ご挨拶
暮らす、働く、子育てする。
一人の声から、三郷の未来を動かしたい。
はじめまして。33歳、1児の父・鈴木優作です。
私は、娘の誕生をきっかけに妻の地元である三郷で暮らしはじめました。
日々この町で生活する中で、「現役世代の声が市政に届きづらい」ことに違和感を持つようになりました。
この町をもっとよくしたい──そう思ったとき、私は自ら動くことを決意しました。
地域を育てるのは、行政だけでなく、私たち市民の力です。
だからこそ、私は「聞きに行く議員」として、市民の声に耳を傾け、想いをつなぐ役割を
担っていきます。
みんなで創ろう、三郷の未来!
この言葉で心をひとつに。
三郷を、現役世代も、子どもたちも、親世代も、「ここに住みたい」と心から思える町に。
未来に希望を持てるまちづくりを、あなたと共に始めたいと思います。
未来ビジョン
若者が暮らし、関わり、誇れるまちへ。
進学や就職を機に三郷を離れる若者が、「戻ってきたい」と思える町に。
そして、いま暮らしている若者が「このまま住み続けたい」と思える町に。
これは、私自身が現役世代として三郷で働き、暮らし、子育てしてきた実感してきたことです。
三郷は都心に近く便利である一方、「地域とのつながり」や「関わる場」が見えにくい町でもあります。
だからこそ、若者のライフステージを支える環境づくりを進めます。
具体的には、再就職や学び直しの場の整備、若者向けの交流拠点の創出、市民活動への参
加促進などを通じて、“関われるまち”をつくっていきます。
「自分はこの町の一部だ──」
そう感じられるようになることが、三郷に住む誇りと未来への希望につながるものと私は
信じています。
関係人口(市外のファン)も巻き込む、
にぎわいと活力あるまちへ。
「週末に行きたくなる」「“一緒に行こう”と誘いたくなる」まちへ。
その鍵となるのが、市外から三郷に関わる“関係人口”の創出です。
私はこれまで、オンラインコミュニティや「GATE3310 PROJECT」「みさとまち未来創造委員会」などを通じて、地域外の人とも手を取り合いながら、三郷の魅力を発信してきました。
こうした取り組みが、三郷に新たなにぎわいと循環を生むことを実感しています。
今後は、公共施設を活かした市民主導のイベント開催、体験プログラムやSNS を活用した発信支援などに力を入れていきます。地元の人も、外から訪れる人も、“関わる”ことでこの町のファンになっていく。
そんな循環のあるまちを目指します。
子どもたちが将来
「このまちに住みたい」と思えるまちづくり。
子どもが育つ環境を整えるのは、大人の責任──
娘が生まれ、三郷で暮らすようになった私が最も強く感じていることです。
まちに誇りや愛着を持てるかどうかは、子どもの頃にどんな経験をしたかにかかっています。
遊び場があったか、自由に話せる大人がいたか、わくわくする体験ができたか──
そんな「三郷で育ってよかった」と思える記憶を残していきたい。
そのために、子どもの視点に立った遊び場・学び場・居場所づくりを進めていきます。
また、親世代が安心して子育てできるよう、行政と民間が連携した支援体制の構築も
重視します。
子どもたちの「またこのまちで暮らしたい」を育むまちづくりを、今ここから始めます。
指針
1
駅前のにぎわいで、人が集まるまちへ
⚫︎三郷駅・三郷中央駅前に商業空間の創出
⚫︎ 駅周辺に「人が集い、活動する」拠点づくり
2
公共施設の活用で、地域のつながりを育てる
⚫︎ 既存施設を活用した「地域の交流拠点」として活用
⚫︎ コミュニティ活動・市民団体・子育て世代の居場所づくり
⚫︎ 行政主導ではなく、市民発案の仕組みへ(対話型ワークショップなど)
3
市外からの関係人口の創出
⚫︎ 三郷の資源を活かした“参加型まちづくり”でファンを増やす
お知らせ
プロフィール
1992年生まれ
三郷2丁目在住、一児の父親
株式会社SOUZOUDO 代表取締役
みさとまち未来創造委員会 委員長
GATE3310 PROJECT プロデューサー
足立区立大谷田小学校
足立区立第十二中学校
東京都立科学技術高等学校
日本大学理工学部 海洋建築工学科
後援会事務所
所在地
〒41-0024
埼玉県三郷市三郷1-4-1 KTT2ビル 3階
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電話番号
048-919-3399
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