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<主張>韓国の李在明政権 史実歪めた「反日」やめよ 社説
初の対面会談を前に握手する石破首相(左)と韓国の李在明大統領。緊密に意思疎通を推進する方針で一致... 初の対面会談を前に握手する石破首相(左)と韓国の李在明大統領。緊密に意思疎通を推進する方針で一致した(共同) 韓国で6月に発足した李在明政権が史実を歪(ゆが)めた反日攻撃・プロパガンダ(宣伝)を始めたとみるべきだ。 新潟県の世界文化遺産「佐渡島の金山」を巡り、李大統領が外相候補に指名した趙顕前国連大使が、日本に「強制労働」の説明を求める考えを示した。 李政権は、長崎市の端島(通称・軍艦島)などで構成する世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」についても、日本が「強制労働」の歴史を伝えていないと唱え、国連教育科学文化機関(ユネスコ)に対応するよう要求した。 いずれも容認できない。先の大戦中、佐渡金山や軍艦島で多くの朝鮮半島出身者が働いていたが、賃金の支払いを伴う合法的な勤労動員であり、韓国側のいう「強制労働」ではない。李政権は、事実無根の日本批判を即刻やめるべきだ。日本政府も強く抗議する必要が
2025/07/18 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow