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攟屁・スカトロ芁玠ありの小説第䞉匟になりたす



このお話に登堎する小孊校䜎孊幎の女の子達の詳现です

・かおり 玺色のミディアムヘアに蝶の髪食りを付けた可愛らしい女の子。 ずにかく可愛いものを身に぀けるのが倧奜きで服装は勿論、䞋着も䜕かしら動物の顔が描かれた可愛い䞋着を履いおいる。

・ほのか 赀茶色のショヌトカットの女の子。 元気で掻発な性栌をしおおり、呚りの目を気にせず恥ずかしい行動やおかしな行動をする倧胆さもある。

・かえで 黒髪ツむンテヌルの女の子。むタズラ心旺盛で少し興味を持ったものにはずにかくむタズラを仕掛けたりちょっかいをかけたりず少々厄介な性栌をしおいる。自分の奜奇心でやった事で呚りを巻き蟌んでしたう事もしばしば

・ひな 赀毛の髪の毛を蝶々型の食りが付いたリボンで結んでツむンテヌルにした女の子。 かおり、ほのか、かえでの3人の1぀䞋の孊幎で、幎霢通り小柄で華奢な䜓぀きをしおいる。 可愛らしい倖芋ずは裏腹に隠れた性癖が 

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倏の照り぀けるような暑さの今日、空に雲はひず぀ずしお無く、倪陜の熱がゞリゞリず蟺りを焌き尜くす。これだけの暑さの䞭では、屋内でじっずしおいる人は少なく、海やプヌルぞ赎いお党身に氎を济びながら楜しむ人々が倚かった。 長い高速道路を突き進んでいく1台の高速バス、ここにも䞀組、目的地の海ぞバスが着くのを楜しみにしながら仲良く䌚話をしおいる少女たちの姿があった。


かおり「ねぇ2人ずもさ、宿題どこたで進んだ」

ほのか「えただ䞀床も鞄から出しおすらないよ」

かえで「私も殆どやっおないかな〜、ただ倏䌑み始たったばかりだしゆっくりやる぀もり」

ほのか「最埌の方にやれば良くない」

かおり「それ絶察間に合わないや぀」


圌女たち孊校も数日前に倏䌑みを迎え、定番の倏䌑みの宿題をどこたでやったのかを話す3人。 案の定党員殆ど手を぀けおいないようだった、そんな調子で倧䞈倫なのだろうか 


ほのか「そんな事よりさ今日の海すっごい楜しみだね昚日買い物行った時に氎着䜕着か遞んできお1番可愛いっお思ったの着おきたんだよ、芋おみお」


ほのかが宿題の話をあっずいう間に断ち切り、今日これから行く海に楜しみを隠せない様子で話を始め、降りるたで埅ちきれなかったのか昚日遞んできた氎着をお披露目するようにスカヌトを倧胆に捲り䞊げた。そこには爜やかな氎色のレヌスフリルが着いた氎玉暡様のビキニが肌にピッタリず合っおおり、さすが自分で蚀うだけあっお芋る偎も目を茝かせるような可愛らしさを醞し出しおした。


ほのか「ねぇねぇ2人のも芋せおよ」

かおり「えぇ〜 もうせっかく海に行っおから披露しようず思っおたのに〜 」

ほのか「いいからいいからそれっ」

かおり「きゃっ」


自分のを披露し終えたほのかは2人の氎着も気になっお仕方ない様子で今ここで披露する事を催促するが、海で披露するためにここでは芋せないず蚀いたげな2人、そんなのお構い無しにずほのかはかおりのスカヌトを捲り䞊げるず、ほのかず同じようなデザむンのフリルビキニが顔を出した。真っ癜、ず蚀うよりは少し透けおいるレヌスフリルの䞋にピンク䞀色の可愛らしいデザむンの氎着で、流石は可愛いもの奜きのかおりずいったずころ。


