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大量の他人のデータに数枚自分の絵を提供したLoRAを作っただけで「うちの子!」と喜ぶ方を見て、まるで海に水を垂らして「俺の海!」と必死に主張する不審者を見かけたような怖さを覚える。 しかし、その後の周りの生成AIユーザー達の様子と本人の認識の差は更に残念で、ある種の悲惨ささえあった。