら蜀呉のどちらに所属することになったんでしょうか?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
呉も救援の軍を出していますが、アプローチしていたことが残るのは季漢なので、普通に考えれば季漢に属すことになったでしょう。
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費禕も蔣琬と同じくらい権力を握ったのに、劉禅がみずから国事をとったと言われるのはなぜ蔣琬が死んだタイミングだったんでしょうか?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
魏略の記述であり、伝聞か句安などが伝えたことだと思うので、どこまで正しい内容かは分かりません。ただ、蒋琬が力を失った過程を考えると、そうした話が伝わることに不自然さは無いと思います。
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三国志で最も損害が出た戦争って何なんでしょう?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
人が多く死んだということなら、官渡の戦いではないかと思います。
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諸葛亮は子に権力の世襲を行いましたか?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
行っていないのは三国志を読めば分かるかと。
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袁紹の武将が曹操配下の武将を撃破した記載がほぼありません。(蔡陽の敗死と黎陽の戦いくらい?)于禁の戦績や、官渡の戦い前哨戦をみてもあまりに一方的すぎるので、勝者の特権として局地戦における勝敗の記録が残らなかったと思われました。 両陣営の軍制や将帥の能力にそこまで差はあったのでしょうか。
マシュマロ
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Jominianさんの回答
そもそも両者の間で武力衝突が起きたのも建安四年頃からなので、官渡絡み以前は存在もしないのでは? 曹操軍の人物を史書に書くのに、必要でなければ負けたことをはっきりとは書かないので、残りにくいかと
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陳寿が主簿として仕えた衛将軍が姜維のことだとすると、董厥伝の注釈の異同記にある陳寿はかつて諸葛瞻の吏だったという話はいつのことになるのでしょうか?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
あれは、常璩が蜀の古老に聞いたという話なので、そもそも額面通りに受け取る必要は無いと思います。ただ、原形になった事象はあったと思うので、直属でなくとも諸葛瞻の下にいた時期があったということかなと
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姜維はなぜ開府できなかったのでしょうか? また姜維の北伐は開府していない分、諸葛亮の北伐より兵員が少なかったりするのでしょうか?
マシュマロ
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Jominianさんの回答
季漢は開府に慎重だったので、与えられることが異例だと思った方が良いです。開府は朝廷の裁可を経ずに属僚を招くことができる権限なので、開府と北伐規模とはあまり関係ないと思います。
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太平御覽が引く吳錄によると張温英才瓖瑋,拜中郎將,聘蜀與諸葛亮義結金蘭之好焉と張温と諸葛亮が金蘭の好を結んでいたとありますが、これは張温が諸葛亮をバックにして呉内での存在感を高めようと思ったんでしょうか
マシュマロ
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Jominianさんの回答
そういった意図までは読めないと思います。張温は帰国後に蜀の政治を賛美していたので、単に諸葛亮に惚れ込んだというのも十分に考えられるでしょう。
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