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【MBTI騒動】まふゆさんの安寧を願って、あえて書きます

みなさんの大好きなまふゆさんの生存確認ができましたね。

陰ながら心配していた人も多いと思います。

私もその1人です。

生きていてくれて良かった。

そして、これからもまふゆさんの人生を歩んでほしいと、心から思っています。




だからこそ、あえて今日はまふゆさんにとって厳しい記事を書かせていただきます。

今回のMBTI騒動ですが、
まふゆさんだけを一途に想い、これまでnoteで矢面に立ち、ほぼ孤軍奮闘の形で戦ってきた人がいますよね。
そう、atomicさんです。
(最近では、MBTI界隈とは一切関わりのなかったたまかるまさんも加わり、捨て身で動いていました)




atomicさんの発信方法には賛否あると思います。

まず、本当に伝えたいことが埋もれがちです。

また、ご本人が広く情報を届けることや、人から支持されることに興味がないとのことで、「伝えたい情報や届けたい言葉を取捨選択し、精査してから伝える」というプロセスを取らないのだと思います。

私自身が早とちりしやすく、おまけにバカなのもありますが、atomicさんが伝えたい内容の半分も受け取れていなかったと思います。

理解力や想像力に乏しく、atomicさん、ごめんなさい。






そして、atomicさんに関してひとつだけ。

みなさんご存じないかもしれませんが、atomicさんは神経伝達物質や脳のしくみに詳しい方なんですよ。

過激なイメージが強く、そうした一面を知らない方も多いのではないかと思います。

上記はドーパミンの過敏体質について書かれた記事ですが、まふゆさんの件を抜きにして読んでも、とても勉強になる記事でした。

精神疾患がない人が読んだとしても、日々の生活を振り返るきっかけになりそうな、非常に有益な記事です。




はじめは、まふゆさんがあげた記事や、日頃のatomicさんの発信、そしてそのスタイルから、痴情のもつれかと思いました。

いや、正直なところ、展開次第では今後もまだ痴情のもつれに発展する可能性があるとも思っています。

その理由は後ほど書きます。





そして、痴情のもつれなのではないかと感じたのと同時に、

「なぜ冬城さんという男性の携帯を借りて、あるいは買い与えてもらってnoteをやっているんだろう」

「以前、atomicさんの記事で『まふゆさんには兄がいない』と読んだことがあるな」

「そもそも本当に兄だとしたら、妹が病んだ原因になったnoteをまたやらせるわけがないのでは?」

「仮に冬城さんが兄ではなく、恋人やパパ的なサポーターだったとしても、やはり自分の大切な人が病む原因になったnoteをまた使わせたりしないのでは?」

――と、さまざまな違和感も出てきました。

そんな違和感を抱いていたとき、以下のatomicさんの記事を読み、やっと合点がいきました。





要するに、冬城さんというのは、まふゆさんなんです。

冬城という、ある種の“依り代”を通して発信していたということです。



まふゆさんのnoteのアイコンは、雪や冬をイメージさせる画像でしたし、プロフィールにも“寒い地方に住んでいる”といった文言がありました。

おそらく冬や雪が好きなのか、お住まいの地域に思い入れがあるのか、あるいはそのどちらでもないのかもしれませんが、個人的には「冬」や「雪」に特別な思いをお持ちなのかなと感じました。

だからこそ、「まふゆ」「冬城」という名前にしたのではないかと考えています。



話を戻します。

冬城さんがまふゆさんご自身だったということを知ると、見方が少し変わってきませんか?

情報の発信方法として、全くフェアじゃないと私は感じました。

このことを踏まえて、まふゆさんの件や、atomicさん・たまかるまさん・blueさんについてどう感じるかは、それぞれの自由です。

ただ、個人的には、情報発信のやり方がフェアじゃないことに気持ち悪さを感じ、今回この記事を書くことにしました。

私がこの記事をあげたところで、どれくらいの人の目に留まるのか正直に言ってわかりませんが、MBTI騒動に関心のある一人でも多くの方に、事実に基づいた情報を知ってもらえたらという思いがあります。




