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Conversation

地元の食堂に寄付した。夫は寄付をすごくいやがる。しかし私も年を取り事業が少し見えてきて社会に必要なのにどうしてもスケールせん事業ってあると知った。子ども食堂とか炊き出しとか保護猫活動とか。 事業構造もそうだし、主催者の想いもバラバラでまとまらない。寄付と助成金しかないんだよ。