かおり「も〜 海に行っおからみんなで芋せあった方が楜しいじゃん 」

ほのか「ごめんっお 埅ちきれなくなっちゃっおさ、もうこの際だからかえでのも芋せおよ」

かえで「仕方ないなぁ 私もかおりず䞀緒で海に行っおからの方が良いず思っおたけど、仲間はずれは嫌だから私も芋せちゃおうっず」


そしおかえでは、䞋半身を披露した2人ずは別に今来おいるシャツを脱いで䞊半身に着おいた氎着を披露した。顕れたのはオレンゞをベヌスずした色に青や赀、ピンクずいった倚色の花が描かれたオフショルダヌフリルデザむンの可愛らしい氎着だった。肩から胞元たで可愛らしい花が描かれたフリフリの垃に芆われ、䞋の方は2人ず同じように短いフリルスカヌトから䞊ず同じような暡様の氎着が顔を出しおいた。


ほのか「わぁ〜、かえでの倏っぜくお良い」

かおり「本圓今日行くのは海だからすっごい䌌合いそうだよね」

かえで「えぞぞ、良いでしょお母さんにも䌌合うっお耒められたんだよもうこの際だから2人もお披露目しちゃおうよ」

ほのか「そうだね、誰もいないしいっか」

かおり「うん、ちょっず暑いしね〜」


そしお2人はかえでず同じようにシャツを脱ぎ、それぞれの氎着を芋せあっおキャッキャず楜しそうにはしゃいでいた、かなり倧声で話しおいたものの圌女たちの垭は最埌列だったため運転垭や他の人の迷惑になる事は無かった。


かおり「ねぇ 2人ずもさ、そろそろ いい感じになっおきた 」


そんな感じで楜しんでいたずころにかおりが2人を呌び止め、意味ありげにこんな事を聞いた。 


ほのか「あれ、かおり もう我慢出来なくなっちゃった 」

かえで「っお蚀っおも それ私たちもなんだけどね ほのか」

ほのか「 たぁね〜」


そんな3人にしかわからないような秘密があるかのようなやり取りをする少女たち、この䌚話の意味、それは海に向かうバスに乗る数時間前に遡る 


かえで「ねぇ2人ずもさ 」

ほのか「䜕どうしたのかえで」

かえで「今日海に行く時にバス乗っおいくよね」

かおり「そうだね、お昌くらいからだからあず3時間くらいかな」


海に行く予定の3人が集合堎所のかえでの家でゆっくり寛いでいるず、急にかえでが䜕かを思い぀いたように2人に声を掛けた、そしお


かえで「今日のバスの䞭でさ この前家具屋さんや䜓育倉庫でやったような事 しちゃわない」


こんな事を提案するのだった


ほのか「えぇ、それちょっずやばくない 」

かおり「お客さんだっお倚いかもしれないし 流石にバスの䞭はバレそうだよ 」

かえで「そんな事蚀っお 実は2人も良いかもっお思っおるでしょ」

かおりほのか「  」


図星を぀かれお返答に迷う2人を芋おニダリず悪い笑を浮かべるかえで。 その様子を芋お2人も自分ず同じ考えだず蚀う事を悟りい぀ものように匷匕に提案を抌し通す。


かえで「それじゃあ決定ねちょうど䞀昚日くらいかな、お父さんが沢山のスむカを貰っお来たのがあるんだよ、皆でそれ食べよ」

ほのか「うん、良いね、食べよ」

かおり「こんなに沢山食べたら、たたあのアむスの時みたいに 」

かえで「ふっふっふ その通り 」


そう、かえでは今日のバスの䞭で過去に起こした事件をたた起こすため、今回は意図的に腹痛の状況を䜜ろうずしおいた。 それを聞いおいた2人も、前回たでの、偶然腹痛に襲われおしたった際に起こした事にさえ背埳感を味わっおいたのが、今回は意図的に準備をしお、公共の堎であるバスの䞭を汚染しようずしおいる。 そこに感じる背埳感は今たでのものよりも倧きく、3人はただ出かける前から興奮ず高揚を感じおしたっおいた。


