あなたのお話をうかがっていると、日本の共産主義者はすごい力を持っていたのですね。スパイを政府中枢に送り込み、天皇制を打倒するために中国・アメリカと日本が戦争するようにしむけ、戦後も文部省(文科省)に潜入して教科書をチェックして、そういう「事実」を書かせないようにしてきたと。はあ?
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神谷宗幣【参政党】
@jinkamiya
私が治安維持法に賛同していると拡散されている方がいますが、明らかなウソです。
治安維持法は1925年に普通選挙法と同時に制定されました。
國體の破壊や天皇の存在を否定、私有財産制度の破壊を目的とする共産主義運動に対する警戒が強く、社会の安定を守るために作られた経緯があります。
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「治安維持法に賛同したとの拡散はウソ」との主張ですが、治安維持法を「共産主義にとって悪法だが、国家を守るためには必要だった」という肯定的な論調で語ったのは神谷氏自身です。
「参政党は言論の自由を守る立場」としながら、共産主義に対する抑圧を正当化しており、矛盾しています。
また神谷氏は「共産主義者が政府中枢に入り込んだ」と言う一方で「治安維持法で共産主義は取り締まられていた」としており、その点でも矛盾しています。
治安維持法があったのにスパイが政府中枢に入りこんだとしつつ、スパイ防止法に肯定的なのは、治安維持法以上の弾圧をすると受け取れかねません。
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