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みなさんは「砂を混ぜる...」という言葉をご存知ですか? これは陰謀論でも考えすぎでもなく実際に 南モンゴルやウイグルで行われた実際の歴史です 読んでみてください↓ 以下引用 中国人は中国資本を入れることを『砂を混ぜる』と言います 昔は南モンゴルには中国人はいなかった。 そこに中国の人が入って来て家を買う、草原を買う。 モンゴル人からすると『草原を買って何をするんだ?』『しかし土地を買っても持って行けるわけでもないから売ってしまおう』となった。 すると中国の人はそこに一族の村をつくりはじめる。 そのうちそれが何十万人、何百万人と増えて、 モンゴル人と人口が逆転していくんです。 人口逆転の後に何を要求するかと言うと 『俺達の言うことを聞け』と主張してくる。 普通はそうなると強制的にそうさせよう と思うかもしれないが、 中国の人はまずは同化させて、 自分達の言う通りにしてもらうんです。 そうすると北海道の買われた土地は、 中国人の小学校、中学校、高校が出来て、 人口も逆転すると中国人の自治区にされて、 そうすると中国人の政治家も出てきて、 そして中国人の言う通りにしないと、 南モンゴルではモンゴル人が虐殺されてきた。 新疆でもそうです。 新疆は1949年には28万人しか中国人がいなかった。 今はウィグル人よりも中国人の方が多いんですよ。 ウィグル人は800~1000万人位です。 ジェノサイドされているから。 女性は子供産めないように手術されているから。 しかし中国人の人口は1000万人を超えているんです。 こういう風に『砂を混ぜられる』と先住民は 中国人にやられるということを 日本人は認識しなければならないんです。 それを『日本は自由主義だから土地を売って何が悪いんだ』と言う人は隣で起きたことを見て下さい。 北海道の小さな町はすぐに人口が逆転しますよ。 そうすると北海道は日本人の北海道ではなくて 中国人の北海道になってしまうんですよ。 本当に危険です 引用元:アナリスト杢兵衛のブログ ameblo.jp/cma8836/entry-
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