上記のatomicさんの記事や、冬城名義でまふゆさんが書いた文章を読む限り、彼女の精神状態はかなり悪化しているのではないでしょうか。

atomicさんは時に手厳しく、まふゆさんに対して過激な発言をすることもありましたが、基本的には一貫して彼女を擁護してきた人物です。

そんな彼に“後ろから鉄砲を撃つ”ようなかたちになってしまったことからも、まふゆさんの現在の精神状態の深刻さがうかがえます。

個人的には、現段階では即刻、医療や福祉につながるべき状態なのではないかと思っています。

まふゆさんが書いた記事には、すでに被害妄想と思われる内容が多く見られます。

また、先ほど「痴情のもつれに発展する可能性がある」と書きましたが、最悪の場合、まふゆさんがatomicさんに危害を加えるような事態に至ったり、atomicさんでなくても無関係の誰かを傷つけてしまう可能性もあるかもしれません。

さらにはその矛先がまふゆさん自身に向かい、命を絶ってしまう危険も十分あり得るのではないかと思っています。

そういった悲しい出来事が起こる前に、どうか精神科に行ってほしい。

一刻も早く、入院という形でしかるべき治療を受けてほしいと願っています。

もし私がまふゆさんとリアルでの付き合いがあるなら、彼女の家族に連絡して入院を勧めると思いますが、残念ながら現実での繋がりはありません。

だから、私にできることとして、こうして記事を書くのが精一杯なのです。




この記事の冒頭で、「これからもまふゆさんの人生を歩んでほしい、心からそう思っています」と書きました。

その気持ちに偽りはありません。

まふゆさん自身を大切にしてほしいからこそ、今すべきことは、入院という形で、適切な治療を受けることだと私は思っています。

noteで名前を偽って記事をあげることではありません。

どうかどうか、ご自身を大切にしてくださいね。

noteにいるまふゆさんのファンの方たちも、まふゆさんが心身ともに安らかであることを望んでいると思います。

もちろん、私自身もまふゆさんの安寧を心から祈っていますからね。





私がINFJ_桜さんの診断記事を書いた時、まふゆさんが書いたINFJ_桜さんの診断記事を引用させてもらったことがありました。

その節はありがとうございました。

そして、それがまふゆさんを苦しめることになっていたならば、心から申し訳なく思います。

まふゆさん、ごめんなさい。



INFJ_桜さんの診断記事の是非はともかくとして、まふゆさんが書く記事はいつもいかに読み手が楽しめるのかに注力されていました。

思わず声を出して笑ってしまうような記事もいくつもありましたね。

人を笑顔にさせたり、人を元気にさせられるような文章を書けるまふゆさん。

だからこそ、こんなにもたくさんの人から愛されているのだと思います。

今度は本当の意味でまふゆさん自身の心と体を笑顔にさせませんか?元気にさせませんか?

まふゆさんも心のどこかではそれを願っているのではないかと信じて、ひとまずこの記事を締めさせていただきます。

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コメント

6
Ruma Tamaka
Ruma Tamaka

そうなんですよ、早く解決するといいですね。

Ruma Tamaka
Ruma Tamaka

恋人関係にあったようですが、現在もそれが続いているのか、また、いつからその関係が始まったのかは分かりません。

騒動が起きて間もない頃には、まゆふさんのプライベートが赤裸々に書かれた記事も出ていましたが、それは本人が許可したうえで掲載されたそうです。(最初は私も驚きました。まゆふさんと関わりがない私が、彼女のプライベートを知ってしまっていいのだろうかと)
騒動が始まった時点では、まだ当人同士でやりとりがあり、情報や意図についても共有されていたのだと思います。

現在については、それぞれにいろいろな感情があるとは思いますが、関係はすでに切れているように感じます。

Ruma Tamaka
Ruma Tamaka

はい、心配です。
おそらく身近な人に相談できるような上記にはなさそうですが、どうか命を繋いでほしいと思っています。

four
four

まふゆさんはNCOさんとばぶばぶプレイしてます。
で私をオープンチャットとDISCORDから追い出そうと犯人捜しを頑張ってるらしいです。

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【MBTI騒動】まふゆさんの安寧を願って、あえて書きます|Ruma Tamaka
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