年内は諦めていたけど、SolydXKがxfce-waylandに対応した!
音も出た、これが凄い音。
Debianで出る音じゃない。
先鋭な質感と空間処理も優秀。
最初はX11だけど、ログアウトすればxfce-waylandが選択できた。
そして、相変わらず最初からfcitx-mozcが入って日本語入力可能。mint以上だね。
インストールの多言語モードで日本を選択すれば、そのまま日本語になる仕様。
NVIDIAが自動で入ることはない。
通常版ではなくSolydXK Enthusiast's Editionsで、SolydXK EE。
開発不安定版だけど、問題なく正常起動してる。
動作は速い。
※waylandにして起動すると、マウントが一切できない。一度X11で起動してからマウント、その後waylandという面倒な手順が必要。
nemoのroot起動もできない。動作的なものが全て禁止されてしまう。
X11~waylandで、デスクトップのアイコンが崩れる。
日本語キーボード配列が壊れる。
Hyplandも凄い良い感じ。Wayland-Compositorの場合、親のデスクトップ環境も影響する。
はたして、この音を生成しているのはxfceなのかSolydXK(元々音は優秀)なのか。
Btrfsとの兼ね合いも含めた相乗効果なのか。
2024年12月29日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック
END2