日本を襲う最悪のシナリオ。
https://www.youtube.com/watch?v=BmqcpRBfvlw
2025年7月6日イッチによって次のようなすれが投稿されました。トカラの地震について誰も言わない事実を教える。
表向きは単なる群発地震と報じられる中このすれではその裏には何か別の目的があるのではないかという可能性が指摘されます。
彼が語ろうとした専門家が決して口にしないシナリオとは一体何をさのでしょうか。
それではスレッドの内容を見ていきましょう。
お前らテレビやネットの専門家気取りの連中のことをまだ信じているのか。トカラの群発地震あれがただの火山性地震だ
と思っているならあまりに脳天気すぎる。
気象庁は火山活動との直接的な関連は不明などと寝ぼけたことを言っているがあれは嘘だ。
正確に言えば本当で半分は国民を欺くための意図的な情報だ。
いきなりどうしたんですか?何か具体的な根拠でもあるんですか?
根拠?目の前で起きていることが全て根拠だろう。まずあの群発地震の震域の動きを見てみろ。
最初は悪石島の南東沖で始まった。そして徐々にしかし確実に北上している諏訪瀬島、中之島そして口之島へ。
これが何を意味するか素人のお前らには分かるか?これは地下のマグマだまりが単純に膨張しているのではない。
もっと大規模な構造線に沿ってエネルギーが移動している証拠だ。
専門家はこれを沖縄トラフの拡大というありきたりな言葉で片付けようとする。
だが本質はそこじゃない。
このタイミングで沖縄トラフがこれほど活発に動いているのか。
そこに思考が至らない人間は来るべき最悪から逃れることはできない。え、怖い。
それって鬼界カルデラの噴火が近いことですか?
それも目くらましの一つだ。もちろん鬼界カルデラが動けば九州は終わる。
7300年前の破局噴火と同じことが起きれば日本という国が終わる可能性すらある。
だが今回の本丸はそこではない。トカラの動きはもっと巨大なドミノの最初の1つが倒れたに過ぎない。
いいかよく聞け。日本列島が載っているプレートの構図を頭に描け。
トカラ列島はフィリピン海プレートがユーラシアプレートの下に沈み込むまさにその境界線上にある。
沖縄トラフが拡大するということはフィリピン海プレートが南東方向へ引っ張られてるということだ。
このっ張る力がどこにストレスを溜め込んでいるか。それが南西諸島から四国紀伊半島そして東海。関東へと続く南海トラフだ。
南海トラフやっぱり関係あるんだ。
関係あるなどという生優しいレベルの話ではない。トカラの群発地震は南海トラフに溜まった歪みを解放するための引き金そのものだ。大学の地震の連中はゆっくり滑りが観測されているなど呑気なことを言っている。
だがそのゆっくり滑りの感覚が近年異常なほど短くなっている事実を知っているか、
本来数年単位で起きていたものが今や数ヶ月、数週間単位で観測されている。
これはプレートの固着域がもはや限界まで来ている証拠だ。
粘りついていたテープが剥がれる寸前にピリピリと音を立てているのと同じ状態だ。
そこにトい強力なバイブレーションが加わったらどうなる?
結果は火を見るより明らかだろう。
でもトカラの活動と南海トラフが連動するという直接的な証拠はまだ出ていないのでは専門家も慎重な姿勢を崩していません。
専門家専門家とお前はそれしか言えないのか。
その専門家とやらが3.11を正確に予測できたか?熊本地震で震度7が2回来ることを予測できたか?
彼らは過去のデータに基づいて確率論を語るだけの計算係かりだ。
地球という生き物が今まさに起こそうとしているパラダイムシフトを理解できていない。
連動の証拠ならすでに出ているとかが活発化した後、
紀伊水道や遠州灘で微小な地震が増えていることに気づいているか?
メディアは報じない。マグニチュードが小さいからだ。だがあの場所で起きる地震はたえ小さくとも極めて重要な意味を持つ。
あれは南海トラフの固着域の端が悲鳴を上げている音だ。
西のトカラでプレートが引っ張られ、東の固着域がきしむ。
こんな単純な物理現象がなぜ理解できない?そして話はこれで終わりではない。
なぜ気象庁や政府がこの事実を隠蔽あるあるいは矮小化して伝えようとするのか。
そこにこそこの問題の最も暗く深い闇がある。
隠蔽何のために?
