🟥【“コロナだけじゃ終わらない”──mRNAワクチンの波がすでに次へと向かっている】

 

こんにちは。医師として、そして今、命のために声を上げようと決意した者として、どうしても皆さんに知っていただきたいことがあります。

 

それは、「mRNAワクチン」の話です。

 

私たちが接種してきた新型コロナワクチン──

これが「mRNAワクチン」だということは、すでにご存じの方も多いでしょう。

 

しかし、問題はここからです。

 

この“検証が不十分な技術”が、いま他のワクチンにも適用され始めています。

たとえば、インフルエンザワクチン帯状疱疹ワクチンRSウイルスなどに、mRNA型が拡がりつつあるのです。

 

しかも、それを「検証の済んだ“進化”」として語られることに、私は強い違和感を覚えています。

 

🔍 なぜ「検証が不十分」と言えるのか?

 

その理由は明確です。

 

日本には、統一された電子カルテシステムが存在しません。

つまり、「接種した人の情報」と「その後の健康状態」を紐づけて、因果関係を検証することが非常に困難なのです。

 

これは、欧米とは決定的に違う点です。

 

さらに、

🔹 スパイクタンパクが体内に長期残存するという研究

🔹 接種直後からの異常な超過死亡数の増加

🔹 ワクチンごとにばらつく“ロット差”の存在(内容が違う?)

 

──これらの問題を、日本では未だに正面から議論すらできていません。

 

📣 それでも「mRNA型は次世代」として進めるのか?

 

新たなワクチン開発が、旧来型からmRNA型へと“置き換え”られようとしています。

 

けれども、本当にそれでいいのでしょうか?

「ワクチンは絶対に安全」と言う前に、まず「本当に安全なものだけを」と確認するのが、政治と医療の責任であるはずです。

 

少なくとも私は、医師として、母として、

そして、命を守る政治に挑む一人の人間として、

この流れに警鐘を鳴らします。

 

🔚「コロナで終わった」ではない。

むしろ「コロナは始まり」だったかもしれません。

 

いま必要なのは、

冷静な目と、徹底した“中立のデータ検証”

そして、国民一人ひとりに“知る権利”が保障される透明な議論です。

 

「気づいた人から、動き出す」

どうか、必要な方に届きますように。

 

📌全国比例は「岩本まな」とご記入ください。

私が“医療利権の闇”に切り込むその覚悟を、どうか応援してください。