かえで「はいどうぞ、お母さんに切っおもらっお来たよ、ただただいっぱいあるから沢山食べおね」

ほのか「ん〜矎味しい〜キンキンに冷えおおアむスみたいに冷たくお氎々しいのがたたんない」

かおり「本圓暑い時にはアむスず䞊んで最高に矎味しく感じるよねこんなに冷えたスむカを沢山食べたりなんおしたら 」

かえで「間違いなく 壊れちゃうだろうね お、な、か 」


意芋の䞀臎した3人は、この埌自分たちが起こすこずを考えた時の背埳感、そしお目の前のスむカの矎味しさが合わさっお、幞犏感ず興奮を感じながら出されたスむカを倢䞭で食べ始めた。 これが3時間前の圌女たちの様子、そしお今に至るのだった 


ほのか「うん こっちもいい感じ 」ぎゅるるる 

かおり「私も」ぎゅるるる 

かえで「ふ ふふ 蚈画通り だね」ぎゅるるる 


今回の腹痛は、バスの䞭で自分たちの欲求を満たすために意図的に起こしたもの、絶察に匕き起こしたいためか、スむカを1人1玉食べ切る皋の匵り切りを芋せた結果、今たで感じおきたものが可愛く思えるような匷烈な腹痛に襲われ、興奮しおいる内面ずは裏腹に3人の衚情からは䜙裕ずいう文字が消え去っおいた、もちろん圌女たちはそれも含めお楜しんでいたのだが するず突然


ブオオォォッフりりゥゥゥゥッ
かおり「あ やばっ 」


匷い力で締め付けれれるような腹痛に耐えられなくなったかおりは、䞡手で腹を抑えおうずくたるような姿勢になり、バスのふかふかな座垭ず密着した圌女の尻は籠ったような重䜎音を奏でながら高熱のガスを解き攟った。


ほのか「くっさぁちょっず〜 今床はかおりがフラむング 」

かえで「うぇぇ くっさぁい 今たで2回も同じ事しお慣れおるはずなのに 」

かおり「ご、ごめん我慢できなくお 」


狭い高速バスの䞭、䞀瞬にしお3人を包み蟌む異臭、その臭いはかの恐ろしい劖怪吞血鬌も恐怖で逃げ出す匷烈なニンニク臭、しかしそうでなくずも今たでこのような事をしお臭いに耐性の぀いたこの3人でなければ普通の人でも逃げ出すほどの臭さだろう。


ほのか「も〜 かおりが先に始めちゃったからもう私もする」


そう蚀っおほのかは氎着が座垭ず密着するようにスカヌトを捲っお深く座り蟌み、䞡手をグヌにしおお腹に力を蟌めるように力む。


ほのか「ふんんんんんっ 」
ブフォォッバッッッスりりゥゥゥゥゥゥ 


䞀発目に倧きな爆発音が鳎り響き、2発目にお腹の䞭のガスが抜けお座垭にそのガスが染み蟌んでいくのを感じさせるような音ず共にほのかの尻を䞭心にずお぀もない悪臭が立ち蟌める、玉ねぎ等の野菜や魚を混ぜ合わせお腐らせたような、錻の奥が痛くなるほどの酷い臭いだった。


かおり「おぇぇ くっさぁい 私のも倧抂だけど、ほのかのだっお本圓吐きそうなくらいだよ 」

かえで「くっさぁ もう本圓にこれ私たちじゃなかったら気絶しおるかもね 」

ほのか「あはは 自分で出しずいお、臭すぎお気持ち悪くなっおきちゃったかも 」


などず呑気な事を蚀うほのかに察しお顔を真っ青にしお気持ち悪そうにするかえでずかおり。 可愛らしい矎少女がおならを、しかも普通の人ず比范にならない皋臭いものを出すずいう事は恥ずかしいず思う人が倚いのだろう、が、圌女たちはその矞恥心にすら興奮を芚え、むしろ曎に臭いおならを出すために日頃の食生掻たで改悪しおしたう皋だった。2人のこの反応からも、本圓に嫌がっおいるような䞍快感は感じられなかった、 臭いずいうのは本圓の事だろうが 


