シェディング・DNA混入と、電磁波・磁力・チップ混入・酸化グラフェン混入それぞれの規制当局への追及方法に関して。シェディングは遺伝子製剤においては本来調査が必要なのにワクチンと言ってしまえば調査不要というスキームがおかしいと追求できる。DNA混入も規制当局が認めていて量が規制値以内
という見解なので、qPCRでも規制値以上、RNase後のQubitでも規制値以上と示して追求できる。
これならあくまで規制当局も認めている事象なので規制当局の(少しは)良識派と組むなりして追求できる。村上さんは厚労省にアプローチしてるし、米国でもDNA汚染に関してFDA研究者に味方がいることが分っている。
それ以外はまず、自分達で科学的に妥当な計測をしなぜ混入したのか原因や意図も含めて説明してからの追求になる。規制当局からは出てません、入ってませんという回答で終るけどね。
自分の興味のあることを追求することが人の常でそこは止めようが無いけど、科学的かという観点に加えてワクチン中止に繋がるのか? という観点が私は必要だと思っていて、ワクチン中止に繋げる観点が無いものは無視したい。私にとってワクチンの不思議を解き明かすのは目的では無い。そもそもその不思議もイリュージョンだし。
これ書くことでまた「ちゃんと科学的に検出した!! これを見ろ」「藤川は規制当局側だ!!」ってくるだろうが、科学的じゃないから無視されているに過ぎない。酸化グラフェンだけなら誤混入はありえても、原因や意図に関して合理的でない説明しかできないのであれば結局、規制当局からは相手にされない。
Quote
藤川賢治(FUJIKAWA Kenji)@小金井市議 Koganei City Councillor
@hudikaha
ウイルスベクターの話でしょ? という指摘があるのでそう限らないことの解説。シェディング(排出)のところには、ウイルス「や」ベクターと書いてあって、「ウイルスベクター」だけを意味しては無い。別のページには、ウイルスベクターとプラスミドベクターと分けて書いてあり、後者はプラスミドDNAと x.com/hudikaha/statu…
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