会話

もうダメだ…NATOはヒトラーの参謀総長だったアドルフ・ホイジンガーが設立した組織、つまり現代版ナチスです。ウクライナが傭兵国家となったように日本もそうなります。 彼らにとってスラブ民族や日本人は劣等民族です。同等に扱ってもらえると思ったら大間違いです。前線に放り込まれる覚悟はありますか? ナチスは、何世紀にも亘り執拗にロシアの資源や政治的支配を狙う世界的な勢力の尖兵として利用されています。先日のNATO首脳会議で事務総長のストルトンベルグが「ロシアに勝たせてはならない」と発言しましたが、これとそっくり同じ事を言ったのはヒトラーです(当時はソ連)。 米国の諜報機関に協力した独ナチスの高官はWW2後のニュルンベルク国際軍事裁判で戦犯として裁かれることなく西側諸国で匿われ、政府や国際機関のトップとして再登場しました。極東裁判の流れと同じです。
引用
首相官邸
@kantei
3年連続で出席したNATO首脳会合では、欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分との認識を述べ、露朝軍事協力の進展の動きへの懸念を含め、各国との間で認識が一致しました。また、日NATO関係を一層強化していくことで一致し、IP4とNATOの間でも、旗艦事業について合意しました。
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本投稿の「NATOはヒトラーの参謀総長だったアドルフ・ホイジンガーが設立」は虚偽の陳述です。 外務省の資料 mofa.go.jp/mofaj/area/nat… mofa.go.jp/mofaj/files/00… 第2次大戦後の東欧諸国の共産化を背景とした東西対立の激化の中で1940年代後半から西欧防衛同盟の必要性が強調され、1948年3月英、仏、ベネルクス3国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルク)の5か国がブリュッセル条約機構を成立。 上記加盟5か国の目的達成には米国の支援が必要で、米国も西欧防衛の必要性を認識したことにより、1949年4月4日ブリュッセル条約加盟国を核とし米国、カナダと欧州10か国が北大西洋条約を署名し、同年8月24日発効。
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