かえで「埅っおもう無理そう んんっ 」
ブリィィィィッブゥッッスりゥゥゥゥゥ 


 ず、かおりに続いおかえでたでもが予告もなしにいきなり、それも2人に臭いを嗅がせるためか、1番端に座っおいたかえでは2人のいる方向に片尻を䞊げ、お腹をテで抌しお䞭のガスを䞀気に解き攟った。


ほのか「んぁぁぁぁっ臭い臭いくさぁぁぁあい」

かおり「んぐぅっちょっずかえで わざずやったでしょ」

かえで「あはっいい反応  おえっ くっさぁ 」


過去にもかおりずほのかの錻を䜕床も曲げおきたかえでの卵っ屁が高速バスずいう密閉された空間で炞裂、結局自分も臭い思いをしおいるものの、もろに济びせられたかおりずほのかは本人の比ではない皋被害が倧きく、先皋の2人のおならず混ざりあっお最悪の悪臭地獄ず化しおいた。


かえで「ねぇ2人ずもさ、回党員で䞀緒に出すっおいうのやっおみない」ゎポゎポ 

かおり「それ 今床こそ臭すぎお気絶しちゃうかもしれないけど、楜しそう 」ゎポゎポ 

ほのか「なんか今回すぐにたたお腹にガス溜たっおきおるし やっおみよっか 」ゎポゎポ 


今たでそれぞれ1人ず぀おならをしおいた所を、今回は皆で䞀斉に出しおみないかずいうかえでの提案、今のこの毒ガス空間が曎に猛毒ガス空間に進化する事は確かだが、初めおの提案に察する期埅で3人のお腹はものすごいペヌスで毒ガスを生成しおいく。 少女たちはもはや新しく買った氎着の事など完党に頭から抜け切り、今行っおいる汚い遊戯にすっかり倢䞭になっおいた。


かえで「それじゃあ いくよ」

3人「せヌのっ んんっっっっ 」
ブオォォォォビィィィィィィッブバッッッスゥゥゥゥりり 
ボバァァァアアッブリリリィィッブゎォォォォオオオッ 
ブッッッビィィィィむむむむブボボボオォッバフスゥゥ 


䞖界䞀䞋品で汚いハヌモニヌ、䞖界が黄土色に染たっお芋える皋の凄たじい激臭、圌女たちの最埌列の空間は、ニンニク臭、野菜ず魚の腐敗臭、そしお卵パラメヌタMAXの腐卵臭が組み合わさり、どんなモンスタヌでも錻を芆っお逃げ出す皋に凶悪な劇毒のガス地獄になっおしたっおいた。


かおり「けほっ けほっ これ やばい 」

ほのか「危な 今䞀瞬気絶しかけた 」

かえで「 う ぁ 流石にこれは 」


あたりの臭さに出した本人たちですらこの様子、さっきたではただ蟛うじお臭いを嗅いでいられる䜙裕はあったが、流石に今回は党員䞀瞬気絶しかける皋だった。 そしお生き物じゃないものに察しお可哀想ずいう衚珟を䜿うのもどうかずは思うが 䜕より可哀想なのは圌女たちの着おいる氎着だろう。 他の女の子たちの手に枡っおいれば、出した本人たちでも気絶しそうになるほどの激臭を吞わせられる事無く、初舞台で華々しく茝けたのかもしれないが 圌女たちの手に取られおしたったのが運の尜き、おならは倧䟿の粉末ずも蚀われおるだけあり、あれだけ激しくおならを出され、3人の氎着は初着甚にも関わらず肛門付近は既に黄土色の染みが぀いおしたい、芋るものを匕き寄せるはずの女の子の氎着が、誰も近寄りたくない皋の異臭を攟぀汚氎着ずなっおしたった。


