欧州連合(EU)からの離脱を決定した、英国に住んでいます。 2016年の国民投票で離脱が決定されたわけですが、当時、日本では「反移民の英国」という報道が多かったように記憶しています。いわゆる「人種差別」的感覚ではない、日本が考えるような「
…続きを読む介護問題を機に死後離婚を決断した事例には身につまされるものがありました。 「介護」というと、体が動かなくなったあるいは認知症になった高齢の親の面倒見る行為というイメージが湧くのではないでしょうか。少し重い感じのイメージです。ただ、実際には
…続きを読む日本でこのような動きが出ていることに驚きました。 筆者は英国に住んでいます。身体に障害がある人がテレビの司会をしている場合はありますが、私が見ている限りではジェンダーレスの人はいないようです。 直川さんがテレビの画面に出て、仕事をする様
…続きを読む筆者が住む英国でも、郵便サービスは17世紀から始まり、今でも赤いポストが使われています。 デジタル化の影響で手紙を利用する人は激減していますが、選挙の投票用紙、銀行カードの送付、病院の予約通知など、重要な書類が郵便サービスで配達されていま
…続きを読む気になっていたトピックです。 筆者はついついプラスチックのタッパーウェアや安いプラスチック袋などを使ってしまうのですが、タッパーウェアに食品を保存するだけも、微量のプラスチック成分が出てしまうというレポートもあるそうです。タッパーウェ
…続きを読む2025年の現在、このような言動が発生していることに大きな驚きを感じます。 筆者は英国に住んでいるのですが、もし女性記者が体を触られたり、テレビ局の男性ディレクターが同僚の女性アナウンサーについてこのような発言をしていたら、大騒ぎになりま
…続きを読む非常に切実な問題として、拝読させていただきました。 当方は今、英国に住んでいます。英国では再婚、再再婚がめずらしくなく、かつ、家族として暮らしていても結婚の形をとらない人も増えています。そういう意味では、いろいろな家族が様々な形で生活して
…続きを読む筆者もフリーランスで書いていますが、「やっぱりなあ」という気持ちで記事を読みました。 今回判明した例以外にも、多数の例があったのではないでしょうか。ここであげられた出版社ばかりではなく、複数の出版社でも同様の事例があったのでは? 筆者に
…続きを読む現代の子供たちはスマホを通じて、様々な性的な情報に触れているのではないでしょうか。中学生と言えば、思春期ですし、性に対する関心も高まってくる頃です。自分の体が変わってきますので、関心が高まるのは自然な流れと言えるでしょう。 この年齢層にな
…続きを読むとても残念な数字です。 在英の筆者の感想になりますが、記事によると、日本は世界全体でも格差解消のスピードが鈍いようですね。印象としては、「現状を変えたくないと思っている人が多い」、あるいは「変えたくないと思っている人が政策の決定権を持って
…続きを読む最初の例はとてもむごい、つらい話でした。 人を殺めることは許されませんが、それでも、そうせざるを得なかった、親だからこそ・・という気持ちに共感する人も少ないないでしょう。私もそうです。 2つ目の例を読んで、心が救われる思いがしました。
…続きを読むこのような形の支援サービスの活用例を具体的に知ることができ、大変参考になりました。 記事の中で紹介されている原さんは仕事のキャリアがありますし、月3~5万円ほどの料金であれば、仕事を維持しながら介護や支援も続けることができる、ということで
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