tett_k2

101.6K posts
Opens profile photo
tett_k2
@tett_k2
猫の名は「銀」 冬はMacro-Topcor 30mmで雪の結晶写真、夏は星空やそこいらの風景を撮影。
北海道の北の方500px.com/tett_k2Joined August 2009

tett_k2’s posts

Pinned
猫ゲロは…
  • 手で受けることも厭わない
    26.9%
  • 絶対吐き終わってから処理
    65.4%
  • うちの子は履きません!
    7.7%
26 votesFinal results
いつ来てもレンダリングが終わってない、崖がある。きっとフリーズしてんだな…
Image
冬の北海道でよく見られる左の柵。 いろいろ種類があり、これは「吹き払い柵」。この柵の役割はここで雪を堰き止めるのではなく、柵を通過する風が道路に吹き付けられるようにする事で「雪を払う」事。動画を見ているとわかるがこの作が途切れたところで道路に雪が吹き溜まっている。
The media could not be played.
「理科が役に立たない」と思ってると「水からの伝言」とか「マイナスイオン生成」とかクッソの役にも立たない凄まじくくだらないことに騙されちゃうんですよー。
Quote
ぎーち(ブレイク兄)
@BREAK_BROTHER
電流はいいぞおじさん「電流はいいぞ」
Image
男性数人女性一人の京都旅行で、旅館での食事がこれで「同じ料金を出しているのになぜ私だけ見窄らしいのかと中居に抗議しても不思議な顔をされ、もごもごと誤魔化されるばかり。二度と京都の旅館には泊まりたくない」という話を読んだのが40年以上前。 当時は本当に当たり前だったというのが窺える x.com/daruma_4240/st
This post is unavailable.
取り急ぎいちばん強烈だったものを。 Zeiss Palnar ZE50mm/ISO2500 f3.2 9.5 CANONにありがちなブルーを落ち着けた画像。 カメラのリヤビューでは光りの柱は直立に見えたがよく見ると扇状に広がっている。
Image
布に舞い降りた雪から、肉眼だと透明な1ミリほどの小さな円盤にしか見えないものを見いだし、それを見失わないようにステージに置き、ビューで位置を整え、ストロボを焚く。そこで初めてこのディテールが浮かび上がる。 こんなに小さなうちから12花なのか…
Image
きれーだろー?時速10km/hで、ブレーキ踏んだらツーっと滑ってくんだぜ。
Image
何回でも言うけど夏の北海道に車を勝手に乗り入れていい「草原」なんてまずないから。 この写真の足もとから広がる風景は 種や肥やしをまいて刈り取って酪農家に納品するために「商品」を育てている所だから。車や土足で勝手に入らないで下さい。 それでは北海道旅行をお楽しみ下さい。ご安全に!
Image
オーロラ出現から落ち着くまでのタイムラプスその1 1枚あたり12秒。41コマだから数分の出来事。 途中カメラを動かしています。
ネオワイズ彗星が今回太陽系に入る前の周期は4300年。ということは前回来たのは紀元前2300年程?シュメール文明が衰退しヨーロッパで青銅器が作られた頃だそうな。あの頃生きていた人々はネオワイズ彗星に気がついていたのだろうか?次に来るのは6,800年後?
Image
リヤビューをスマホでとったものはこの画像。 オーロラのピークはこれを撮った20:32:50から先ほどの写真、20:33:05とわずかな間。 色味を調整すれば緑色も出てくるかなと思ったがでていない様子。
Image
北海道のタヌキがな、なんていうか…先日も右車線のはじっこをテコテコ歩いていたタヌキがコーナーを抜けて現れたおらの車に慌てて路外に逃げようとしたものの除雪の壁で登れず、何をしたかというと「目をつぶって丸まってやり過ごそうと」してんのさ…なぁ、おまいらそれでなんで絶滅しなかったわけ?
Replying to
いちばん腹が立つのは写真家が畑に入って三脚を立てている時だよね。 カメラマンが畑に入り込んでいたら石を投げつけていいっていうルールできないかな。
これが当時の合成技術だとしたら大変貴重な写真で、どのようにして作られたのか、御社内の資料から探し出して特集するだけの価値があります。
Quote
朝日新聞フォトアーカイブ
@asahi_photoarc
とても貴重な写真ですね!こんな鉄兜を持って通勤されていたとは…考えさせられます。弊社には、1944年に増産のため工場へ出勤する女子挺身隊の写真が残っていました。「男たちは戦場に駆り出され、国内の労働力は不足していた」とありました。
Image