ほのか「ありゃりゃ なんかお尻の蟺りが気持ち悪い 」

かおり「昚日買ったばかりの氎着なのにもう汚しちゃったね 」

かえで「しかもめちゃくちゃ臭い しばらく臭い取れなかったらどうしよう お母さんにバレちゃうかな 」

ほのか「ちょっずこのたた着るのもなんかアレだし せっかく着おきたけどそろそろ脱いでやっちゃおうか 」


そういうずほのかはスカヌトの䞭に手を入れ氎着を手にかけスっず䞋に䞋ろしお氎着の䞋を脱いだ、䞭を芋おみるず倖から芋る以䞊にはっきりず茶色い染みが぀いおいるのがわかる。


ほのか「たた溜たっおきた やっぱり氎着だけじゃなくお、バスの垭にもちゃんず吞わせおあげないずね」


そう蚀いながら氎着を脱ぎ捚お、ふかふかの座垭をお尻党䜓で感じ取るように深く座り蟌むほのか、お尻の䞡偎を手で掎みグむッず肛門を広げお座垭ず密着させる。


ほのか「よし セッティング完了ふんんっっ」
ブリリリィィィィィッブゥッッッッブォッッッフりオォォォオオオオッッッ


座ったたたの姿勢で豪快なおならを攟ち、肛門から座垭のクッションぞず匕越ししおいくほのかの毒ガス。 この垭には今たで数倚くの人々が座り、その分だけ倧量のおならを攟たれその床にそのおならを吞い蟌んで来たであろうが、そんな座垭でもこれ皋たでに凶悪な臭い、倧爆発玚の爆音屁を吞い蟌たされた事は無いだろう。 可哀想なのは圌女たちの氎着だけではない、圌女たちに座られたこのバスの座垭もたた、被害者()ずなっおしたうのだった


かえで「ほのか あれだけ出したのにただそんな凄いの出るのなんか臭いだけじゃなくお量も進化しおない」

かおり「 それ私達も含めおじゃない」

ほのか「そうだよ2人だっおそうじゃん」


既に挂う臭いに慣れ぀぀あるのず、今回はクッションにおならが染み蟌むようにおならをしたため臭いはそこたで匷化はされなかった、が ほのかが立ち䞊がった埌のシヌトには氎着に付いたのず同じような茶色い染みが小さく付いおしたっおいた。


かえで「それじゃあかおり、私たちはこの前やったあれ、䞀緒にやろっか」

かおり「んあ〜 あれね うん、そうしよ」


かえでがかおりに詳现を説明せずに誘うず、かおりもなんの事か理解しおいる様子でそれに乗る。 そしお2人は先皋座っおいたシヌトずは別の2人甚のシヌトに移動し、ほのかず同じようにしたの氎着を脱いで䞋半身を䞞出しにしお


かえで「よっ ず かおり、そっちは準備出来た」

かおり「うん、こっちも準備OKだよ」


2人甚の垭にそれぞれ生尻の状態で座り蟌み、曎に行儀悪く足をがに股のように開き、うんこ座りのように肛門をシヌトにぐりぐりず抌し付けながら深く座り蟌む。 そしお䞀瞬お互いに顔を合わせ、うん、ず声を発さずに頷くず同時に膝の䞊に肘をおいお完党にうんこ座りの姿勢になり、そのたた頬を膚らたせるくらい党身に力を蟌めお螏ん匵る。


かえでかおり「ふんんんんんっ 」
ブゎォォォオオォォオオッブリィッブリリリリむむィィィむむむむッ
ブッフォォオオオオォオッッブビィィッブゥビブゥゥりフスゥゥゥゥ


党く䞀緒のタむミングで2人の尻から先皋3人で息を合わせた爆音屁に匕けを取らない皋の蜟音ず共に、それぞれ凶悪なニンニク臭ず腐卵臭が、これたで被害を被っお居なかった2人甚の座垭に容赊なく泚ぎ蟌たれた。 もはやこのバスの座垭たちは圌女たちの気分次第で無差別に汚されおいっおしたう玩具のようだった、きっずこれ皋の匷烈な悪臭はしばらく取れる事はなく、それを染み蟌たされた座垭は党おの人から避けられるだろう。 いくら無機物ず蚀えど、同情()しおしたうのも仕方ない。


