バトルゴルファー唯の開発話コース編
テーマ:レトロゲーム
それではバトルゴルファー唯の開発話の続きを始めます。
今回はあの奇怪なコースについてお話しま...
「おい!お前!何が今回はコースについて~だよ?10数年ぶりに
アメブロに帰って来たと思ったら何、気取って解説しているアル?
お前10年前はアメブロでアイドルヲタブログを書いて撮影会とかで
撮ったアイドルの写真加工して背中に白い羽つけて天使~とか
衣装が浴衣だからって背景に花火とかつけてニヤニヤしてたアル!
しかもその写真プリントOUTして撮影会でアイドルにサイン貰って
鼻の下10メートルぐらい伸ばしてたくせに!今更何をすかしている
アルカ!?超きもいアル!」
「そうですよ!きんさん!久々にアメブロ再開したんですから
ボク達も登場させて下さいよ!」
「いや!確かに10数年前はアメブロで銀魂パロでアイドルブログを
書いていたけど俺もうドルヲタとか卒業しちゃったからね。もうさあ
何と言うか今更?みたいな。俺ほらゲームクリエイターだったから」
「何がゲームクリエイターだったから~アルカ!お前の作った
ゲームなんて全部パロディキャラしか出てないアル!他人の
知的財産物を勝手に拝借して飯食ってただけアル!」
「って!おいぃぃ!お前らにそれ言われたくないわ!その台詞
そっくりそのまま返すわ!」
「きんさん内輪揉めしている場合じゃないですよ!さっきから
長台詞でブログ読んでる皆さん怒ってますよ!とっとと開発話を
始めて下さい!」
「ちっ!わあったよ始めりゃいいんだろ!始めますよ!はーい!
そんじゃあ~バトルゴルファー唯のコース解説しまーす!」
「まず最初のコース。ハガタのステータスコース観ての通り
野球場でーす!」
「続いてキタコのステータスコース観ての通り一反木綿でーす!」
「続いてディボットのステータスコース観ての通りギターでーす!」
「続いてYUIのステータスコース観ての通り人型でーす!」
「続いてプロフェッサーGのステータスコース観ての通り
地雷原でーす!」
「最後は蘭のステータスコース観ての通り浮遊大陸でーす!」
「って!おいぃ!何だよ!この解説!?何が●●でーす!だよ!
全然解説してないよね!見たまんまだよね!どこが解説だよ!?」
「いや!だって解説も何も見たまんまだし!これのどこをどう
解説しろって言うのよ?Twitterと違って画像貼って下に説明
書いたら終わりじゃん!」
「じゃん!じゃねえよ!開発者の裏話楽しみしていた人達は
何でこんなコース設定にしたのか読みたいんだよ!」
「ぎゃあぎゃあ煩いんだよ!発情期ですか?この野郎!はいはい!
解説すりゃいいんだろ!そんじゃあ解説しますよー」
「何このコース!どっからどう見てもチンコアル!」
「チンコ言うなあぁぁ!このコースはキタコの対戦の時の3ホール目
だけどキタコが手紙に騙されて唯の事を妖怪ぬるりひょんだと
思い込んでいたって設定だったから元の妖怪ぬらりひょんの
イメージでナメクジのコースを作ろうと思ったら何か上手く形に
ならなくて仕方ないからチンコで良いか!って作ったコースだ!」
「おいぃ!今チンコって言ったよね!?自分でもチンコってはっきり
言ったよよね!」
「いいじゃねぇかよ!元々は俺のフラストレーション解消の為に
作ったようなゲームなんだからさぁ!女子高生と美少女妖怪が
チンコのコースで玉打っているっていいじゃん!」
「やめろぉぉ!それセクハラだから!完全にセクハラだから!」
「きんちゃん!お前いっぺん警察に捕まってこいアル!」
「気を取り直してコース解説続けまーす!プロフェッサーGの...
うーん...あれ?何ホール目だっけ?えーと忘れたので皆さん後で
YouTubeで確認して下さい!」
「っておい!覚えて無いのかよぉぉ!」
「きんちゃん!もうボケが始まったアルカ?お前もう終わってるな」
「何やら回りが煩いですが無視しまーす!」
「無視すんなぁぁ!」
「このコースは見ての通り日本ですね。で!最初は鳥取とかを
バンカーにして普通に日本地図にするはずだったんですが
Aくんが関東のところをバンカーにして東京砂漠ってアイディアを
出したので面白い!と即採用しました!とまあ!こんなところで
コースの開発話は終わりでーす!」
「終わりでーす!じゃねえぇ!結局あんたチンコと東京砂漠しか
開発裏話して無いじゃないかぁ!」
「いいんだよ!どうせこんなブログ誰も何も期待なんてして無い
から!何となーく面白可笑しくだらーっと!とやってれば」
「そうアル新八!こんなダメ親父が過去に作ったレトロゲームの
開発裏話なんて誰も期待なんかしてないアルネ!コースがチンコ
だけにチンカスみたいなもんアル!」
「やめろぉ!下ネタでしめるなあぁぁ!」






