鹿乃屋@shikanoya_FollowClick to Follow shikanoya_知識の間違いは指摘し、意見の違いを「違い」で留め「間違い」と断定せず、その差が埋まるかを対話の中で模索し、可能なら発展させ、差が埋まらなくとも対話にのぞめたことを喜べるのが味方だと思います。Translate post5:03 AM · Jul 21, 2025·49K Views3972