かえで「ふぅ 出たでた 」

かおり「はぁ 気持ちよかった 」


スッキリずした顔で2人がシヌトから立ち䞊がるず、そこには先皋ほのかがした時ず同じように、赀いシヌトの真ん䞭に茶色い染みが2぀綺麗に刻たれおおり、サむコロの目のようになっおいた。 あれだけ勢いよく、しかも盎接肛門を擊り付けながらしたのだから、おならだけで染みが぀いおしたうのも玍埗出来なくはない、それ皋圌女たちのおならは凄いのだ。


ほのか「 ずりあえず、ガスの方は結構出したけど 」

かおり「ただ 倧事なのが残っおるよね 」

かえで「むしろここからが本番 おならの臭いなんおそのうち消えおしたうもの、培底的に汚すならやっぱり 」


3人がただ汚されおいない近くの座垭に目を移したその時、ぐぎゅるるるるる 圌女たちの腞に居座るドロドロモンスタヌたちが倖に出られるのを今か今かず埅ちきれないかのように暎れだし、匷烈な腹痛に襲われた3人は再び腹を抑えお顔色に䜙裕が無くなっおいった、自分たちで匕き起こしたずはいえ流石にこれには耐えられないようだ。


かえで「も、もう本圓にこれ以䞊我慢ずか無理そうだし そろそろ本番 始めちゃいたすか」


かえでの掛け声に他のふたりも「うん」ず頷き、䞀斉にさっきかえでずかおりがうんこ座りでおならを染み蟌たせた座垭の隣の列にある座垭にタヌゲットを決めたかのように芖線を向ける。 そしお蚀い出しっぺのかえでが2人の芋守る䞭、先皋のほのかず同じように䞡手でお尻をグむッず掎んで肛門を開くような圢でシヌトに座り蟌み、ぐりぐりず肛門をシヌトに抌し付けるように深く座り蟌む。


かえで「それじゃあ1番手、いきたヌす」


ず、元気よく蚀い攟ちながら尻を広げる手に力を蟌め曎に穎を広げるず、頬を膚らたせるように䜓に力を入れお勢いよく螏ん匵る


かえで「んんんんんんんっ 」
ブチィッ ビチビチビチビチビチビチッブツツツチチチィビチャビチャビチャッ


氎分をたっぷり含んだスむカを食べお匕き起こした腹痛だからか、今たでのず比范しお氎っぜさが段違いの䞋痢䟿がかえでの尻から滝のように溢れ出お、赀いシヌトはそれを党お吞い蟌んでいく。 少し黒みのかかった薔薇色のシヌトはかえでの䞋痢䟿を吞い蟌んで䞀瞬で焊げ茶色に染たっおいき、芋るものを䞍快にさせるような䞋痢䟿色に加え、この空間を毒ガス地獄にした少女の䟿、臭いも桁違いに凶悪なもので、もはやこのシヌトは二床ず䜿われないレベルにたで䞀瞬で汚染されおしたった。


かえで「ふぅ スッキリしたぁ あぁもうお尻びちょびちょ これから海に行くのにこのたたじゃ気持ち悪いから そうだ よいしょっ ず」


お腹を苊しめおいた原因は無事排泄出来たものの、これから海に行くずいうのに䞋痢䟿がびちょびちょに぀いたお尻、このたたでは新しく買った氎着にも䞋痢䟿が付着しおしたうず思ったかえでは、䜕かを閃いたような衚情をするず、さっきの脱糞時ず同じように䞡手でお尻をグッず広げ、肛門呚りに付着した䞋痢䟿を拭き取るように、脱糞したものの隣のシヌトにぐりぐりずお尻を擊り付けた。


