広島県海田町で2022年に自営業の男性=当時(71)=が暴行されて死亡したとされる事件で、強盗致死と死体遺棄、監禁の罪に問われた茨城県行方市、古物商今泉俊太被告(34)の控訴審判決が22日、広島高裁であった。畑山靖裁判長は無期懲役とした一審広島地裁の裁判員裁判判決を支持し、今泉被告の控訴を棄却した。
広島県海田町暴行死事件、被告の控訴を棄却 広島高裁
残り305文字(全文:456文字)
このページは会員限定コンテンツです。
たるポID(無料)に登録すると |
| 会員限定記事が読める(月10本まで) |
| ニュースレターで最新情報を受け取れる |
| 広島・山口を中心に、暮らしや仕事に役立つニュースをお届けしています。 |
| サービス内容や料金をもっと詳しく |