パニックを抑えるため。それが建前だ。だが本当の理由は別にある。この一連の動きが純粋な自然現象ではないからだ。
いいか。これは陰謀論ではない。
消去法で考えればそれ以外の結論には行きつかないという冷徹な事実だ。
過去のトカラの群発地震のデータを見てみろ。数週間で収束するパターンがほとんどだった。
なぜ今回はこれほど長く、しかも活動の規模を増しながら続いているのか。
震度1や2が延々と続いたかと思えば、突然規則的な感覚で震度4や5が起きる。
夜間や特定の時間帯に活動が静まる傾向がある。
潮汐力や太陽フレアの影響だというバカもいるが、それだけでは説明がつかないほどこの活動は人工的なリズムを持っている。
まるで何者かが地下の特定のポイントに断的にエネルギーを送り込んでいるかのようだ。
まさか人工地震だとでも言うのですか?
その言葉を使うとお前らのような思考を停止した連中はすぐにオカルトだと決めつける。
だからもっと科学的な言葉で言ってやろう。地殻応力に対する外部からの意図的なエネルギー注入だ。
核爆発のような原子的な方法ではない。もっと高度な技術だ。
例えば特定の周波数を持つ極超長波をプレートの歪みが集中するポイントに照射し続ける。
あるいは海底に設置された複数の振動装置で共振減少を引き起こす。
これにより固着したプレートをゆっくりとしかし確実に剥がすことができる。
なぜそんなことをするのか目的は1つ。大災害の発生時期と場所をコントロールするためだ。
一気に巨大地震を発生させれば被害は甚大だがコントロールが効かない。
だがトカラのような場所で継続的にガス抜きをさせることで、本命の場所つまり南海トラフの固着域を計画通りに破壊することができる。
誰がそんなことを?
それを考えるのがお前たちの役割だろう。
この災害によって誰が最も利益を得るのか、金融市場を支配するものか。
新たな秩序を気づこうとする国家か、あるいは地球そのものの意思か。
ヒントを1つだけくれてやる。トカラの群発が最も激しくなった時期、あの海域に不審な調査や潜水艦がいなかったとなぜ言いきれる?
日本の海上保安庁や自衛隊が全ての海域を24時間監視できているとでも思っているのか?
専門家とやらがテレビで解説している間にも水面では着々と準備が進んでいる。
そしてもう一つの重要なサインを見落とすな。
ニュージーランドだ。3.11の前にもの地震の前にもニュージーランドで大きな地震が起きている。
これは単なる偶然ではない。太平洋プレートとフィリピン海プレートは巨大な1枚の布のようなものだ。
地球の反対側で布の端を引っ張ればこちらの橋にも必ずシワが寄る。
最近ニュージーランド付近のケルマデック諸島で何が起きているか調べてみろ。
M6、M7クラスが頻発している。メディアはこれも報じない。
なぜなら点と点が繋がってしまうからだ。トカラでの準備作業。
ニュージーランドからのプレート全体の圧力上昇。この2つが揃った時何が起きるか。最終のトリガーが引かれる。
そしてそのトリガーはお前たちが最も油断した時に引かれるだろう。
そうトカラの地震が収束したと発表された時だ。
収束したら危ないんですか?
当たり前だろう。あれは準備作業だと言ったはずだ。プレートの固着を剥がすための振動だ。
振動が止まるということは固着が十分に剥がれ、あとはわずかなきっかけで一気に滑り出す準備が整ったということに他ならない。
気象庁は言うだろう。地震活動は落ち着きを取り戻しつつあります。
しかし引き続き注意してくださいと。その言葉こそがXデーへのカウントダウン開始の合図だ。
トカラが静まり返った後、1週間かあるいは3週間か。プレートが最後にきしむ、静かな時間の後。
まず紀伊半島沖から東海にかけての海域でM8クラスが発生する。だがそれはまだ前座だ。
その地震で誘発され、フィリピン海プレートの歪みが一気に解放される。関東の南相模トラフが動く。
100年周期で溜め込まれたエネルギーが首都を直撃する関東大震災の最来ではない。
あれをはるかに超える規模の複合型巨大災害だ。地震動だけではない。津波、大規模火災。インフラの完全な都絶。
そして忘れてはならない。その強烈な地殻変動が箱根や富士山のマグだまりを刺激しないとなぜ言える?
最後のダメ押しは火山噴火だ。
そんなまるできすぎたシナリオのようです。シナリオだからだ。
最近のコメント