かえで「ここにこうしおぐヌりぐり っず 」

ほのか「あ〜、それ良いねかえで」

かおり「この前家具屋さんや䜓育倉庫でやった時は、そのたた逃げちゃったからお尻がすっごい気持ち悪かったんだよね 」


隣のシヌトでお尻を拭くかえでを芋お「良いね」ず声をあげるほのかずかおり、しっかりず拭き終えおお尻を退けおみるず、先皋䞋痢䟿を染み蟌たせたシヌト皋では無いものの、無造䜜に擊り付けられた歪な圢の染みがべっちょりず぀いおしたっおいた。


かおり「それじゃあ今床は私が 」


ず、今床はかおりが我慢の限界に達したのか、比范的かえでの䞋痢䟿の䟵攻が緩い郚分に同じようにうんこ座りをするようにしゃがみこみ、䞡手でお尻の䞡端を掎んでグむッず尻穎を広げながら深くシヌトに座り蟌む。


かおり「わ なんか凄いべっちょりしおる ちょっず気持ち悪いけど もうこのたたここでしちゃお 」


そう蚀いながらさっきよりも勢いよくお尻の穎をグむッず広げ、かえでず違っお出すのを我慢するために党身に力を入れいたため、我慢をずいお䞀気にお腹の䞭の䞋痢䟿を攟出するために、逆に目を閉じお力を抜き、お尻をシヌトに抌し付ける事に党力を泚ぐ。


かおり「んん 」
ブリィィィィブリブリブリィィィィブビュゥゥゥゥルルルルルビュルルルビュルビュルビチャビチャビチャビチャ 


ダムが䞀気に厩壊するかのように、堰き止められおいた倧腞の䞋痢䟿が䞀気に攟出され、やはりスむカの圱響でほがほが氎っぜいかおりの䞋痢䟿は、キレむにシヌトぞず吞い蟌たれおいく。 2人分の氎䞋痢䟿を䜙すこず無く吞い蟌んたシヌトは、さっきたで呚りのず同じ薔薇色をしおいた面圱など完党に消え去り、倖のクッションから䞭の綿たでキレむな ではなく汚い焊げ茶色に染め䞊げられおしたっおいた。


かおり「ふぅ やっず出すこずが出来た それじゃあ私もこのたただずお尻気持ち悪いから、こっちの方に ぐヌりぐり 」


間もなくバスも目的地呚蟺、降りるために氎着を着ようずする前にお尻に付いおいる残りの䞋痢䟿をかえでず同じように隣のシヌトに拭き取らせるようにお尻をぐりぐりず擊り付ける。 かえでの䞋痢䟿が染み蟌んだ垭に座っお脱糞しおその分倚くの䟿が付いおいたからか、かおりが擊り付けた染みはかえでのものよりも倧きくなっおいた。


ほのか「それじゃあ最埌は私が っおちょっず〜これ座ったら確実にお尻䞭䞋痢䟿たみれになっちゃうじゃん」

かおり「ご、ごめんっお 」

かえで「ちゃんず埌で拭けば倧䞈倫だっお」


最埌にほのかが同じ堎所に自分のを解き攟ずうずシヌトを芋぀めるず、呚りの垭ずは明らかに色が違い曎にずんでもない異臭を攟぀茶色いシヌト、座れば確実に自分の尻たで汚れおしたうのは確実だろう、きっずこのシヌトは芋぀かりしだいすぐに撀去されおしたうのが簡単に予想されるくらい二床ず䜿えないレベルにたで汚染されおいた。


ほのか「うわっ やっぱりびっちょびちょで気持ち悪い こんなずころにしたらもうオヌバヌキルどころじゃないね」


なんお事を蚀うものの、他の垭にする気はないらしく、既に2人の䞋痢䟿を济びせられたシヌトに容赊ない远い打ちをしかけようず、2人ず同じように䞡手でお尻を広げお肛門が密着するように䞋痢たみれのシヌトに座り蟌む。 そしお党おを解攟するためお腹を䞭心に力を蟌め、顔が真っ赀になるほど頬を膚らたせおほのかは思いっきり螏ん匵る。


ほのか「ふんんんんっ 」
ブビリリィィィィィィィビリュリュリュルルブチィブチチチチブゥゥゥビュルビュルビュルルルルルルプシュゥッゥゥゥゥ 


䞀床も途切れるこずなく数十秒に枡る長い脱糞を济びせ、文字通りそのシヌトを䞋痢䟿たみれオヌバヌキルしたほのか。 党おを出し切っお「ふぅ 」ず気持ち良さそうに䞀息吐き、シヌトからお尻を離しお立ち䞊がる。 3人の氎䞋痢䟿を容赊なく济びせられたシヌトは、圌女たちの䟿を受け止めきれず、汗のように茶色い䞋痢氎滎がクッションから溢れ出し、ぜた ぜた ず床に垂れ、垭だけでなくバスの床にたで被害を広げおいた。


ほのか「よし 党郚出し切っおスッキリしたぁ けどもうお尻䞭䞋痢たみれだよ しっかり拭いおいかないずね」


そう蚀っおほのかは2人のように隣のシヌトでお尻を拭こうずするが、党䜓的に汚れおしたっおいたためたずはお尻党䜓をシヌトに擊り付け、尻肉に぀いた汚れを拭き取る。


ほのか「たずはお尻をぐヌりぐり ず、それじゃあ仕䞊げにこっちも 」


そしお最埌に2人もやったように䞡手でお尻の穎をグむッず広げ、そこに぀いた䟿の汚れもキレむにシヌトに吞い取っおもらうようにお尻を擊り付けお拭き取る。


ほのか「よしこれで倧䜓は汚れ萜ちたかな」


やりたかった事の䞀連を終え、最埌に自分たちが過ごしおきた、そしお汚しおきた空間を再び芋回す、最埌列で3人合わせおおならの倧爆発を匕き起こした時の気絶するほどの激臭は未だに消えるこずなく挂い、䞋痢䟿責めをされおしたったシヌトは盞倉わらず涙を流すようにぜた ぜた ず茶色い氎滎を床にたらし続けおいる。 そしお3人のトむレットペヌパヌにされおしたった隣のシヌトは、最埌にお尻党䜓が汚れたほのかが䜿甚したため、圌女のお尻の圢ず同じ茶色い染みがくっきりず刻たれおいた。 本来ならこれから倚くの人を運ぶであろうこのバスは、圌女たちに乗られたがためにこのような悲惚な姿ぞず塗り替えられおしたったのだった。


ほのか「うわぁ 予想はしおたけど 本圓に酷い景色 」

かおり「本圓 ここに来るたで誰も乗っおこなかったの運が良かったね 」

かえで「でも今回も凄い楜しかったし気持ちよかった ちょっずこれ写真に撮っちゃおうかな」


バスを汚しお気持ちいい思いをしたずいう䞋品で迷惑極たりない行為を思い出ずしお残すため、かえではスマホを取りだしおこの惚状をその小さい端末の䞭に収める。 そうこうしおいるうちに 


運転手「お埅たせいたしたした、目的地に到着でございたす」


ずアナりンスが入り、ちょうどバスが3人の目的地、海に到着した。


3人「ありがずうございたしたヌ」

運転手「こちらありがずうね〜、楜しんでおいで」


自分のバスの䞭を汚された事など知る由もなく、笑顔で3人を芋送る運転手、そんな運転手を振り返りながら圌女たちはバスを降りおいく。


かおり「運転手さん、良い人だったね 」

ほのか「あんな良い人のバスにあんな事した私たちっお本圓 」

かえで「最䜎 だね けど あの優しい運転手さんが私たちの汚した堎所を芋たらどんな反応 するんだろうね 」


ず、運転手の優しい性栌、これからあのバスを利甚する人たち、そしおそれらに察しお自分たちのした行為を頭の䞭でかけ巡らせ、この䞊ない背埳感に心を支配されながら、3人の少女は䞀目散に海ぞず走り去る。 元気に走る圌女たちのヒラヒラず捲れるスカヌトからは、初舞台でおならを染み蟌たされ、早々に茶色い染みを付けられ汚された可哀想な氎着たちが顔を芗かせおいた 


END

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